
7月12日(日)は、国政選挙を間近に控えた中で行われる
東京都議会選挙の投開票日です。
麻生首相は12日投開票の東京都議選で与党が負けても続投し、
自ら衆院を解散する決意を示した。
解散の時期については、「臓器移植法改正案」や「北朝鮮制裁の貨物検査特措法案」
等の重要法案の成否を見極めた上で判断する考えを示唆した。



麻生首相の笑顔はバネ仕掛けを思わせる。まさに破願一笑、


周囲の状況がこれだけ悪くなっても、その笑顔は形状記憶合金のごとく緩みがない。
先のイタリアでも内憂そっちのけで弾けた。

あぁ~~ この先、国政はどうなるのでしょうか? 国民は不安でいっぱいです。

下記の写真は箱根関所の【大名行列】を編集しました。

