↓もしかしたら富士山?
古希をこえて、こんなに高い山に登れるんですね。
登り口で標高どのくらいなのでしょう?
■辞書・・・
●白根三山
しらねさんざん
白峰 (しらね) 山とも書く。赤石山脈北部の山群。山梨・静岡・長野県の県境付近にある
北岳: きただけ(3192m) ,間ノ岳:あいのだけ (3190m) ,農鳥岳: のうとりだけ(3026m) の3山をいう。
中生代の地層から成り,粘板岩,砂岩,石灰岩などがみられる。
南アルプス国立公園に属し,縦走者が多い。甲府盆地側から夜叉神峠を越える大樺沢コース,八本歯コース,
早川町奈良田方面からの大門沢コースが多く利用される。
山梨県南アルプス市
栃木県日光市(旧今市市)
この木造駅舎は曳家され、近くに保存されています。現在の下小代駅はこじんまりした駅舎になりました。
国登録有形文化財
■HPとちぎの文化財・・・・
指定内容 指定年月日 平成21年4月28日
●文化財概要
木造平屋建、瓦葺(一部鉄板葺)。
この駅舎は、東武鉄道日光線が開業した昭和4年に建築され、平成19年まで東武鉄道日光線の駅舎として利用された。
内部には待合室、事務室、炊事室、宿直室が設けられている。明治末期から標準化が進められた駅舎の典型的な例で、内外部ともに創建当時の状態を残している貴重なものである。
■説明板・・・
●賀蘇山神社遙拝殿(がそやまじんじゃようはいでん)
この奥、険しい山道を登ること3km、
尾鑿山(おざくさん)直下に岩屋があり、
そこに祀られている御本社を拝むための建物が、
この賀蘇山神社遥拝殿である。
大人の健脚でも90分を要し、
また女性の入山が禁止されていた時代もあり、
ここからはるか山頂を拝んだものである。
この遥拝殿は3間(約5.4m)四方の宝形造りで、
正面に向拝を1間設けている。
別名を下の宮ともいう。
総欅(けやき)造りで精巧荘厳な彫刻が四囲に配される。
元禄14年(1701)に完成したこの遥拝殿は、
実に60年の工期を要したといわれる。
寛永11年(1634)、日光東照宮を修築した日本屈指の棟梁、
彫工たちによって寛永18年頃から着手、
中には父子2代にわたり造営に当たった者もいたといわれ、
その苦心のあとがうかがわれる。
彫刻のうち最多のものは龍で40頭を数え、
東西と北面を埋めている。
四隅を守る獣は獅子と象であり、
正面欄間にはかわいらしいリスとぶどうの
透かし彫りが見られる。
平成10年度に、栃木県と粟野町の地域文化遺産保護事業により
屋根のふき替えを行った。
昭和45年5月1日指定 粟野町有形文化財
粟野町教育委員会(現鹿沼市)
辛いのと辛くないのを作りました。
茹でたり、絞ったりするので
容量がへりました。
作り方はネット動画を参考にしました。
この時期キュウリが安いのでたくさん作りました。