磯輪日記

世界の段ボールビトを幸せに!
自分と自分の愛する家族の幸せのために働ける
世界一社風のいい会社を目指しています。

語る、語る、語る

2016年04月20日 20時52分01秒 | ISOWAの風土改革

今日もお客様がいらっしゃったので、ISOWAビト全員で歓迎し、
多くのISOWAビトが自らの想いを語ってくれました。

トップバッターは冒頭の営業のIくん。
『ISOWAは止めません 止まりません』というテーマについて
心を込めて語ってくれました。




司会は、管理グループのWさん。
重くて、かつWさんより大きいんじゃないかと思うほどの段ボールの
サンプルを持ち上げたりと、大奮闘でした。




アイビスのプレゼンをしたのは営業のTくん。
意外にも、本当に意外にも、ハキハキ、堂々と語るんです。
普段のTくんからは想像付かない語りっぷりでした。
お見逸れしました。




ダブルフェーサのプレゼンは、4月1日に営業技術へ異動になった
ばかりのTくん。
先月まで経理を担当していたとは思えないほど、スラスラ。
多才です。




工場内を案内したのが組立のYくん。
工場内は説明ポイントがたくさんあるけど、工場内をお客様と歩き
ながら巧みに説明しました。




アイビスのデモ担当は、技術のSくん。
相変わらずの低音の魅力。途中でマイクが不調になり、そこからは
地声で対応しました。
本人曰く、

 「私の声が低すぎて、マイクが壊れたかも・・・」


ISOWAは、ISOWAの理念、風土に立脚した製品、サービスを
提供したい。 それは従来の概念に囚われない、世界一の社風を目指す
ISOWAらしいものであれば、あるほど、既存の製品、サービスとは
異なってくるはずです。

たとえば・・・



え、「毎分553枚」のスピード!

それは冗談ですが(笑)、でも例えばこのようなこともISOWAらしく
実現すべく、ISOWAビトみんなで、明るく、楽しくチャレンジして
います。


これからますますISOWAから目が離せませんよ!
乞うご期待!!



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8 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
お客様本意で (技術のS)
2016-04-21 10:09:10
ありがとうございました!!

ちょっとしたハプニングでしたが、
我々の伝えたいことが、しっかりと
お客様にお伝えできたか、気懸りです。

想いは声にしないと伝わらないのに、
声にしても伝わらない時もあります。

より伝えていけるよう、精進します。


ありがとうございました!!
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お客様あってのISOWA (管理のW)
2016-04-21 12:14:12
緊張感いっぱいの司会ぶりで、
サンプルシートを持つ姿も
頼りなかったと思いますが
少しでもお役に立てていましたら幸いです。

お客様とお会いすることで
お客様がISOWAに対して求めていらっしゃること、
期待されていらっしゃることを体感し、
ISOWAの1人としてどうあるべきか、
改めて考えるきっかけとなりました。

昨日は本当にありがとうございました
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意外性 (営業のT)
2016-04-21 19:09:27
なかなかできない貴重な経験をさせていただき
ありがとうございました。

自分としては笑顔で話していたつもりですが、写真で見ると
顔がこわばっているのでやはり緊張していただなぁと感じております。

今後は、リラックスして笑顔でプレゼンできるよう心掛けてい行きたいと思います。

昨日は本当にありがとうございました。
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緊張しました (組立Y)
2016-04-21 19:27:39
リハーサルよりはうまく話せたつもりですが、やはり緊張して声が震えていたと思います。

S君のマイクの調子が悪くなったのも私の緊張がマイクに伝わったのかも・・・(汗)

そんなことはないと信じておりますが、今後はもっとお客様に喜んでもらえるような工場案内をしたいと思います。

貴重な体験をありがとうございました。
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伝える技術 (磯輪)
2016-04-21 20:04:30
 Sくん

ご苦労様でした。

そうだね。伝える技術、聞いてもらえる技術。
磨いてください。
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近くで (磯輪)
2016-04-21 20:06:27
 Wさん

普段、直接お客様と接する機会の無い部署だから、
こういう時にお客様を近くに感じることができ
貴重でしたね。

ありがとう!
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パワポ (磯輪)
2016-04-21 20:09:23
 Tくん

パワポもお客様に理解しやすい見せ方を工夫しましょう。
それもまた楽しいでしょ。
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お客様の立場になって (磯輪)
2016-04-21 20:11:43
 Yくん

自分が言いたいことを言うだけでなく、お客様が聞きたい
ことを考えて言う。
機械の品質同様、プレゼン、案内などもお客様の立場に
なって考えましょう!
ご苦労様でした。
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