

7月27日(金)~7月28日(土)
天気にも恵まれ、今年も盆踊り大会が盛大に行われました


町内の皆さんが協力して組み立てられた盆踊りのメインとなる櫓、盆踊り会場に誇らしげに座っています


浴衣を着た人、私服の人、みんな日常の忙しさを忘れ笑顔で踊っていました

私も一日ですが、浴衣を着て踊りました

新曲を含め10曲、役員さんのマイクから流れる曲名にあわせて櫓の回りでみんな輪になり踊りました

櫓の上では、役員さん、役員OB、子供達がそれぞれ交代で上がり踊りを披露し、太鼓を叩く人もいて賑やかな盆踊り大会でした



アサヒビール工場見学

場所:名古屋市守山区西川原318

「アサヒビール工場玄関」
娘夫婦が予約をしてくれたので、行って来ました

日曜日と言う事もあり、大勢の見学者で賑わっていました

ビールの出来上がるまでの工程をガイドさんの説明を聞きながら約1時間の工場見学、日曜日なので機械は動いていませんでしたが、生産の様子をビデオで見せて頂きました

ガイドさんの話では賞味期限があるので必要な分だけ生産するとの事

冬場は受注も減少するので、平日でも機械が動かない時がありそうです


「発酵・熟成タンク」
発酵・熟成タンクは工場内に130本あるそうです

1本のタンクの中のビールを一人で飲もうとすると、350ml缶を毎日1缶飲んで3000年かかるそうです


「ゲストホール」
最初に、できたての生ビールをコップ一杯頂きます

やっぱり、できたては美味しかったです

三杯まで頂けるとの事で、二杯目からは好きなビールを注文できます

お酒の好きな私ですが、二杯が限度でした

孫達は缶ジュースを頂いて、ご機嫌でした


「ベル・ビュークリーク」(発泡酒)
期間限定(7月1日~7月31日)のビールでベルギー独自の製法によって作られるチェリーランビックビール、さわやかで甘ずっぱいチェリーの風味がして美味しかったです

昼間からビールを頂いて、とっても良い日でございました



ボタニカルアート はなびら展
会場:名城公園フラワープラザ
期間:7月11日(水)~7月16日(月)

「名城公園フラワープラザ」
今日(15日)は12時15分まで先生の受付当番、その後先生と一緒にランチをしようと言う事で11時頃7人の生徒が会場に集合

先生の受付当番が終わるまで皆と一作品づつルーペで細部まで観察して批評しながら鑑賞。刺激を受けるし、参考になりました


はなびらの会の指導者・内城先生他、19人の方々が2点づつ(1人は1点)作品を出品、一人一人が植物画家として力を持っている方々ばかりの作品なので見応えは十分

私達の先生(大久保先生)の作品は「トウモロコシ」「ブドウ」

先生の作品は透明感があり、光と影が的確にとらえて彩色されていて、奥行きもあり素晴らしい作品でした



7月13日・白山神社「総天王祭」です

朝から夜店の出展者の皆さんが続々と集まって来ます

梅雨時のお祭り、今日は天気が不安定で心配です


夕方5時頃の白山神社の風景です

夜店が境内、一面に所狭しと並んでいます


天王祭は夜7時頃からなんですが、待ちきれない人々が続々と詰めかけて来ています

5時半頃には、雨がパラパラと降って来ました。本降りになると大変なので、孫達を連れて一足早く神社をお参りし、夜店を散策して、孫達を遊ばせて家路に・・・・・孫達に見せたかった町内のお祭り、見せてあげられた事に一安心、また来年孫達とこれたら良いなぁー

7時過ぎになったら雨が本降りに、夜店の人達もお祭り行事も大変な事になっているのでは・・・・



赤紫蘇の漬け込みです 
スーパーに紫蘇の葉を買いに行ったら、店頭に無いので店員さんに聞いたら市場にはもう無くて、昨日の残りも朝の内に完売したとの事、頭の中は真っ白になってしまいましたが、最後の頼みで農協へ行ったら・・・・売ってました

二束買ってきた紫蘇の葉を枝から摘み取り計ったら、約550gありました。

綺麗に洗った紫蘇の葉の水を切り、紫蘇の葉の重さの18~20%の粗塩の半分で紫蘇の葉を良く揉むと黒っぽい紫色の汁が出ます。
紫蘇の葉を良く絞り、出たアクを捨てます。
残りの半分の粗塩でもう一度、アク出しをします。

アク出しの終った紫蘇の葉に、梅酢を適量加え軽く揉んで馴染ませると全体に鮮やかな赤色になります。

赤紫蘇の全量を梅の漬け込み容器に入れ、綺麗に発色した汁も入れます。

中ぶたをして軽く重石をのせて土用干しまで涼しい場所に保存します。
土用干しが、待ちどうしいです


スーパーに紫蘇の葉を買いに行ったら、店頭に無いので店員さんに聞いたら市場にはもう無くて、昨日の残りも朝の内に完売したとの事、頭の中は真っ白になってしまいましたが、最後の頼みで農協へ行ったら・・・・売ってました


二束買ってきた紫蘇の葉を枝から摘み取り計ったら、約550gありました。

綺麗に洗った紫蘇の葉の水を切り、紫蘇の葉の重さの18~20%の粗塩の半分で紫蘇の葉を良く揉むと黒っぽい紫色の汁が出ます。
紫蘇の葉を良く絞り、出たアクを捨てます。
残りの半分の粗塩でもう一度、アク出しをします。

アク出しの終った紫蘇の葉に、梅酢を適量加え軽く揉んで馴染ませると全体に鮮やかな赤色になります。

赤紫蘇の全量を梅の漬け込み容器に入れ、綺麗に発色した汁も入れます。

中ぶたをして軽く重石をのせて土用干しまで涼しい場所に保存します。
土用干しが、待ちどうしいです



7月1日
梅干し作り開始です
今年は何時もの年に比べ梅の届くのが遅く心配していた所、小田原市の梅農園さんから電話があり今年は梅の成長が遅れたとの事で、まずは一安心しました
翌日、梅農園さんから梅が届きました

毎年、漬け時の梅が届きます
甘酸っぱい、とっても良い香りが部屋中に漂います

丁寧に水洗いをしてザルに上げ水切りをしたら、竹ぐしを使い他の部分に傷を付けないように、なり口のヘタを取ります

ホワイトリカーを入れたボールに梅をくぐらせたら、別のボールで粗塩をまぶします

容器にビニール袋を敷き(ホワイトリカーを霧吹きで吹き付ける)底に粗塩をふり、粗塩をまぶした梅を敷きつめ粗塩をまんべんなくふります。これを1段ごとに繰り返します
梅を全部容器に詰めたら、多めに残しておいた粗塩をふります

押し蓋をして、梅の重さの2倍の重石を乗せます
ホコリや雑菌が入らないように重石の上からビニールをかけ、梅酢が上がって来るまで待ちます
梅干し作り開始です

今年は何時もの年に比べ梅の届くのが遅く心配していた所、小田原市の梅農園さんから電話があり今年は梅の成長が遅れたとの事で、まずは一安心しました

翌日、梅農園さんから梅が届きました


毎年、漬け時の梅が届きます

甘酸っぱい、とっても良い香りが部屋中に漂います


丁寧に水洗いをしてザルに上げ水切りをしたら、竹ぐしを使い他の部分に傷を付けないように、なり口のヘタを取ります


ホワイトリカーを入れたボールに梅をくぐらせたら、別のボールで粗塩をまぶします


容器にビニール袋を敷き(ホワイトリカーを霧吹きで吹き付ける)底に粗塩をふり、粗塩をまぶした梅を敷きつめ粗塩をまんべんなくふります。これを1段ごとに繰り返します

梅を全部容器に詰めたら、多めに残しておいた粗塩をふります


押し蓋をして、梅の重さの2倍の重石を乗せます

ホコリや雑菌が入らないように重石の上からビニールをかけ、梅酢が上がって来るまで待ちます


