これは、金のネックレス(右)とペンダント(左)。
左のペンダントには赤い宝石が嵌まっているが、ルビーかガーネットだろう。
ネックレスは、球形の金が連なっている。
展示場所からして、古代ローマかギリシャあたりのものと思われる。

これらはイヤリングもしくはピアスである。
いちばん左のものに似た形を、我が群馬県榛東村にある耳飾り館で見たことがある。
いったいどうやって耳に付けるのかと思っていたが、
耳たぶに大きな穴を開けて、その中にはめ込むのである(痛そう)
わたしは歯の治療で歯に穴を開けるのも嫌なので、耳や他の部分にも穴を開けたくはない

右にあるのは、最初の写真の右側と似たようなネックレス(チョーカー)だろうが、
左のこれは何だろうか。
かんざしか、衣服に刺す飾りピンのような気がする。
ピンの上に着いている形は、鳥に見える。

これらも、イヤリングかピアスだろう。
ただ、左から2つ目の平べったい円形の物は、違うような気もする。
飾りボタンにも見えるのだが、果たしてこの時代にボタンがあったのだろうか。
または、ブローチかも知れない。

左の一対になっている物はピアス、その横のコインのような物は指輪だろう。

ここまでの説明で、わたしが見た印象でしか書いていないのには理由がある。
確かにどの展示物にも説明書きが付いているのだが、
室内が薄暗い上、その説明がドイツ語で書かれているからだ。
わたしはドイツ語を勉強しているが、片言の会話がせいぜいで、まだ読み書きができるほどではない。
そのため、ずいぶんいい加減なことを書いているが、そこはご容赦いただきたい
左のペンダントには赤い宝石が嵌まっているが、ルビーかガーネットだろう。
ネックレスは、球形の金が連なっている。
展示場所からして、古代ローマかギリシャあたりのものと思われる。

これらはイヤリングもしくはピアスである。
いちばん左のものに似た形を、我が群馬県榛東村にある耳飾り館で見たことがある。
いったいどうやって耳に付けるのかと思っていたが、
耳たぶに大きな穴を開けて、その中にはめ込むのである(痛そう)

わたしは歯の治療で歯に穴を開けるのも嫌なので、耳や他の部分にも穴を開けたくはない


右にあるのは、最初の写真の右側と似たようなネックレス(チョーカー)だろうが、
左のこれは何だろうか。
かんざしか、衣服に刺す飾りピンのような気がする。
ピンの上に着いている形は、鳥に見える。

これらも、イヤリングかピアスだろう。
ただ、左から2つ目の平べったい円形の物は、違うような気もする。
飾りボタンにも見えるのだが、果たしてこの時代にボタンがあったのだろうか。
または、ブローチかも知れない。

左の一対になっている物はピアス、その横のコインのような物は指輪だろう。

ここまでの説明で、わたしが見た印象でしか書いていないのには理由がある。
確かにどの展示物にも説明書きが付いているのだが、
室内が薄暗い上、その説明がドイツ語で書かれているからだ。
わたしはドイツ語を勉強しているが、片言の会話がせいぜいで、まだ読み書きができるほどではない。
そのため、ずいぶんいい加減なことを書いているが、そこはご容赦いただきたい

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