コロナ感染者数が千人越えに成っている。
外国では新しく変異株でFXだったかな?この先どうなるのか。。。。
私も6日に3回目の注射をした、同じファイザー社だ。
個人病院だけど、早くから行っとって良かった、2番目だったけど帰るときには凄い人数だった。
熱は出なかったけど、二日目は体がだるい感じで何もする気は起らなくて、注文の魚が届いたんじゃけどあくる日に。
三日目は快調で魚の調理をした。
行き付けの居酒屋も閉店したし、新たに探す気も無くて家で一人飲み。
スーパーに出ていない魚が食べたくてネット注文する事にした。
今は旬では無いけど、イサキが食べたくて。
長崎県 壱岐島の壱岐の昔から続く魚師伝統の技”1本釣り”で釣り上げた魚と書いてあったので決めた。
卵、白子は春から梅雨時期のみなので、どうかなと思ったけど、一応エラ、内臓、ウロコ処理をしてもらった。
1kg(1~2匹)が決まっていたが注文した。
大きいので約38cmもあった。
天然物と養殖物との違いは尾ビレが、天然物は約Vの字に、養殖物はあまり泳がないから切れ目がなく真っ直ぐになっている、これが見分け方です。
今回も姿造りに挑戦です。
今回は、サッと皮に湯通して、氷水に10分程度浸して、皮を付けたままお刺身に。
これが、皮は「コリコリ」、身は「しっとり」として、なんともたまらない美味しさなんですよね。
そして、湯通ししたのを小さく切って、好きな黒ゴマでまぶしたのも少し作りました。
二匹とも刺身ですが、盛り付けは一匹半の盛りつけです。
私は、刺身だと幾らでも食べれる人間です、これだけで何もいりませんね、酒が少し進みますが。
柔らかい身ですが、脂も乗ってプリプリ、美味かったです。
今度は来月に成るけど、桜の時期も終わるけど、桜鯛があればまた姿造りに挑戦してみようと思っています。
痛いところが有ると出かけるのも考えますね、膝の痛みこちらで言う「うんち座り」がまだ完全には出来なくて、撮影ではマクロ撮影が難しい。
仕事では一向に膝の痛みは関係ないのですがね。
以前のように飲み薬に切り替えようと思っていて、塗り薬は一時的なような気がしています。
飲み薬も結構な値段ですからね、でもこの薬のお陰で完全に良くなったんですから、飲み続けないといけない歳に成ったんでしょうね。
まだ当分は花の撮影は無理かな?立ったままの撮影は良いのですが、風景でもと考え中です。
来月はまた忙しくなるかな、この前入社した方が辞められるので。