さて、ハードスケジュールも佳境に入っております。
2時間しか寝る間もなく椎の木です
今回はイケイケと呼ばれる釣りをするつもりで道糸1.5号、ハリス0.8号で準備して行きましたが、開始直前まで降っていた雨のせいもあってか朝イチさほどへらが湧かないのですぐに普通のメーターに切り替えてみましたがなんだかイマイチ。。。
と言いつつも9:30ごろまでに28枚で21キロっちゅうでかいへらがヒットしまくりで、昨日までの千石の池の魚の4倍もあるへらばかりで目が覚めます(笑)
場所は5号桟橋の渡りのすぐ先で、女の人と長老様だけの特等席ですから、釣れて当たり前です。
しかし風がすんごい勢いで台風なみに向い風になり、きたろうの隣からすっからかんにいなくなり、ほぼ貸し切り状態
!?
しかし、4号桟橋に見えているBIGのBIGな方々はバンバン釣っているのが見受けられ、いつもは近くで指導してくれる鈴木君も吉田さんも遠いところにいます。しかも携帯&デジカメを車に忘れ、情報交換もできません。。。
なんとか自分でやってみよう…
風が出てからは8尺ちょうちんに切り替えます。両ダンゴでハリスは長めから入って落着いたのは45と55cmです。ちょっと食いにくいと感じたのでハリスは0.5のやつに切り替えました。
エサはグルダンゴ2+ベーシック2+魔法の粉1これがバラケルえさ。そしてもう一つ、グルダンゴ3+底釣り1に水を入れてベーシック1で絞めたエサ。こっちが少しばらけない重めのエサ。ばらけるエサの方でカラツンが出るまで寄せて、絞めた重いエサの方で釣って行く感じです。風でがんがん流れるので、少しすると絞めたエサだけでは魚が薄くなるのでまたばらけるエサを打ってカラツンが出るまで頑張るのです。これをエサの付け方や手水で調整しながら、始めは浅い棚用の7番の浮子でやっていましたが、ハリスがあおられて釣りにくくなって、一番でっかい12番のムクトップに変えました。これの方が流れにくくてやりやすかったです。
携帯もデジカメも置いて来てしまっていたので成績表の写真のみ。
自分的にはもっともっと釣れるんだろうと思っていたのでちょっとがっかりし加減だったのですが、83枚で9位という今までの再好成績をマークしました!
池全体でも10位と言う事は、他の例会に掛け持ちで出たら優勝しちゃうのでは…
BIGのレベルの高さが伺えます。
つまり目の前でがんがん釣っていた人たちはTOPの人たちだったって訳ね
今回も修行に来てくれたいたるさんは苦虫を噛み潰した表情で、がっくりと肩を落としていたのでした。。。あまりのがっかりさ加減に詳細はかけません
また懲りずに修行に来て下さいねえ。。。
びん沼と千石の池での負けを取りかえしたきたろうでした
2時間しか寝る間もなく椎の木です

今回はイケイケと呼ばれる釣りをするつもりで道糸1.5号、ハリス0.8号で準備して行きましたが、開始直前まで降っていた雨のせいもあってか朝イチさほどへらが湧かないのですぐに普通のメーターに切り替えてみましたがなんだかイマイチ。。。

と言いつつも9:30ごろまでに28枚で21キロっちゅうでかいへらがヒットしまくりで、昨日までの千石の池の魚の4倍もあるへらばかりで目が覚めます(笑)
場所は5号桟橋の渡りのすぐ先で、女の人と長老様だけの特等席ですから、釣れて当たり前です。
しかし風がすんごい勢いで台風なみに向い風になり、きたろうの隣からすっからかんにいなくなり、ほぼ貸し切り状態

しかし、4号桟橋に見えているBIGのBIGな方々はバンバン釣っているのが見受けられ、いつもは近くで指導してくれる鈴木君も吉田さんも遠いところにいます。しかも携帯&デジカメを車に忘れ、情報交換もできません。。。


風が出てからは8尺ちょうちんに切り替えます。両ダンゴでハリスは長めから入って落着いたのは45と55cmです。ちょっと食いにくいと感じたのでハリスは0.5のやつに切り替えました。
エサはグルダンゴ2+ベーシック2+魔法の粉1これがバラケルえさ。そしてもう一つ、グルダンゴ3+底釣り1に水を入れてベーシック1で絞めたエサ。こっちが少しばらけない重めのエサ。ばらけるエサの方でカラツンが出るまで寄せて、絞めた重いエサの方で釣って行く感じです。風でがんがん流れるので、少しすると絞めたエサだけでは魚が薄くなるのでまたばらけるエサを打ってカラツンが出るまで頑張るのです。これをエサの付け方や手水で調整しながら、始めは浅い棚用の7番の浮子でやっていましたが、ハリスがあおられて釣りにくくなって、一番でっかい12番のムクトップに変えました。これの方が流れにくくてやりやすかったです。
携帯もデジカメも置いて来てしまっていたので成績表の写真のみ。
自分的にはもっともっと釣れるんだろうと思っていたのでちょっとがっかりし加減だったのですが、83枚で9位という今までの再好成績をマークしました!


BIGのレベルの高さが伺えます。
つまり目の前でがんがん釣っていた人たちはTOPの人たちだったって訳ね

今回も修行に来てくれたいたるさんは苦虫を噛み潰した表情で、がっくりと肩を落としていたのでした。。。あまりのがっかりさ加減に詳細はかけません

びん沼と千石の池での負けを取りかえしたきたろうでした
