トランプ大統領を私は英雄視しているわけではありません。
しかし、
彼が、この国の(世界の)救世主かもしれないと思っているのは事実。
そして、
2020年大統領選挙では、民主党の組織立った不正が大々的に行われた事を100%疑っていない。信じるとかではない。信じるも何も、それは明らかな事実だからです。
トランプ大統領の事を、斜め目線で見ている人には、一度、彼のスピーチを聞いてもらいたい。(メディアが切り取ったものではなく)
メディアが作り上げた彼の偽りの姿を私たちはそのまま信じさせられていたことに、気がつくことになるだろう。(メディアが隠し続けた真実)
オバマを祭り上げ、トランプを卑下し続けたメディアの罪の大きさを、痛いほど感じている。
不正は本当に行われたのです。このブログでも2020年11月3日が明けた翌日から、追い続け、訴え続けてきました。本当にあったんです。
トランプさんの当選は奪われました。
アメリカにいて2020年11月3日の選挙開票結果をオンタイムで追い続けた人には、それがわかりました。
コロナを使って不正をした民主党は、コロナを長引かせたい理由があるのです。
2022年中間選挙、郵便投票をできるだけ多くの地域で可能にしたい。そのためには、コロナが必要になる。
不正で選ばれたバイデンが、この国を壊していくのを、目の当たりにするごとに、悔しさは増すばかりです。
ウィスコンシンで行われている選挙監査の報告書
ワシントンタイムズが、老人ホームで行われた不正を例に挙げている。
州の91か所の老人のケアセンター、老人ホームを調べたところ、全体で95%の投票率とある。3つの群では投票率が100%だったとある。痴ほう症や、寝たきりで、投票できるはずのない人たちも当然いるはずの老人ホームでの出来事だ。それは、到底起こりえない、ありえない投票率であり、州における老人ホームの入所者数は、約92,000人。バイデンとトランプの票差は21,000票である。(州全体での投票率は72%)
監査の結果で、老人ホームの郵便投票用紙には、無効とみなされるサインの欄が空欄のものがあったり、当日投票所に投票に行ったら、すでに投票されていると言われた人たちもいたと伝える(同じことが他の州でも起こっています、アリゾナで同じことを話す老人がいました、誰かが、代わりに郵便投票をしたわけです)
また、フェイスブックのザッカーバーグがバックにつく非営利団体が民主党管轄エリアに8,800,000ドルを支援し、郵便投票を後押しした(ドロップボックスの設置)ことにも触れている。
Wisconsin probe finds 2020 election riddled with nursing home voting fraud
Intercepted ballots, forged signatures and questionably high voting ra...
The Washington Times
これらの事から見ただけでもバイデン当選とするに困難があると言う結果になったという事。
2020年の選挙結果を例え覆すにまで至らなかったとしても、今後二度と前回の様な白昼堂々と言うに等しい選挙不正が行われてはならない、その思いがヒシヒシと伝わってきます。私たちは、2020年の選挙結果を覆せるものなら覆して欲しい、今もそう思っています。この先3年弱、今のバイデン政権が続くなんて恐ろしくて、アメリカのみならず、バイデン政権下で世界がグタグタになっていくのが、目に見えている。
この監査結果、
左翼メディアは一切触れません。
トランプさんが言ってました。
自分が次の選挙には出ないと言ってしまえば、1月6日の委員会もすぐに解散するだろうさって。自分を次期大統領に是が非でもさせたくない民主党が、手段を選ばず、死にもの狂いで、トランプ潰しにかかっているわけです。
こんな目にあってまで、75歳の年齢をおして、悠々自適の暮らしをしていたらいい身分なのに、むしろ、自分の財産を減らしながらも、悪事を見て見ぬ振りができない正義感の固まりで、国民のために、自分が愛する国のために、立ち上がってくれているのが、トランプ大統領。
私の周りにいる、人として一目置いている方々は、皆この事を知り、トランプを支持しています。
曇りなき眼で事の真意を見極めるなら、トランプ大統領の真実に気がつくのです。
今日は、少し、力が入ってしまいました。ウィスコンシンの監査結果の記事を読んで、あの時の辛かった記憶がよみがえってしまった……みたいです。