ハンドメイドlu-x(るっくす)

手作りアクセサリーショップlu-x(るっくす)の店主ホイミのつぶやきブログ
  ~他ブログよりお引っ越ししてきました~

ぷち旅~北陸編*8 丸岡城へ(最終回)

2011年10月21日 | ぷち旅
こんにちわ~^0^

ぷち旅~北陸編*8 (最終回)でぇす!

石川県の法皇山横穴群(古墳)巡りを終え、
さて、お次はどこ行く?

石川県から福井県に入ります。

ナビを見ていた助さんが、近くに丸岡城があるみたい。。と言うので、じゃぁ、寄ってこ~εεεεε┏( ・_・)┛トコトコ

こぢんまりしたお城だな^^
お城へ上がる石段の壁には『悲しかった事』というテーマで小さい子から大人までの詩(?)が展示してありました。
テーマを変えて展示しているのでしょうね。

小さい子のなかなか味のある詩を読んで、ほぅ!と子供目線の小さな感情に気づいたりして、石段を上がるのが楽しかったです。

カズオ↓も元気に鳴いてます~




お城の中も見学出来る♪ ちょっとだけ。。。と思いつつ入ってみる。

2階・3階への階段はコレよコレ↓((((((≧∇≦))))))

凄くない?(角度)殆ど垂直~梯子じゃ!

ココで暮らした姫さんとか重くて長い着物着て登り降りしてたん??

降りる時、めっちゃ怖かったですょ^^;

でも、アクロバティックで面白かったデス(=^エ^=)w

お城の天守閣からの眺めです。↓


この天守閣は、現存している天守閣の中では最古なのだそうですよ。

折しもこの城が使われていた時代は戦乱の世でしたので、
窓は弓矢用の縦に仕切りの付いた窓と鉄砲用の四角い窓がたくさんありました。
この城は要塞も兼ねていたのですね。

で、お城の前にソフトを( ̄ー『+』) 発見!!

今日のソフト~!((((((≧∇≦))))))


こしひかりおこげソフト


ラムネソフト (この日は絶好調に暑かったので爽やか系で)


他に、お仙ソフト(よもぎ+あんこ)、
お静ソフト (きな粉バニラ)上にきな粉をかかっているのがあったのですが・・・お静ソフトはカップだったので、やめたんですがね・・

お静ソフトには、伝説がありました。
でも、ソフトのネーミングに使うにしては、ちょっとね。。。^^;

「人柱お静」 伝説 
丸岡城築城の折、どうしても天守閣の石垣の一角が崩れてしまうため、人柱を募ったところ、二人の子を抱えて苦しい暮らしをしていた片目の“お静”が、息子の一人を武士に取り立ててもらう約束で、天守中柱の下に埋められた。

ほどなく天守は立派に完成した。しかし、柴田勝豊は他の地へ移封となり、お静の子の事は(忘れられて)侍にしてもらえなかった。

その後、いつのころからか、約束を反故にされたお静の霊が、毎年、年に一度の藻刈りをする卯月のころになると、春雨で堀の水を溢れさせ困らせた。人々は、「お静の血の涙雨」と呼び、小さな祠を建てて、お静の霊を慰めたという。

約束に命賭けるのはどうかと思うんですが、この時代は食べてくのがやっとの時代だったのでしょう。。

昔話で”人柱”ってよく聞きますが、物理的に人が柱に成り立ての時は良いかもしれませんが、そのうち、ナマモノなので、朽ちて柱の役目など果たせないでしょー!と、ツッコミしたくなりませんか?

しかも、力持ちのデカい男がというのならわかるけれど、か弱い女性ばかりが犠牲になるっちゅうのは いただけない話です。

  まぁ、昔話にモノ申してもしょうがないんですがね^^;

さぁ~お城も見たし、帰路に着くじょ。。。

機嫌良く高速道路を走り出したものの、
途中のポイントが非常に渋滞していたので、舞鶴方面へ道をチェンジすることに。(若干遠回りになりまする)

高速道路を降りて、若狭湾沿いに下道を走り、
道の駅・五湖の庭に立ち寄ってみる。

三方五湖のミニチュア版の庭らしい。

三方五湖
5つの湖はそれぞれ水深や水質が違うので、違った色で見えるのだそうです。


途中、夕日を見ようと小浜湾に立ち寄りました。
 浜辺でお嬢さん達が遊んでいるのが絵になるね。


タッチの差でお日様は沈んじゃいましたが。。


この日は、高速道路のSAでテキトーご飯。

ジャンボチキンカツ定食

からあげ定食


最後にライトアップしている明石大橋(兵庫)


これで、北陸編はおしまい(=^エ^=)w 

お次は、三重→奈良編ですっ^w^

 お楽しみに~~!


ぷち旅~北陸編*7 石川県・穴ぼっこぼこ

2011年10月20日 | ぷち旅
こんにちわ~^0^

ぷち旅~北陸編*7

2年越しの海鮮丼リベンジも果たし、とっても満足なホイミ♪

さて、まだ帰るには早すぎるよね~^^
石川に入ると、途端に見知った風景がたくさんあるので
もうすっかりジモティー気分♪
まだ400キロ以上走らないと帰れないんだけど、なんかテリトリー圏内で居る感覚です。

近くに何か面白いものは無いかとナビさんで周辺検索。

すると、すぐ近くに遺跡があるようだったので、
行ってみるεεεεε┏( ・_・)┛

国史跡 法皇山横穴群 

こちらは↓収蔵庫


遺跡からの出土品が展示されています。
(土器や金属器・装飾品等)


法皇山と呼ばれるこの山は花山法皇の宝が隠されているとの伝承のある山だそうです。
山の斜面に沿って、200基以上の人工の横穴が空けられており、(調査されたのは80基)約1400年前(6世紀後半~7世紀末)のお墓だそうです。

▲の印がたくさんですね;;

少し見てみましょうか。。εεεεε┏( ・_・)┛


こんな穴が等間隔に開いています。

大きさはまちまちです。

この山全体が墓地の役割を果たしているようです。

既に、墓の中は発掘されて何も残って無さそうで、
出土品からこの時代の有力者階級の人が埋葬されたと推測されます。

コレ↓なんかは、かなり大きくて、中が見えるのですが、
ごらんのとおり、床部分は一段高くなっています。


左右の低い部分は手前が低く作られており、この辺りは地下水が多く湧き出る地質で、水が低い所を通って外に流れ出るように設計されている事がわかります。

この山も一見、普通の山に穴を掘ったように見えますが、山全体が山の特性を理解し排水を考慮して考え設計されたものと考えられ、実に1400年前の世界では、死しても快適に過ごせるようにという世界感にちょっと感心しちゃいました。

お墓というのはあまり好みではないのですが、せっかくだから他も。。と
少し進んではみましたけれど、


子供なら中を見学出来る・・という四角い穴に近付いた時、

真っ暗の中からブ~ン!と蜂が出てきて、いや~~~ん><
 またブヨかも~~~
スズメバチだったら大変だ~
ャバイョ━━<(ll゚◇゚ll)>━━ッッ!!!

そそくさと退散しました^^; 

他の横穴へ行くにも、何年も人が通った気配のしない道が続いてそうで、蜂のブンブンという羽音が行く手を遮っているような気がして、、先へ進むのは、やめました。

池がありました。。。


あ、栗。。。

ぶぅ子(=^エ^=)がこの栗と戦って負けたんだよなぁ。。(過去の話)

次回は石川県から福井県へ入ります。

 今日はここまでデス^^


ぷち旅~北陸編*6 海鮮丼の巻2

2011年10月19日 | ぷち旅
こんにちわ~^0^

ぷち旅~北陸編*6 でぇす!

立山アルペンルートを探索後、愛車君が駐めてある川沿いの駐車場へ歩いていると、ブユとかブヨとかアブとか呼ばれる蜂型の害虫に襲われ、その場はしのいだんですがホテルを検索しようと立ち寄った駐車場で、再び襲撃され一箇所攻撃をかわせず、一部食われて(負傷して)しまいました。

 その時のお話は以前記したので、今回はハショリます。
 トンデモ話は、こちらをど~ぞ。

あ、そうそう^^ 放射線量書くの忘れてました。
・みくりが池温泉前 空間 0.17μSv/h    地表 0.24μSv/h


・地獄谷の真っ白に成る程噴出している所 空間 0.17μSv/h 地表 0.21μSv/h


やっとの思いでブヨを追い払い、車に乗り込み、その日の宿泊先をケータイで探すが、残念なことに(ブヨとのバトルに夢中でそれどころではなかったとも言うが・・・)、富山県内に空室は見つからなかった。
石川県の小松市でやっと空室を発見し、予約完了。

クタクタでお腹も空いたし、遠いなぁ。。折角来た富山県なのに、立山だけでもう退散かよ~(T▽T) 
仕方なく高速道路をちょいと走り、下道に降りて(この辺りの下道はよく走っているので馴れたもんである)晩ご飯はないかなぁ。。

22時を回ってしまったので、殆どの店が閉まっていた。

その中で、一軒、看板の光っているお店を目ざとく見つけて入りました。

れんげ路 (23時30分まで開いている!)

めちゃめちゃゴージャスなセットになってしまった。



蕎麦が食べたかっただけなのに。。

とにかく食べ物屋さんが見つけられなかったので(飲み屋は除く)、
背に腹は替えられぬ~な感じでした。

店内はガラッガラで静かにご飯が食べれました。
っつか、
いつもの如く(?)、後から後からお客さんが入って来てましたが、
やかましくする客は居なかったので、良かったです^^

なんとかホテルに泊まれ、翌朝なにげに線量計を付けてみるといきなりビービー鳴り出した。。
ホヘッ!ニャンダー!Σ((°Д°;;;)))
少し高めの数値が出たので、発生源を探っていく。
すると宿泊客が靴を脱ぐであろう辺りから0.4μSv/hを少し越える値を示した。。
あらら。。
おそらく放射性物質を靴に付けて来た人が、この部屋に泊まったんだろう。。
放射性物質は目に見えず無味無臭だからタチが悪い。。(テレビでは美味しいから買おう!食べて応援しよう!とかよくやってたが・・・)

拡散具合を目の当たりにしてしまった。。風だけじゃない! 人によっても拡散されているんですよ~怖いでつね~><
けれど、ホテルの外では普通の数値だったからホッとしました。

この日は、石川県を探索しながら、帰る日です。

石川県と言えば、海鮮丼を求めて彷徨った記憶があるな。。挙げ句に、売り切れていて、福井県の東尋坊まで行って意地でも海鮮丼を食したという苦い過去が。。


そうだ! まだ昼前なら、売り切れてはいないハズだ!
でも、あの店はどこだっただろうか、、、

目立つ看板が以前と変わらずに立っているなら、この道を真っ直ぐ行けば。。。
と、だいたいのアタリを付けて走ると、

 ワタシの記憶の中の看板は今でも現役で立っておりました( ̄ー『+』) 発見!!

そうそう!コレコレ!! 


『一度食べてみませんか』が『7度食べてみませんか』に見える。。わはは((((((≧∇≦))))))

海洋さん


店内には大漁旗が^^


店内は空いているね・・と座って待ってたら、

どんどんお客が増えて、たくさんあるテーブルが満杯になりました。

特海鮮丼 980円


海鮮丼&天ぷら定食(カニの味噌汁付)1500円


獲れたてピチピチのシャッキシャキ♪

美味しかった~ 
特製海鮮丼2000円には手が届かなかったですけど~^^;

あ、いちお~こんな立派な看板も有ったみたいです^^;


ちなみにこの店の周辺の放射線量をチェックしました。

至って標準値でした。



ぷち旅~北陸編*5 地熱メラメラ 2の巻き

2011年10月18日 | ぷち旅
こんにちわ~^0^
昨日、風邪のお薬が切れちゃったので、同じのをもらいに病院へ行ったんだけど~
同じので良いんですけど~~~
(次に風邪引いた時に飲むために少し置いておきたい・・・(本音)

症状が前回と比べてちょいと違うってことで~
まったく別のお薬を処方されちゃいました。┌(_△_;)┐どてっ

しかも、今度のお薬は、気管支喘息治療薬の、吸引具パッケージ。

こんなの使ったことないべ~~( ̄ー ̄;

 抗生物質だけ欲しかったんだよなぁ。。。(´・ω・`)

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ぷち旅~北陸編*5でぇす!

立山の広大な自然と触れ合ってみよう~!

この立山・室堂平一帯は、中部山岳国立公園と呼ばれていて、
色々なハイキングコースがあり、見所はたくさんあるそうなのですが、
今回は限られた時間で、『地熱メラメラな地』の地獄谷に焦点を絞ったのですが、随分と広いようですな。。 時間内に廻りきれるのかな。。。

とにかく、今居る場所は、鍛冶屋地獄の入り口のようで、左右に道が分かれており、左は、百姓地獄と呼ばれているようです。

まず手始めに百姓地獄から行ってみましょう^^


あれれ? だ~れも居ないし、だ~れも来ない。。


貸し切り状態は嬉しいけれど、、何か起きてもだ~れも助けに来てくれなさそう。。と不安になってくる。


湧き水が浅い川を作っていて、何となく、白濁しているような、青っぽいような水に熱いのかな???と、そっと触れてみるけれど、意外にヒンヤリ。

白く沸き立つ煙がただただ硫黄臭がして、時折、シュッ!シュッ!と岩の間から蒸気を吐き出す音が聞こえ、ドキリとさせられる。

思わず、足早になって進むがこの道は、天狗平というまた別のハイキングルートへと繋がる道のようなので、赤と黄色の通行止めの時間を表示した看板を折り返し地点と勝手に決め、足早に戻ってきました。

私達の姿が見えたせいか、後から後からこちら側へやってくる人も増えて、すれ違いました。 人の姿が見えるとホッとします^^;

さて、鍛冶屋地獄へ進んでみようかな。


鍛冶屋地獄は先程よりももっと激しくボッコボッコと煙が立ち込め、

目の前が真っ白になるほどですし、噴出口の比較的近くを通りますので、
目が開けられない息が出来ないほどの所もありました。
持っていたタオルで鼻と口を覆い足早に通りました。
地球の巨大なパワーのほんのちょっぴりを身体に受けただけだけど、
恐るべし地球~!って感じでした。

鍛冶屋地獄は、紺屋地獄と繋がっていたようで、境目に気づかなかったのですが、かなりの距離を歩きました。ひたすらテクテク。。どこまでも・・って感じです。
一体、アタシ達はどこまで行けば良いんだろうか。。。

少し違った景色になりました。
山が真っ白に見えるけど、手前は緑に覆われて、水たまりもちらほら見えて、

まるで、『遙かな尾瀬~♪』じゃないですかぁー!!ふふふっ^^




雷鳥沢ヒュッテという建物が見えてきました。


私達は、ハイキングをしにきたような格好ではないので、周囲の人とは少し浮いている気がしたので、そろそろ引き返しましょう~^^

時間も遅くなってしまいました・・・戻る階段の体力も残しておきたいですからね。^^;

何キロ歩いたでしょうか。。。行きにサッサと下りてきた400mが帰りは非常に堪えました。 足が~~~明日絶対筋肉痛確定だな。。こりゃ┌(_△_;)┐

途中、休憩出来るように石のベンチがありました。

石のベンチを見つける度に、はぅ~(;´д`)と座り、また歩き。。
やっと上まで辿りついてはひと休み。

元のバス乗り場(室堂駅)へ向かいます。

ひたすら歩き続けると、人は『無の極地』に達するのか、、何も考えたくなくなり、ひたすら前に進む事だけ。。

すると、ふと、目の前に小鳥がふわりと羽ばたき、留まりました。

思わずシャッターを切った助さん。 お見事です!


サービス精神旺盛な小鳥さん。私達の前をトコトコと歩いてくれました。
すずめによく似ているけど、すずめじゃないよ~!ちゃんと見て!と言ってくれているみたい^^

無我夢中で歩いていた緊張がプッツリと切れ、気持ちがほぐれてきました。
さんきゅ~ね小鳥さん^^*

雷鳥が巣を作ると言われる低木の森を抜け、周囲の景色を楽しむ余裕も出来てきました。

まだ蕾だけど、どんな花が咲くのかな。



気づいたら室堂駅に着いていました。

お土産屋さんを見たかったけれど、もうそんな体力は無いかな。と、バスになだれ込みました。

雨が降らなくてよかった。。絶対降りそうだったもの。

雨雲よアッチイケー!!と行きのバスの中では空の黒い雲に念じていたけど、
あらま、、、

今頃になって晴れ間が。。。。。遅いっ!!!

さ、美女平駅でケーブルカーに乗り込んで立山駅までイッキです!


立山駅では、ツバメさんが忙しそうに飛び交っておりました。
春に来た時は巣作りしていたね。

もう子供は生まれたの?

あはっ^0^
大きくなってるじゃんっ!!!


羽も生えそろって、羽ばたく練習もしているね^^

   今日はここまでね~っ ☆~(ゝ。∂)

  この後、てぇへんな目に遭うホイミなのである。。



ぷち旅~北陸編*4 地熱メラメラ 1の巻き

2011年10月17日 | ぷち旅
こんにちわ~^0^

ぷち旅~北陸編*4 でぇす^^;(日が開いちゃったケド^^;;)

立山の室堂平の高原をピクニック気分で歩き、みくりが池でハイジな気分に浸れました。


高山植物にも出会えて嬉しいー!!




前回来た時に、GWだと言うのにまだ雪深くみくりが池温泉にたどり着くのがやっとでした。

向こうに見えるのがみくりが池温泉です。

前回、みくりが池温泉では、冷えきったおにぎりをわびしく冷めたお茶で流し込みましたっけ。
でも、今日は、ちょっぴりヒンヤリする程度。(下界ではお盆の真夏です。)

みくりが池温泉に到着し、椅子にこしかけ景色を堪能。

すると、
ハイキングスタイルのお兄さん2人組の話し声に耳がピクン! Σ ̄ー ̄)

 『ココのブルーベリーソフトを食べないと来た意味がないからなぁ。。わざわざココにソフト食べに来ているみたいな感じだよなーいつも~』

 なんですと!? ココのブルーベリーソフトが、ですか?!( ̄∀ ̄*)イヒッ

  有名なのかどうかは知りませんが、そんなに美味しいのでしょうか♪ぐふふσ(=^‥^=)♪

  ブルーベリーと聞くと、ガムの味がするソフトが何度も頂いた事がありますが、、、、う~~ん・・・どうしようかな。。
 予想出来そうな味だけど。。。。折角なので、行っときましょう♪

  じゃ~~~ん! 今日のソフト~!

  立山ブルーベリー&ミルクのミックスです。

  意外も意外! 予想を見事に裏切って、ガムの味じゃないです~!
  ナマのブルーベリーなお味にかなりの衝撃っ!! ウマウマ~!!!
    コレは、オススメですよー!!!

    立山へ来られたら、是非っ! 食べるべしっ(=^エ^=)b

さてと~^^ アタリのソフトもゲットして、前回どうしても行きたかったけれど、道が(積雪のため)封鎖されて行けなかった『地熱メラメラfire』な地へ、今度こそっ!!!行くぞぅ!!

『地熱メラメラな地』は、ほら^^すぐそこょ!
 白く煙ったところみたいね。 

400m、この道を下って行けばいいのか^^

よぉし!εεεεε┏( ・_・)┛


かなり下ったけど、なかなか近付かないなぁ。。。


おおっ! なんか石がゴロゴロしてて 何となく秋吉台(山口県)っぽくない?


ふへぇ~~~symbol6 やっと着いたじょ~~~~(;´д`)

上から見たら近そうに見えたけど、かなり帰りがきつそう。。。;;;

でも、やっと来れた!バンザーイ\( ̄∀ ̄*)/

なになに? マグマが危険な活動になった時は、赤い回転灯が回るんだね。
その時は速やかに戻るっと。。了解σ(=^‥^=)


有毒ガスか・・・・放射線とどっちが危険だろうか。。
(良い勝負かな。。あ、こっちは、直ちに影響が出るか^^;あはは)


レモン色の硫黄がボッコボッコ吹き出しているよ。
凄い勢いある部分は危ないのでカバーが掛けられていました。


周囲の溶岩石の岩肌の隙間からも硫黄が吹き出しており、岩肌が黄色くなっています。
辺りは硫黄の臭いと、白い煙が立ちこめていて、ちょっぴり怖さもあります。


それでも、観光客はまぁまぁ来ているので、そんなにビビらなくても行けそうかな。。

  っと、今日はここまでデス( ̄∀ ̄*)w