エイズ裁判で、非加熱血液製剤の危険を知りながら、何の規制、回収もしなかったのは、業務上過失致死罪に当たる。
昨日最高裁で判決があり、元厚生省生物製剤課長松村明仁被告(66歳)の上告を棄却した。これで禁固1年、執行猶予2年とした1,2審判決が確定した。
でも亡くなった人の命は返ってこないし、いまだ多くの患者が死の恐怖と戦っています。
*(激怒)*
1996年の強制捜査以来、11年以上掛けて終結することになった。決定は3日付との事。
昨日最高裁で判決があり、元厚生省生物製剤課長松村明仁被告(66歳)の上告を棄却した。これで禁固1年、執行猶予2年とした1,2審判決が確定した。
でも亡くなった人の命は返ってこないし、いまだ多くの患者が死の恐怖と戦っています。
*(激怒)*
1996年の強制捜査以来、11年以上掛けて終結することになった。決定は3日付との事。