法政大学は、学生の授業料をなんと年間120~70万円と法外な額に吊り上げ、マネーゲームに勤しみ、数十億円の欠損を出している。そしてそれを批判した学生に対して違法にも、犯罪をでっち上げ暴処法という戦前労働運動弾圧に使われた法律を引っ張り出してきて、学生が真実を知る権利を奪おうと策動し警察権力と結託してきた。なんと大学の営業権を妨害するなと、入試の時期における大学周辺200m以内でのビラまき、拡声器使用、情宣禁止を裁判所の仮処分を取り付けて、学生達の訴えを封じる策に出てきた。
全国の学生、闘う労働者よ、理不尽な法政大学当局の策動を絶対に許してはならない!
法政大学は、立て看野禁止、学内でのビラ撒き禁止、拡声器使用禁止、サークル活動の禁止を打ち出してきた。全学連は、法政大学学友たちに訴えた。サークル部室を奪われていいのかと。学生会館閉鎖を黙っているのかと。
今労使関係において労働者の首切りと軌を一にする策動が、法政大学の学生締め付けだ。有無を言わさず学生の自治、大学の学問の自由をかなぐり捨て、公安、警察権力を学内に呼び込んだ大学当局を糾弾する!
警察検察は、無実の罪で代用監獄につながれている8人の学生を返せ!
全国の学生、闘う労働者よ、理不尽な法政大学当局の策動を絶対に許してはならない!
法政大学は、立て看野禁止、学内でのビラ撒き禁止、拡声器使用禁止、サークル活動の禁止を打ち出してきた。全学連は、法政大学学友たちに訴えた。サークル部室を奪われていいのかと。学生会館閉鎖を黙っているのかと。
今労使関係において労働者の首切りと軌を一にする策動が、法政大学の学生締め付けだ。有無を言わさず学生の自治、大学の学問の自由をかなぐり捨て、公安、警察権力を学内に呼び込んだ大学当局を糾弾する!
警察検察は、無実の罪で代用監獄につながれている8人の学生を返せ!