こんにちは
。ナカジマブラシの中島謙一です。
越中八尾の風の盆
に行った二日目。風の盆
は夜
なので、昼間は富山市内観光
に出かけました。
まずは、富山県美術館さんにお邪魔しました。
常設展も企画展も素晴らしかったです。
何よりも素敵だったのは、美術館そのものと美術館に隣接する環水公園でした。
お昼は、富山駅デパ地下で、クルクル寿司
を食べました。
うわさどおりクオリティが高くって、美味しかったですよ~
!
”ふくらぎ”っていうネタ知ってますか?
ブリの子供で、ふくらはぎ位の大きさなのでそう呼ぶのだそうです。
”ふくらぎ”の載った、”白身さかな3種盛り”っていう、お皿
を頼みました。
どれも美味しくて、3種類とも白身なので、どれがそれなのかわかりませんでした(笑)。

ガラス張りの美術館です。まだ築後2~3年だそうで、ピッカピカです。


三澤厚彦氏の、”ANIMALS IN TOYAMA”から。屋外の展示エリアに数体、屋内にでかいのが1体ありました。美術館脇の神通川から上がってきて、立山を望んでいるのだそうです。立山がふるさとなのでしょうね。

美術館の屋上から、環水公園の舟溜まりと、レストラン
”ラ・シャンス”。向こうの山並みは、立山連邦です。

美術館の屋上は芝生張り。お母さんと子供達がたくさん遊んでいました。

美術館の中通路です。天井と壁は、むくの氷見杉の連格子。床は国産寄木作りです。通路に入ると、かすかに杉の香りがしました。

くるくる寿司のお昼をすませ、環水公園のスタバに戻りました。こちらは”世界一見晴らしのいいスタバ”だそうで、なるほど環水公園の舟溜まりや天門橋が、珈琲
を飲みながら席から見えて景観は抜群です。但し、インバウンドの観光ルートになっているらしく、外国人観光客をのせた観光バスが次から次へと到着します。あっという間に長~い行列が出来ました。

公園を散策し、天門橋へも上りましたよ。残念ながら、この頃からポツリポツリと雨
が降り出しました。雨脚がどんどん強くなり、結局この日は八尾の風の盆にいくのをやめました。

越中八尾の風の盆




まずは、富山県美術館さんにお邪魔しました。
常設展も企画展も素晴らしかったです。
何よりも素敵だったのは、美術館そのものと美術館に隣接する環水公園でした。
お昼は、富山駅デパ地下で、クルクル寿司

うわさどおりクオリティが高くって、美味しかったですよ~

”ふくらぎ”っていうネタ知ってますか?
ブリの子供で、ふくらはぎ位の大きさなのでそう呼ぶのだそうです。
”ふくらぎ”の載った、”白身さかな3種盛り”っていう、お皿

どれも美味しくて、3種類とも白身なので、どれがそれなのかわかりませんでした(笑)。

ガラス張りの美術館です。まだ築後2~3年だそうで、ピッカピカです。


三澤厚彦氏の、”ANIMALS IN TOYAMA”から。屋外の展示エリアに数体、屋内にでかいのが1体ありました。美術館脇の神通川から上がってきて、立山を望んでいるのだそうです。立山がふるさとなのでしょうね。

美術館の屋上から、環水公園の舟溜まりと、レストラン


美術館の屋上は芝生張り。お母さんと子供達がたくさん遊んでいました。

美術館の中通路です。天井と壁は、むくの氷見杉の連格子。床は国産寄木作りです。通路に入ると、かすかに杉の香りがしました。

くるくる寿司のお昼をすませ、環水公園のスタバに戻りました。こちらは”世界一見晴らしのいいスタバ”だそうで、なるほど環水公園の舟溜まりや天門橋が、珈琲


公園を散策し、天門橋へも上りましたよ。残念ながら、この頃からポツリポツリと雨
