横浜、1点を守りきり履正社下す…センバツ (読売新聞) - goo ニュース
神奈川VS大阪 対決では横浜VSPL学園が有名。
松坂は延長17回を完投した。投げ合った相手は現日テレアナの上重。横浜1-0履正社
点差から見たら投手戦の様相だが実際は違う。
横浜の攻め方が雑でチグハグ。1点しか取れなかったのは相手ピッチャーのせいではなく責めミスなのだ。
ずっと押してて点数をとれない展開。それでも勝ちきるところが地力の高さの表れだろう。
横浜のエース川角は左。
本格派の左は高校生には打てない。
Yahoo!ニュース - 読売新聞 - そこまでやるか!献血アップへあの手この手
何故秋葉原なの?
秋葉系の血ってそんなにいいのかなあ?
でもこんなサービスあるのなら献血やってもいいかもね。
血を抜きすぎて死者が出た・・・ってならないようにね。
高松宮記念
昔は高松宮杯って名前の時代もあったし、1994年までは距離が2000メートルでした。
1996年にG1に昇格されて1200メートルに変更されました。
現在のように第1回中京最終日に開催されるようになったのは2000年以降です。
最近はパッとした馬いねーなー。
昨年はアドマイヤマックス その後未勝利。
1昨年はサニングデール その後未勝利。
おいおい、そんな馬がG1勝つなっちゅーの。
今年の勝馬もだいぶ地味だな。
ラインクラフトを除いたらオープン特別じゃん。
といってもラインクラフトが勝つ保証どこにもありません。
私の高松宮の想い出はナリタブライアンとヒシアマゾン
そうです。3歳有馬でワンツーした最強世代です。
ナリタブライアンは天皇賞春3200メートルを走った後の1200メートルでした。
3冠馬の酷な使われ方に賛否両論(否のほうが多かったような)だったなー。
結果として引退(ひいては馬生)を早めた要因にもなりました。
ナリタブライアンって3冠とったことより高松宮走ったことのほうがある意味有名?ですね。
ヒシアマゾンは有馬記念で2着して以来の出走でした。
驚いたのは中舘がツインターボと間違った?かのような逃げを打ったことでした。
それまで追い込み一辺倒の馬が引っかかって逃げたことに場内はざわめきました。
勝った馬はマチカネタンホイザ なつかしいですねー。
高松宮は素晴らしいメンバーもたくさんいるんですよ。
調べてみたらのちのG1馬結構いるんだなー、これが。
オグリキャップ(1988年1着)
バンブーメモリー(1989年2着、90年1着)ダイユウサク (1989年7着、92年14着)
ダイタクヘリオス(1991年1着)ダイイチルビー(1991年2着)
1993年はナリタタイシン (2着)シスタートウショウ (4着)の豪華メンバー。
ナイスネイチャの最後の勝利となったのが94年のこのレースなんですよ。
今年の勝馬は10年後に振り返ったとき記憶の片隅にも残っていないかも?