此の異様に高額なオスプレイですが、屋久島沖に墜落しております。此のオスプレイは幼稚園の年少でも知っとる未亡人製造機との冠名がついておりおり基本は無用の長物と成り果てており、何で無用か云えば此れは馬でも鹿でも知っとるけど、此のオスプレイなる代物は着陸後に回転翼なる代物が前に向き、飛行機同様に翼の揚力で飛ぶんで、ヘリより2倍程度の速度で航続出来る距離は4倍となっとるけど、輸送能力が異様に低くなっとるわな。因みにスピードもヘリより早いだけで、簡単にミサイルで幼稚園の年少にも撃墜されると流布されとる。輸送能力では大型輸送ヘリのCH47なんかは兵を55人も搭乗出来て、車両やら大型貨物も運べるわな。此のオスプレイは海兵隊も一時拒否し陸軍も採用してなかったが、採用されたのはあの悪名高い議会が圧力をかけたので採用となったわな。此のオスプレイは基本は中国侵略戦争では役にも立たんし、こんなんが都心等の人のおる処の上空を飛行如き怖ろしい限りとなっとる。あの例の尖閣やら島嶼が外国に占領された場合にオスプレイやらAAV7で水陸機動団を出張らせ奪回する如きのファンタジーを防衛省は想定しとるけど、残念乍ら其れはミッドウェー海戦と同様になりわな。中国は台湾正面に圧倒的多数の戦闘機を保有しているんで、万が一に奪回したとしても制空権の関係で補給が絶たれ、結果的に全滅するという日帝に孤島で戦わされて全滅した部隊の二の舞となるわな。
今日は此処迄
次回を待て
P.S.
此れからデモクラシータイムスの<万博・岸田・オスプレイ>【山田厚史の週ナカ生ニュース】を視聴の予定となっております。