昨夜はサントリーホールから帰宅して11時くらいから飲んだので、朝がきつくて。でもコートがとれてたので、起きてテニスはした。グランベリーパークのグランドはサッカーをやる人たちもたくさん来てた。公園には家族連れがたくさん。天気が良いからステイホームなんてやってられないよね。が、オミクロン株が出現してしまって、またどうなるんだか。来年1、2月のオペラやコンサート、海外アーティストのキャンセル出るんだ . . . 本文を読む
202年12月からコロナで活動を休止していたMIFA(まちだ地域国際交流協会)の日本語教室。コロナが落ち着いて再開された月曜クラスに出かけた。担当しているDanny、イングランド人のガーデナーは元気だった。コロナでガーデニングビジネスは若干減少だそうだが、イングランドでコロナがまた感染拡大していることを思うと、悪くない日々だと言ってた。コロナは第六波、来るんだろうのか。感染症の専門家の方々はど . . . 本文を読む
ショパン国際ピアノコンクール2021の勝者は、昨日のオーラスで弾いたカナダのブルース・リウ (Bruce(Xiaoyu) Liu)。昨夜は小林さんを聴いて寝たので聴いておらず。今朝テニスをして、帰ってYouTube で聴きはじめらたら、早送りする気にならず、最後まで聴いてしまいました。素晴らしかった。観客のスタンディングオベーションもかなりで、これはって感じで。いま速報でリウの優勝、反田さんの . . . 本文を読む
ショパン国際ピアノコンクールファイナルの最終日。最初に弾く小林愛美さんの開始まであと30分。3時間くらいここまでの録画を聴いていた。といっても全部聴いたのは反田恭平さんだけで、他のひとは飛ばし飛ばしだけど。反田さんはサイコーに素晴らしかった。他では、イタリアのLeonora Armellini 好きだ。地元の Kamil Pacholec いいけどちょっとクールすぎる気も。もう1人 . . . 本文を読む
合唱ともだちの竹林さんがショパンコン2次予選45人をライブで聴いてるというので、さっきから反田恭平さんを聴いていたんだけど、素晴らしい。続いて聴いている小林愛美さんもとてもいい。この他古海行子さん、進藤実優さん、角野隼斗さんも3次予選進出を決めたとは。日本人、すごいんだね。それにしてもこんなのがYouTube で簡単に聴けるなんて。大家のCDなんていらない。
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今週は暑い日が続いていて、嬉しい。朝テニスをして、その後ハートを連れてグランべリーパーク。フードコートの一風堂で博多ラーメンのお昼。お店の味には及ばないけど、まあまあ。宣言解けたから賑わって、土曜日だからだろう、アトラクションも復活で。日光さる軍団の「ともきりき」の登場。けっこうメジャーじゃん。テレビによく出てたよね。ネットでチェックしたらーーーーーーーーーーーーお猿の「りきくん(2010年6 . . . 本文を読む
オペラやコンサート鑑賞の合間に、実家改装ための片付け、雑草とり、粗大ゴミのゴミセンター持ち込み、大量の不燃物、紙類のゴミ出しなどなど。おまけに健診で引っかかって大腸内視鏡検査。癌もホリープもなく問題なかったが検査の昨日と前日はつかれた。なのに朝かたはテニスをやって。などなどでヘロヘロ。そんななか、世のなか、ひどいよなぁ。菅政権はもう終わってる。なのに、人事で形勢逆転を図ろうとしているこの姿。醜い、 . . . 本文を読む
人間には笑いが必要だ、ってつくづく思う。この8月はとくに。8/6広島に原爆、8/9は長崎にも。そして8/15の終戦。新しく撮られたドラマや、何度か見た映画やドキュメンタリーなどがこの時期には連日流れて。いくつかは観る。その種の本も、目新しく目がついたものを読む。その上、ニュースやワイドショーのコロナニュースが耳に入ってきて。はたまたアフガニスタンをタリバンが制圧等、戦争や紛争は絶えない。そして . . . 本文を読む
昨日今日は炎天に加えて強風の、テニス否日和。身体は動いてる、つもりが動いてない。あーあそこボール追わなきゃ、って思うだけで追ってない。ひどいね。こんな暑いんだからやんなくていいんじゃない? そうなんだよね、でも、昨日も今日も行っちゃって。で、昨日の朝、テニスエルボーぎみの右肘じゃなく、左肘月腫れてるのに気づいて。でも痛みがないので、やってたんだけど。今日プレイ後に町田慶泉病院行ったら「滑液包炎 . . . 本文を読む
先週土曜日の夏祭クラシックの練習で、ラプソディ・イン・ブルーを夏祭クラシック2022でやると聞いて、iTunes に入ってるものやYouTube にアップされてるものをいろいろ聴いていた。アンドレプレビンに比べるとバーンスタインは古臭く、山下洋輔もさほどモダンとも思えず。小澤・サイトウキネン・大西順子のはよりモダンで良かったが、大西のソロがやや冗長で。小曽根真がアランギルバート・ニューヨークフ . . . 本文を読む