岡田君のCM、いいですねー!
どちらも、岡田君の魅力がそがれることなく、岡田君の美しさが+αされた商品が、キラキラと輝いて見える。
(DAIGO風に)まさに究極のコラボ(笑)。
グリーンのサイバーショットが欲しいなぁ。
カミセンのCMも、新しいバージョンが次々と更新され、嬉しいですよね~。
子供達も面白いらしく、昨日、焼き肉をしたんですが、2人でCMの再現をしながら食べてました。
半年間見てきて思ったんですが、製作側の方達、カミセンをかなり研究されているというか、もしや、V6のファンが潜入しているんじゃないかと(笑)。
あの設定は、ファン目線なんだよな~。
さて、まずは、今年もV6のコンサートに行けたことに、感謝しなくては。
V6にはもちろんのこと、自分の周りの人にもですね。
今年のテーマは「VIBES」。
って、意味もよくわからないで行きまして、コンサート中は特に考えることもなく、とっても楽しんで帰って来ました。
後日、パンフレットを読み、あまりの「VIBES」の文字の多さに、途中からは半べそかきながら(笑)、まぁなんとか読み終えましたけど。
その後、「VIBES」とは?の問いに自分までが答えようとする、そんな現象にとまどい、しかし、この「VIBES」だらけの文章を最後まで読み通せたことに、変な達成感を感じたのは、私だけですか?
いつもより薄かったけれど、なんだか存在感のある(大きさにしろ)、今年のパンフレットでした。
コンサート自体は、「VIBES」の意味がどうのこうのっていうのはさて置き、岡田君の思惑通り、目に残る演出が多かったのが、面白かったです。
特に、いのっちの曲「選ぶ前に飛べ」でしたっけ?は、曲も面白かったし、後ろの映像とのコラボが、とっても楽しかった。
楽しかった印象が同じなのは、「Swing」もそうですね。
「nostalgie」も、面白かった。
今回、どうやらDVDになるようで、とっても嬉しい。
実際に目で見たのとは、迫力が変わるのは仕方ないけれど(映画と同じですよね)、細かいところを何度も見返せると思うと、すごく楽しみ。
それと、森田君が衣装のデザインに携わったというのも、新鮮な試みでしたね。
これも細かいところは、DVDが出てからのお楽しみということで。
「I give smile to you」は、嬉しかったー!
聴きたかったよ~これは。
「心からの歌」、あ~やっぱり、いのっちだった。
帰って来てから聴いてみると、いのっちにしか聴こえないじゃん(笑)。
なぜ最初わかんなかったのかね~
フケイノッチに気が付かなくて、「おまえらファン失格だよ!」って怒ってたみたいに言って欲しい(笑)。
カミセンとトニセンが分かれて歌った時に、花を持ってるのを見て、ついまた、誰のが欲しいか考えてしまいました。
だってさ~6人もいると悩むよ、やっぱり。
「学校へ行こう」がただ終わるんじゃなく、「卒業する」という形になって、だからそういう場ににふさわしく、そしてV6が歌うのにふさわしい曲を、コンサートでも聴くことが出来て、これは、ファンも一緒に「卒業」をお祝い出来たということなのかと、今ふと思いまして、またじーんとしているところです。
やってくれるじゃないか~!
どちらも、岡田君の魅力がそがれることなく、岡田君の美しさが+αされた商品が、キラキラと輝いて見える。
(DAIGO風に)まさに究極のコラボ(笑)。
グリーンのサイバーショットが欲しいなぁ。
カミセンのCMも、新しいバージョンが次々と更新され、嬉しいですよね~。
子供達も面白いらしく、昨日、焼き肉をしたんですが、2人でCMの再現をしながら食べてました。
半年間見てきて思ったんですが、製作側の方達、カミセンをかなり研究されているというか、もしや、V6のファンが潜入しているんじゃないかと(笑)。
あの設定は、ファン目線なんだよな~。
さて、まずは、今年もV6のコンサートに行けたことに、感謝しなくては。
V6にはもちろんのこと、自分の周りの人にもですね。
今年のテーマは「VIBES」。
って、意味もよくわからないで行きまして、コンサート中は特に考えることもなく、とっても楽しんで帰って来ました。
後日、パンフレットを読み、あまりの「VIBES」の文字の多さに、途中からは半べそかきながら(笑)、まぁなんとか読み終えましたけど。
その後、「VIBES」とは?の問いに自分までが答えようとする、そんな現象にとまどい、しかし、この「VIBES」だらけの文章を最後まで読み通せたことに、変な達成感を感じたのは、私だけですか?
いつもより薄かったけれど、なんだか存在感のある(大きさにしろ)、今年のパンフレットでした。
コンサート自体は、「VIBES」の意味がどうのこうのっていうのはさて置き、岡田君の思惑通り、目に残る演出が多かったのが、面白かったです。
特に、いのっちの曲「選ぶ前に飛べ」でしたっけ?は、曲も面白かったし、後ろの映像とのコラボが、とっても楽しかった。
楽しかった印象が同じなのは、「Swing」もそうですね。
「nostalgie」も、面白かった。
今回、どうやらDVDになるようで、とっても嬉しい。
実際に目で見たのとは、迫力が変わるのは仕方ないけれど(映画と同じですよね)、細かいところを何度も見返せると思うと、すごく楽しみ。
それと、森田君が衣装のデザインに携わったというのも、新鮮な試みでしたね。
これも細かいところは、DVDが出てからのお楽しみということで。
「I give smile to you」は、嬉しかったー!
聴きたかったよ~これは。
「心からの歌」、あ~やっぱり、いのっちだった。
帰って来てから聴いてみると、いのっちにしか聴こえないじゃん(笑)。
なぜ最初わかんなかったのかね~
フケイノッチに気が付かなくて、「おまえらファン失格だよ!」って怒ってたみたいに言って欲しい(笑)。
カミセンとトニセンが分かれて歌った時に、花を持ってるのを見て、ついまた、誰のが欲しいか考えてしまいました。
だってさ~6人もいると悩むよ、やっぱり。
「学校へ行こう」がただ終わるんじゃなく、「卒業する」という形になって、だからそういう場ににふさわしく、そしてV6が歌うのにふさわしい曲を、コンサートでも聴くことが出来て、これは、ファンも一緒に「卒業」をお祝い出来たということなのかと、今ふと思いまして、またじーんとしているところです。
やってくれるじゃないか~!