扉への道

泉明 香鈴(せんめい かりん)申します。
香り善き、鈴音(りんね)を拠り所に、「今」を明め「ここ」に在る

人生とは?

2016年11月04日 10時10分15秒 | 気づき
「はじめ・・・」にを読んでもらえる とうれしいです。

そして、深く「気づき」を体験したもの合わせて読んでもらえるとうれしいです。 「人生のシステム」
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「人生とは」を探求してもうひとつの解釈が生まれました―――――――言い回しの問題かも知れませんが、私のblogでも人生は生まれる前から決まっていてその記憶を忘れた状態でこの世に誕生してと書いたり未来は可能性だとか、よく考えるとコロコロ解釈が変わっている中で、この解釈はどうだろうか?




「生まれる前に決まっているのは可能性であり、その人の人生自体ではない。」




この地球上に生まれた人の数分の可能性とそれらが絡み合った可能性が決められていてあまりにも膨大な情報であるからちっぽけな脳では保存と処理が出来ないのと、この世の情報や経験が保存できないことから、一旦サーバーに置いておく。


そして、必要なときにや何かの切っ掛けで繋がることが出来引き出す。その引き出し方法が、切っ掛けが気付きであり、瞑想である。


で、この世に生まれ可能性の元で自分が選択し決定する――――――これを自己中心と言う。


そして、過去となった出来事が可能性から選ばれた最高な出来事で変えることも出来ない唯一の情報となりサーバーである「大いなる存在」に届けられる。


だから、過去を変えようとしてはいけないし、過去のことで「あーでもない」「こーでもない」と悔やんではいけないのです。


そして、この全体的な事の発端が「今」この一瞬から産み出されている事を知る事が大切で、愛に満ちていることなのです。



皆様が、常に「いま」に在りますように


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