チェブラーシカはロシアのアニメーションです。むっちゃくちゃかわいいキャラクターが登場します。主役のチェブラーシカの名前の意味は“ばったりたおれ屋さん”で、子クマでもおサルでもない、よくわからない動物なのです。
ストーリーは3編あって“ともだち”とか“仲間”が通奏テーマになっているように思います。常にBGMが流れていて、音楽とアニメの動きのコンビネーションもいい感じです。3編とも作曲者が違うので、そのあたりも聴きどころです。インテリアの一部になるような、心地よいBGMにもなるような映画ですよ。とても気に入った詩の歌があったので、近々詩のコーナーでも紹介します~。
このチェブラーシカの監督ロマン・カチャーノフによる『ミトン』というアニメーションもステキらしいです。こちらは絵本も出ています。さっそく見てみよう!
ストーリーは3編あって“ともだち”とか“仲間”が通奏テーマになっているように思います。常にBGMが流れていて、音楽とアニメの動きのコンビネーションもいい感じです。3編とも作曲者が違うので、そのあたりも聴きどころです。インテリアの一部になるような、心地よいBGMにもなるような映画ですよ。とても気に入った詩の歌があったので、近々詩のコーナーでも紹介します~。
このチェブラーシカの監督ロマン・カチャーノフによる『ミトン』というアニメーションもステキらしいです。こちらは絵本も出ています。さっそく見てみよう!