■子劇レポ【14】
11月5日(金)熊本市清水市民センター

熊本市「清水地域市民の集い」明日11月6日・7日、清水市民センターで行われます。
公民館講座「子ども創作劇にチャレンジ!」を6月より月2回の演劇ワークショップを経て、リハーサルを終えました。
ビバ!
誰も落ちこぼれることなく、子どもたち(小1~5年生までの12名)が本番を迎えます。
明日はブラボー!へ。
この催しに明日6日(土)の午後1時半に発表します。
子どもたちを怒らない!をモットーに最後まで稽古が出来た。
劇団員一同、心も懐も大きくなりました。
「ふしぎの森」という演題です。
水が枯れかかった森に動物たちが登場します。どんな動物になりたいか、子どもたちが自分で決めました。オオカミ、リス、モモンガ、青い鳥、うさぎ・・・
命は命を食べて命をつないでいる。命は未来へつづく。
自然環境が壊れると、命は切れる。
争っている場合ではない。
単純明快な物語りです。歌ったり踊ったり。
演劇の入門として取り組んできましたが、本番が終わったら、又、子どもたちの中で再チャレンジすることもあるだろう。
リハーサルが終わって、お母さんたちが「劇団で子どもを受け入れることはあるのか。」と聞かれた。
劇団は厳しいですよ。しかし、受け皿としての必要はあります。今後の課題だ。
とにかく、明日が本番。
アングラ劇、小劇場の活動は広がりつづける。




メイクを楽しむ子どもたち。
11月5日(金)熊本市清水市民センター

熊本市「清水地域市民の集い」明日11月6日・7日、清水市民センターで行われます。
公民館講座「子ども創作劇にチャレンジ!」を6月より月2回の演劇ワークショップを経て、リハーサルを終えました。
ビバ!
誰も落ちこぼれることなく、子どもたち(小1~5年生までの12名)が本番を迎えます。
明日はブラボー!へ。
この催しに明日6日(土)の午後1時半に発表します。
子どもたちを怒らない!をモットーに最後まで稽古が出来た。
劇団員一同、心も懐も大きくなりました。
「ふしぎの森」という演題です。
水が枯れかかった森に動物たちが登場します。どんな動物になりたいか、子どもたちが自分で決めました。オオカミ、リス、モモンガ、青い鳥、うさぎ・・・
命は命を食べて命をつないでいる。命は未来へつづく。
自然環境が壊れると、命は切れる。
争っている場合ではない。
単純明快な物語りです。歌ったり踊ったり。
演劇の入門として取り組んできましたが、本番が終わったら、又、子どもたちの中で再チャレンジすることもあるだろう。
リハーサルが終わって、お母さんたちが「劇団で子どもを受け入れることはあるのか。」と聞かれた。
劇団は厳しいですよ。しかし、受け皿としての必要はあります。今後の課題だ。
とにかく、明日が本番。
アングラ劇、小劇場の活動は広がりつづける。




メイクを楽しむ子どもたち。