Non Title 2013-07-12 13:54:34 | 風(忍び音が聞こえる) 連日の猛暑に記事、画像もなし。今日で6日連続の猛暑日、記録だ。外出、Walkもままならず、只管冷たい飲み物に走る。昨日は旧知の友と一杯。生ジョッキが美味しかった。4時間ものノミニュケーションで話は弾んだ。午後9時半お開き。
早くも猛暑 2013-07-10 13:43:21 | 祭(心が漲る) 連日猛暑だ。早い梅雨明けと同時に。35度超の日が5日続いてうんざり。特に熱帯夜が。どうやら今週末までこの状態らしい。今日は旧知の面々と暑気払いが夕刻からある。タイミングの良いセッテングで、生BEERがおいしいだろう。今我慢できず、エアコンでガンガンクールしている。長い熱い夏が始まった。
高原の宿 2013-07-09 14:33:09 | 風(忍び音が聞こえる) 那須高原から戻り、翌日から連日猛暑日。那須では長袖を纏い、肌寒い朝晩でした。帰ってきたら一転梅雨明け。早い真夏が到来長ーい猛暑日が続くのか?那須の爽やかな風が懐かしい。高原の宿の部屋PETボトルに装着のレンズマンPETのキャップを除しデジカメをセットしセルフタイマーオン。
ハメーンリンナ 2013-07-08 11:21:24 | 水(甦る潤い) ハメーンリンナ・・・美しい湖とお城のあるフィンランドヘルシンキの北100kmの保養地。去る4月再び新刊で話題の書下ろし作。3ケ月遅れで読み切りました。このノベルのクライマックスはこのハメーンリンナだと思う黒ノエリと色のないツクルとの会話シーンには吸い込まれる。この作者の構文は深みと重みを携えた重厚感を覚える。昨今の芥川賞受賞作品の新人たちと比較するまでもなく作者のクォリティは高い。この3作目(19IQ。ノルウェイの森)の読後感も満足!
羽生PA 2013-07-07 13:56:28 | 風(忍び音が聞こえる) 那須高原の帰途、東北道上り線羽生PAに入る。PAは工事中でPエリアは縮小気味。工事はテーマ型エリアの江戸をコンセプトした空間を醸し出すもの。25年冬季に開場。