~ 夢の途中 ~

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男性は精神的に弱い

2014年02月05日 | 悲しい話

昨日の投稿に対し「感動したよ!」、「素敵な話しをありがとう!」みたいな感じでたくさんのメールや電話を頂いたりした。

となれば・・・・勘のいい読者の方はピーンと来てるでしょう!!

どーーもあまり褒められると調子が悪くなる。

心のバランスを整えるためにいつもの調子に戻す。

<ここからは女人禁制でお願いします> あくまでも女性は見てないと云う前提で書きますのでご了承を。


去年の12月にコイツ↓↓↓で除毛したことは書いた。



カンペキにフォーチュンクッキーを踊るためには体毛は邪魔であり、取引先のためならなんでもやる営業マンの鏡なのだ。


だが・・・実はそれ以来あまり体毛が伸びて来ない。あれからひと月以上経つのにポツポツと生えてる程度だ。


これは正直恥ずかしい。


これが万が一だ。万が一にもガッキーがたまたま一人旅で久留米に来てたとして、ショッカーみたいな悪者に見つかり攻撃されていたとしよう。


そこに私が颯爽と現れ悪者達と戦いガッキーを守ろうとする。

だけど10人倒しても20人倒してもショッカーの数は減らないのだ。


そこでオレはガッキーの手を引き逃げるしかなくなった。

でもやはりそこは女性の足、もうこれは逃げ切れない・・・隠れるしかない・・・でもドコに・・・・思わず目の前にあるホテルの一室に隠れる二人。

手を取り合い悪者から逃げれた安堵の表情で抱きしめう。自然と互の服を脱がせ合いながら・・・・


「ぬわぁぁぁぁイカン!オレには・・・オレには体毛が無かったんだぁぁぁぁ!」


「ガッキー、オレはキミの事がホントに好きなんだ。だから・・・だからこそキミを大事にしたいんだ。」


みたいな感じでみすみす千載一遇のチャンスを逃してしまうかもしれない・・・そう落ち込んでた所に朗報が舞い込んできた。


ついに発見!もう体中の震えを抑えきれなくなった。



実はコイツはパンストなんである。

作られた経緯はこうだ。

これは女性用のパンストであり満員電車の痴漢から身を守るために作られた最強の防犯グッズなのである。

まぁこんなパンスト履いてる女性を見たら痴漢もそんな気はなくなるでしょう。

ってか、こんなパンストで街を歩ける女性がいるの?いやいや、女性は強いんです!

アンダーとトップの差でAカップ、Bカップ、C、D・・・とランク分けされてても平気で生きていけるのが女性なんである。


だが・・・・だがである。ここで男性に問いたい。

もし・・・もしもあなた自身のサイズを計られ、「はい、あなたはAサイズね、あなたはBサイズね」そんなランク付けされたら・・・・

オレ・・・はずかしくって生きていけない。。。。。