~ 夢の途中 ~

強い?弱い?上手い?下手?そんなの関係ない!
全員が全力疾走!そんな『何か』を感じさせてくれるチームを応援します!

夢の時間・・・・いや、悪夢だ。

2011年10月08日 | 悲しい話
山Pと錦戸がNEWSを脱退・・・。

NEWSって大丈夫なんだろうか?手越君には頑張ってもらいたいが・・・・。



では・・・・いきます。(少し酔ってるんで誤字脱字は許して欲しい。ってか酔ってなくても多い)


今日、不思議な夢を見た。そんな話を皆様に・・・。


今・・・・大型合コンが流行しているらしい。

もちろんまったく興味はない・・・・。


もともと、この大型合コンってのは地域振興策・活性化がメインで、街全体を会場としながら、いろんな店を飲み歩きながら食べながら出会いを求めていく会らしい。(詳しい事は分からないが)

とーぜん「オレみたいなおっさんには関係ないな」と思いつつも今回の主催者?と話す機会があり尋ねてみると・・・・

「20代から40代後半ぐらいまでで幅広い参加者ですよ。」・・・意外な返事が返って来た。


もしかしてオレにも素敵な出会いが・・・・・もちろんそんな考えは一切ない。

そんな考えは一切ないが今回300人の参加者を予定してたが、まだ200人ぐらいしか集まってないらしい。

主催者の方には日頃の仕事でもお世話になってるし、お世話になりっぱなしではやはり居心地悪い。


ここは断腸の思い、清水の舞台から飛び降りるぐらいの覚悟で『しぶしぶ』参加した。

このブログを読んで頂いてる方々は理解して頂けるだろうが、「ある意味参加費七千円を募金するんだ」、ぐらいのボランティア精神の一端だと理解して頂きたい。

開始時間は17時・・・・受付で参加者バンドと参加店マップを受け取り、戦闘・・・いや食事会の開始である。

もちろん参加者の大半はお仕事をされている方々なので、到着次第参加というフレキシブルな会である。

参加店に入ると自然に男女混合テーブルになるように店員が案内してくれる。

胸が高鳴る(もちろん夢の中でだが)。

その席には鳥栖から参加された26歳の女性が二人(しつこいようだが夢の中である)座っていた。

「ビールで乾杯しようか?」・・・・彼女たちのファーストチョイスはウーロン茶だった。

「お酒飲めないの?」

「あんまりビール飲んじゃうとあんまり食事できなくなるから・・・」

一軒30分以内というルールがあるらしく、女性の参加費は四千円(飲み・食べ放題)と価格設定されており、どうやら食事目的の女性も多いらしい。

年齢差のせいだろう、かみ合わない会話を20分ほどした後、「おっちゃん、、またね~」と去っていく二人を笑顔で見送ると、気を取り直して2軒目へ。

今度は30代後半の女性が四人、「今日は3回目の参加なの。いい出会いがないか期待はしてるんだけどね。」

その中の一人の女性、南海キャンディーズのしずちゃんをひと回り大きくした感じの方がおっしゃってた。

すると今度は、朝青竜をほんのすっこし小さくした感じの女性が「そうなんだけどなかなかいい出会いってないよね~。いい恋したいんだけどね~。」

私は思わず「いや、いや、いや、いや、それは出会いのせいじゃないって。それに恋は恋でも、むしろドスコイじゃ・・・」言葉を飲み込んだ。猛烈な殺意で思わず夢が醒めそうになった。


間髪入れずに、若乃花の鼻をさらに上向きにし、舞の海をひと回り大きくした感じの女性が・・・・

「草食系ってちょっと苦手。やっぱ男は肉食系じゃないとね。」

さらに、「そうそう。やっぱガンガン来てくれないと女からはいけないよね~」と、

おそらくは『えら呼吸』しているであろうその生物、いやその女性、体つきはスレンダーだが、顔が『片桐はいり』そのものの女性が応えた。

この30分という時間は永遠のように永くに感じた。ようやく解放されて久留米の商店街を歩いていると参加者バンドを付け楽しそうに話しながら歩いている男女がチラホラと。

折れそうになってる心を強引に奮い立たせ、必死に歩き回り、飲みまわり食べまわった。

結果は皆様の想像通りである。

今回は女性参加者の年齢が圧倒的に若かったのが敗因だろう。

あくまでも自分が原因だとは思いたくはない。


23時すぎの六つ門は皆さんが想像してる以上にさみしい。


西鉄久留米駅に向かう一番街の人の流れは皆無だ。


シャッターが閉まり切った商店街、もうすっかり涼しくなってきた秋風がせつなさを加速させる。


・・・・・ここで目が覚めた。もちろん夢の話ではある。いや、夢だと信じたい。


今朝2万円入っていた財布を恐る恐る確認してみると・・・・いや確認するまでもない。夢の話なんだから・・・。


私の財布の中は1万3千円だ。

林檎・・・散る

2011年10月06日 | 悲しい話
今週末は久留米市野球連盟が新設した新人戦らしい。

ということは、今回が第一回大会・・・・歴史に名を刻め! 青木ブルーファイターズ!!

気になる一回戦の対戦相手は・・・・『赤虎さん』です。

相手にとって不足なし!

経験豊富な5年生がチームを引っ張ってくれるはずです。


普段の練習通りやれば、きっと勝てる! ゼッタイ勝てる! 必ず勝てる!

確かに『赤虎さん』は強豪・強敵です。


だけど・・・


「不可能とは、自分の力で困難を乗り越えることを諦めた臆病者の言葉だ」by モハメド・アリ


そうです。夢や目標って意外と近くにあるもんです。

想いっきり努力して、精一杯頑張って、そして手を伸ばせば届くものです。



『よく準備をしてから戦いに挑めば半ば勝ったも同然だ』 by セルバンテス「ドン・キホーテ」


練習した以上のモノは出来ません。普段どおりゲーム状況を判断しながら最高の準備でプレーすれば大丈夫です!


ってか、私・・・・ザンネンながら会議で応援に行けません



ガンバレーー




そして今日も哀悼です。


世界を変えた3つの林檎


イヴを誘惑した林檎

ニュートンが見た林檎

そして・・・・ジョブズの林檎が今日散った。

哀愁

2011年10月06日 | せつない話
オリ・田口さん、ついに戦力外通告。


同世代の私としては寂しい。




高校球児がカッコいいお兄さんに見えてた頃。


中学生の頃、久商グランドで池田高校の畠山・水野の剛球を見て慄いた頃。


気がつけば自分が高校球児に・・・。


いつの間にやら高校球児が年下に。


ほぼ同世代のK・Kコンビのプロ野球での活躍に沸き、


同い年の野茂・長谷川のメジャーでの活躍に胸を躍らせ、


そして、田口の戦力外通告・・・・。

ワールド・チャンピオンにまでなった選手が戦力外・・・・




本人はまだまだ現役希望だそうです。


「かっこ悪くてもいい、ボロボロになるまで野球をやりたい。」


いやいや田口さん、そんな生き方本当にカッコいいです。


単純に、ただ単純に本気で応援してます。




でも・・・・いやでも時の流れを感じてしまいます。



いずれこの野球少年も野球から離れる時が来るんだろうな~。




そして・・・・白髪さん、いつも電車通勤ご苦労様です。

超便利グッズを発見しました。


コレなら最近お疲れ気味の白髪さんも、隣に迷惑かけずに電車の中で熟睡できますよ!



多勢に無勢

2011年10月05日 | ステキな話
外国のTVドキュメントで、ある動物園での実験です。


『生まれたてのトラを、大人となった数匹のネコの中に入れて育てると、どのような反応をするのか?』


という実験です。


どうなると思います?トラ1匹VSネコ数匹・・・・。


飼育員達は、「生まれたばかりとはいえ“トラはトラ”ネコ達は恐れて近づかないだろう。」と予想しました。


しかし、実験の結果は、違っていました。


ネコ達は、同種だけど何かが違うと感じ、寄ってたかっていじめました。


「シャー!」と威嚇したり、噛み付いたり、引っ掻いたり・・・


そのためトラの赤ん坊はネコを見ると隠れるようになり、おびえてしまいます。


そして数年後・・・・


トラの身体が大きくなって、一撃で倒せるようになっていても、ネコに対する恐怖心は変わらなかった・・・。


これは、私たちにも言えることなのではないだろうか?


本当はトラのように凄い力を持っているのに、ネコのような些細な敵や事柄に怯えて生きていないだろうか?


どうでもいい小さいプライドや、気にしなくてもいい羞恥心、そんな見えないネコのような敵を前にして怯えてはいないか?


小さい頃に親から叱られた言葉や、友人に言われた一言を未だに引きずっていやしないか?


人の陰口を気にし、行動が鈍ってはないか?


他人の目を気にし、自分の軸、信念が折れ曲がってないか?


そんな時は、そんな自分を受け入れながらも、


大きなトラのように成長した今の自分がいることを忘れないでいたい。



「口先だけの多数派なんて眼中にないね。そんな連中が束になってかかって来てもオレは怖くないよ。

そんな連中なんかよりも、求めるもの、目標を明確に持ち、犠牲をいとわない少数派のほうがよっぽど怖いよ。

なんてったって覚悟が違うから・・・・。」


by 小泉純一郎




もう一つ・・・・


野球マニアのあだち君へ


PL学園の前監督・藤原氏が長野の佐久長聖高校の野球部監督に就任するらしい(来年4月から)。


知ってたか?

どーでもいい話なんだが・・・

2011年10月04日 | 愚痴話し
気になる中吊り広告を発見した。
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どうしちゃったんだ加護ちゃん。

全盛期の頃は4千万納税していたらしいが、自殺未遂した時は数千円しか所持金がなかったらしい。


金銭苦からの出演なのか?『ミニモニ』ファンの私としては寂しい。


一時期とはいえ応援していた『ミニモニ』。



ここはファンだった人間として最後まで応援しなければならない義務があるはず。


そうであるならばキッチリ5本購入しなくては・・・・。


これはファンの義務でもあり、加護ちゃんを助けるというある種のボランティア精神である。


以前からの読者の方ならご存知だろうが私、エロDVDが家族にバレないようにラベルに『ロッキーシリーズ』と銘打ち保存している。

今では『ロッキー16』までシリーズは続いているが、どうやら『ロッキー21』まで行きそうだ。




あとは・・・・ビッグダディさん「ど~しちゃったの?」



4男4女の前妻と離婚→またその前妻と再婚(この時前妻に違う男性との間に授かった3つ子さんを連れて来る)→そしてご懐妊
(ってか、あの狭い家のドコで?)→出産→またしても離婚→高校生の息子2人残し奄美から名古屋へ→28歳の5人の連れ子を持つ女性と
再婚→またまたご懐妊(あの狭いアパートでいつ?)→またひと悶着です。

ほぼ欠かさず『ビッグダディ』シリーズは観ているが・・・・


結局ビッグダディに何人子供がいるか未だに解らない。

10月8日のスペシャルが気になる。