以前の職場で働いていた頃の友達で、
最近、「明湧會のことを伝えたい!」と思う人がいました。
その子は、一緒に働いていた頃から生理痛がひどく、
「薬を飲まんとおれん。」といつも言っていました。
私もあの頃は、そんな話を聞いても浄霊のことは言う気にならず、
「体が悪い」という話を聞くだけでした。
そのうちに、家の事情で県外に引っ越すことになり、
その子とは会っていませんでしたが、
たまにメールのやり取りはしていました。
メールをしたときは、「こっち帰ってくるときある?そのとき会おう」
っていつも言ってくれていました。
私も「帰った時は、メールする」と言ってたけど、
メールもせず、会うことはありませんでした。
最近になりその子の事を思うようになり、
「浄霊の事をすごく伝えたい!」と思うようになりました。
以前にも伝えようと思う事は、何回かあったのですが、
なんとなく思うだけで、そんなにはっきりと思えなかったのです。
最近は、いつもよくその子の事を思い、「どうやって言おうか?」と思ってました。
私は、頭が悪くいつもしんどいのですが、そうやって人の事を考えているときは、
仕事してても体が熱くなって、顔がほてったようになり、
なんだか頭の悪いのが無くなるような、そんないい感じの浄化が何回もありました。
メールで言おうか、会って話そうか、どうしようかと思い、
とりあえず「会いたい。」とメールしました。
本当に久しぶりのメールでした。
だけど、思ったときは遅くて、メールは、もう繋がりませんでした。
会おうって、いつも言ってたのに、私はメールもしないで、会う事も無かったから、
「もうその子も、どうでもよくなってしまったんや」とは、思いました。
浄霊の事も伝えられず、もうこれからメールも出来ないと思ったら、
悲しくてショックで、先生方にこのことをメールしました。
電話番号は、ずいぶん前にわからなくなっていました。
その子は結婚し、住所は町名しか知らないのですが、
「それだけでも届くかもしれないから、手紙を書いてみたら?」
というメールをいただきました。
私も「そうしよう!」と思い、大祭で連絡が取れるように、
特別祈願もしていただく気でいました。
あの時は、先生方から色々アドバイスや、励ましのメールをいただき、
ありがとうございました。
とても気持ちが落ち込んでいたのですが、とても落ち着きました。
御用の手紙の内容を考えていましたが、書こうと思っている間に、
日にちが経ってしまいました。
自分の体調も軽く、以前とは違い、良くなってきました。
もう、その子の事は、だんだん忘れていきました。
そして、もう連絡の取れない子のことなんか思っても仕方ないし、
特別祈願もいらないと思い、完全に想わなくなりました。
そうして過ごしているうちに、急に足の膝が痛くなりだし、
立つのもえらくなってしまいました。
膝だけではなく、そのうち、いろんなところが痛くなりだしました。
その日は仕事が休みだったので、自己浄霊を何回もしましたが、良くなりませんでした。
色々と想いめぐらし、
「自分の調子が良くなり、人の事は忘れていったのが、良くなかったのだ」
と感じました。
最初に思ったことは、「するだけしよう!」と思いました。
先生に、
「利他愛の人は、神様はたくさんの光をくださいますから、元気になりますよ。」
というメールをいただきました。
これからは、
「体の悪い人がいたら、早く浄霊をしてあげられるようになりたい!」と思います。
先生方、これからもご指導よろしくお願いします。
(M.H)
最近、「明湧會のことを伝えたい!」と思う人がいました。
その子は、一緒に働いていた頃から生理痛がひどく、
「薬を飲まんとおれん。」といつも言っていました。
私もあの頃は、そんな話を聞いても浄霊のことは言う気にならず、
「体が悪い」という話を聞くだけでした。
そのうちに、家の事情で県外に引っ越すことになり、
その子とは会っていませんでしたが、
たまにメールのやり取りはしていました。
メールをしたときは、「こっち帰ってくるときある?そのとき会おう」
っていつも言ってくれていました。
私も「帰った時は、メールする」と言ってたけど、
メールもせず、会うことはありませんでした。
最近になりその子の事を思うようになり、
「浄霊の事をすごく伝えたい!」と思うようになりました。
以前にも伝えようと思う事は、何回かあったのですが、
なんとなく思うだけで、そんなにはっきりと思えなかったのです。
最近は、いつもよくその子の事を思い、「どうやって言おうか?」と思ってました。
私は、頭が悪くいつもしんどいのですが、そうやって人の事を考えているときは、
仕事してても体が熱くなって、顔がほてったようになり、
なんだか頭の悪いのが無くなるような、そんないい感じの浄化が何回もありました。
メールで言おうか、会って話そうか、どうしようかと思い、
とりあえず「会いたい。」とメールしました。
本当に久しぶりのメールでした。
だけど、思ったときは遅くて、メールは、もう繋がりませんでした。
会おうって、いつも言ってたのに、私はメールもしないで、会う事も無かったから、
「もうその子も、どうでもよくなってしまったんや」とは、思いました。
浄霊の事も伝えられず、もうこれからメールも出来ないと思ったら、
悲しくてショックで、先生方にこのことをメールしました。
電話番号は、ずいぶん前にわからなくなっていました。
その子は結婚し、住所は町名しか知らないのですが、
「それだけでも届くかもしれないから、手紙を書いてみたら?」
というメールをいただきました。
私も「そうしよう!」と思い、大祭で連絡が取れるように、
特別祈願もしていただく気でいました。
あの時は、先生方から色々アドバイスや、励ましのメールをいただき、
ありがとうございました。
とても気持ちが落ち込んでいたのですが、とても落ち着きました。
御用の手紙の内容を考えていましたが、書こうと思っている間に、
日にちが経ってしまいました。
自分の体調も軽く、以前とは違い、良くなってきました。
もう、その子の事は、だんだん忘れていきました。
そして、もう連絡の取れない子のことなんか思っても仕方ないし、
特別祈願もいらないと思い、完全に想わなくなりました。
そうして過ごしているうちに、急に足の膝が痛くなりだし、
立つのもえらくなってしまいました。
膝だけではなく、そのうち、いろんなところが痛くなりだしました。
その日は仕事が休みだったので、自己浄霊を何回もしましたが、良くなりませんでした。
色々と想いめぐらし、
「自分の調子が良くなり、人の事は忘れていったのが、良くなかったのだ」
と感じました。
最初に思ったことは、「するだけしよう!」と思いました。
先生に、
「利他愛の人は、神様はたくさんの光をくださいますから、元気になりますよ。」
というメールをいただきました。
これからは、
「体の悪い人がいたら、早く浄霊をしてあげられるようになりたい!」と思います。
先生方、これからもご指導よろしくお願いします。
(M.H)