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ロンドン五輪、メダリストパレードも日韓戦?日頃の心がけ(民度?)の差が出る。

2012-08-23 14:05:01 | ニュース
先日東京銀座で行なわれたロンドン五輪メダリストパレード。

ニュースでも画像を見ても、もの凄い数の観衆だという事がよく分かります。

方や、お隣でも「日本がやるなら我々も」と思ったか否か分かりませんが

メダリストパレードを行った模様です。

ですが。。。。その光景があまりに悲惨すぎると話題になってました。



何とアチラはパレード中もの凄い数の「人」ではなく

もの凄い集中豪雨だったようです。



勿論日本もこの時期各地で落雷や集中豪雨が発生しているので

運が悪ければあれだけの人数、大変な事になったかも知れません。

これもやはり日頃の心がけなのでしょうか。。。。。。。

(事前に気象庁とかと連絡取り合って日程調整したのかな?それでも短期間でちゃんと当たるの凄い)

そこで気になったのは、両国を比較して

汚となりサンも確か金メダル数は日本を上回る世界第五位かなんかだったと思うのですが

どうも写真を見る限り普通の小型オープンカーだし

参加メダリストの数もやけに少ないみたい。。。。。



考えてみれば日本は個人種目でメダルを逃しても団体やチーム競技でメダルを獲得しているので

自ずと選手数が増えてくるんですよね。

アチラさんの場合、殆どマイナーな個人競技での獲得がメインで

唯一チーム競技のサッカーがメダル保留な訳だから

さもありなん、て感じですね。



それに日本人は選手に対して

「よく頑張った、感動を有り難う」ですが

汚となりサンは選手や競技には何の興味も無く

自国民がメダルを取って、自国が世界からもてはやされる事で自分たちも喜びを感じるだけなので

今回のように、目立たないマイナー競技や

ましてや、サッカーのようなメジャーな競技で世界中から大バッシングされては

ドっシラケるばかりでしょう。

そんな状況にあってさえ尚「自分擁護」ですから

目が点、開いた口も塞がらない、世界中には全く理解不能な連中としか映りません。

常々国民の平和と安定を願われる天皇陛下と

自分大好き、嘘つき他人批判ばかりを繰返す指導者と国民性の違いでしょうか。

「お天道様はみている」。。。。。

それが今回の両国の違いかも知れませんね。

もっとも、連中にしてみればお天道様は自分達を擁護している、と勘違いしているのでしょうけど。

鹿につける薬無し。




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