7月24日(月)予想最高気温28℃
九州から始まった大雨による河川の氾濫や行方不明者・死者多数、そして家屋の被害、道路の寸断、さらには、
収穫前の水田や畑の農作物の被害は甚大なものがある。
そしてそれは依然として日本列島の北陸や東北、秋田などに被害をもたらせ続けている。
青森県や、北海道は逆にカラカラ天気と30度を超える猛暑が続いた。
弘前市も7月7日から23日までの16日間で、11日間も続いている。そのうち最高気温が35℃だった。
日中の気温の高さはしんどいが、まだそれでも朝夕の涼しさにホッとする。
熱帯夜といえるものは一日あったが、それはまだ珍しいことでもある。
弘前の水がめ「津軽ダム」もしばらく前までは、水量の不足で観光の目玉となりつつあった
ダム湖の水陸両用遊覧船も運航のめどが立たなかった。
しかし2日間ほどの強い降雨で少しは復帰できたのであろうか。

今朝の朝刊を見て仙台市長選も、自民公明が押した市長候補が、民進共産推薦の郡氏に負けた。
こちらも政治的な国民世論の批判票といえるのではないか。今日から安倍首相はじめとする国会の審議は、
今後の政局に大きな余波を残すは必至だろう。
どこの世界も独善的なそして、国民の意識から遊離した思想では、進まないということを示している。
そういう意味ではまだまだ日本国民の価値観はしっかりしているのではないだろうか。
九州から始まった大雨による河川の氾濫や行方不明者・死者多数、そして家屋の被害、道路の寸断、さらには、
収穫前の水田や畑の農作物の被害は甚大なものがある。
そしてそれは依然として日本列島の北陸や東北、秋田などに被害をもたらせ続けている。
青森県や、北海道は逆にカラカラ天気と30度を超える猛暑が続いた。

弘前市も7月7日から23日までの16日間で、11日間も続いている。そのうち最高気温が35℃だった。
日中の気温の高さはしんどいが、まだそれでも朝夕の涼しさにホッとする。
熱帯夜といえるものは一日あったが、それはまだ珍しいことでもある。
弘前の水がめ「津軽ダム」もしばらく前までは、水量の不足で観光の目玉となりつつあった
ダム湖の水陸両用遊覧船も運航のめどが立たなかった。
しかし2日間ほどの強い降雨で少しは復帰できたのであろうか。


今朝の朝刊を見て仙台市長選も、自民公明が押した市長候補が、民進共産推薦の郡氏に負けた。
こちらも政治的な国民世論の批判票といえるのではないか。今日から安倍首相はじめとする国会の審議は、
今後の政局に大きな余波を残すは必至だろう。
どこの世界も独善的なそして、国民の意識から遊離した思想では、進まないということを示している。
そういう意味ではまだまだ日本国民の価値観はしっかりしているのではないだろうか。
