今日でブログを開設してから2345日となりました。
なんとなくブログを書く気にならず間が空いてしまいました。
実は、私、コロナの注射を打ってしまいました。
周りが当たり前に、打っていて、打たないと会社を続けられない雰囲気になり、自分のためじゃなく、周りのために打ちました。
体調は、ぼんやりしています。
一回目は、何ともなく2回目は熱が37度台出ましたが、ちょっとふらふらするぐらいで、何事もなかったのですが、二か月たった今では、ぼんやりとしていて、すっきりしていません。気のせいかもしれません。
このところ会社の仕事が忙しく、家に帰ってきては、資格試験の勉強をしたりしていますが、なんだかつらくなってきて、涙が出そうです。
涙が出てしまえば楽になるのですが。
なぜ仕事が忙しいかといえば、隣の席人が、コロナに罹患してしまって、休んでいるからなのです。
家族から移って、かかってしまったようです。
入院もして、その後、ホテルに滞在もして来週には退院するそうですが、今月いっぱいは会社には出てこれません。
リモートで打ち合わせもしながら、何とか、仕事をやっていますが、なんだかなあという感じです。
頑張れと自分に言い聞かせながら、慣れない仕事をしている自分がみじめになっています。
長い目で見れば、こんなこと何でもないのですが、若いときとは違って、萎えやすいです。
今日は午前中いっぱい寝て、さっきゆっくりとお風呂に入りました。
体調も、いまいちです。
どこがどうということではないのですが、なんだかなあという感じです。
昨日突然、神戸に住む次女が、来年はお母さんが行きたがっていた伊勢神宮に行こうねとメールをくれました。
癒されました。連れて行ってくれるのはありがたいのだけれどね。
でも、
いえ、私は、どこにも行かなくていいから子供の近くに住んでいつでも会いたいのだよ。
私の気持ちは、子供には届かなくて。。。。。。
私の希望はただただ、些細なことなんだけどね。
泣きたいです。
ワクチン、打たれて良かったですね。
色々と言われてますが、私はワクチンそのものにもどんなワクチンにもそれなりに懐疑的ではありますし、常に自己責任だと・・・しかし今回は違います!
普通のインフルエンザと、病んでいく過程が違いますので、、、老年期はやはり肺炎が一番アウトですから・・
それになっていく過程も知りましてなおさらでした。
自分の体で敵を作って事故破滅するわけですから、、
抗体ができるかできないかはわかりませんが、安心料です。
arithさんのその状態、この季節には多く見られると思います。
夫の居る私ですら、そうなんです!
何も悩むことない、悩みを持つ必要のない身でも、そうなります。
季節の変わり目は、どこがどうじゃなくて、だるいし、集中力もないし、なんでこんなに飲み物にむせるのか?と情けなくなるほど仕えて、死ぬ!とおもうほどむせかえる・・・笑える話もおかしくない!
そんな時期、そんなお年頃なんだと・・・
子供ね、本当に、こちらのブログを読むたび、将来、私はどうするべきなのかと、不安になりますが、私自身が子供でありながら両親に、どうして来たか‥と思うと、義両親には身も心も捧げるほど、尽くして来ても‥自分の親には・・?と・・色々してきましたが、正直、一緒に住むことは大変でした。
近くでも、、そう・・1時間位離れてるならね、、それが理想ですが、、中々ですね(;^ω^)
忙しすぎる、でも、自分を見る時間はある!
ふと休むと思い浮かぶことは・・・と郷愁と我が身の歴史を振り返って、涙します。
大きな声で泣くとね、ホッとします。
・・・で、なんで泣いちゃったのかしら‥と・・
毎度、長々とごめんなさい。
誰にでもあることが
きっとワクチンやそのコロナにかかられた方の穴うめだとかで疲れてれいらっしゃるだけでしょうから・・・
親孝行のお子さんたちを育てられたその自信だけお持ちくださいませ
余談ですが、今回の地震、何でもありませんでしたが、朝気が付いたら、ラインに息子とお嫁ちゃんそれぞれから、簡単に大丈夫ですか?と一言入っていました。
普段、荷物送ってもお礼すら忘れてくれるのんびり屋さんたちでも、その一言で涙が出るほど嬉しかったのです。
単純ですね、親なんて♬
今回の地震はどうしたのかしら。
東京に住む娘たちは、気が付かず寝ていたとのこと。
えつ?って思いました。
年とともに、やはり、これからのことが気になります。
なるようになれと思っていても、このところこんな陽気で心が乱れるのかもしれないです。
次女は8月に亡くなった義母のことで後悔があるとのこと。私に対しても、次女が後悔しないように、どこかに連れて行ってあげたいそうです。
何をどんだけしたって、親の介護をした身としましても、後悔はするんですがね。
ありがたく受け入れましょう。
自分のためでもありますが、国のためです。
泣きたいなんて、悲しいこと言わないでください。
気楽に楽しくいきましょう。
そんな方から、気楽にいきましょうとのお言葉にはは、はげまされ、勇気が出ます。
私は、くよくよする傾向がありますが、目の前の仕事をこなすのに、くたびれているのかもしれません。
気楽に生きたいものです。
ありがとうございました。