9月1日(月)
学校の新学期一日目、
9月1日に江戸崎小学校の隣にあります鹿島神社で
昔から続く「奉納相撲」が開催されました。
今年の当番町は門前町で、前日からの準備ごくろうさまでした。
この当番は、祇園祭の神輿の順番で、
来年の神輿を担ぐ町内が担当となります。

今年は、例年より子供が多く、活気がありました。
門前町の土俵造りはミニユンボを持ち込んだ本格的なもので
倒れても安全な柔らかい土俵でした。

昔は午後一番で始まりましたが、現在は始業式初日から給食があり
3時ごろまで学校なので、始まる時間が遅くなっています。

鹿島神社の矢口さんから、土俵のとなりの木の説明を受け、
樹齢400年と聞いて、ビックリ!
学校の新学期一日目、
9月1日に江戸崎小学校の隣にあります鹿島神社で
昔から続く「奉納相撲」が開催されました。
今年の当番町は門前町で、前日からの準備ごくろうさまでした。
この当番は、祇園祭の神輿の順番で、
来年の神輿を担ぐ町内が担当となります。

今年は、例年より子供が多く、活気がありました。
門前町の土俵造りはミニユンボを持ち込んだ本格的なもので
倒れても安全な柔らかい土俵でした。

昔は午後一番で始まりましたが、現在は始業式初日から給食があり
3時ごろまで学校なので、始まる時間が遅くなっています。

鹿島神社の矢口さんから、土俵のとなりの木の説明を受け、
樹齢400年と聞いて、ビックリ!