看護師さんによって抱き方の教え方がちがって戸惑うことも。
きもちよく眠っているのに起こすのがかわいそうな感じで
起こすとその後がなかなか泣き止まずアラームのようにけたたましく泣いてしまったり
飲んでいる途中で寝てしまったりでどうしようと思うこともあった。
なかなかうまくできずにいて、まわりの音も気になったので
ちょうどいい時に個室に移れたことは本当に良かった
入院中は荷物の受け渡しがナースステーション止まり。
退院の時も自分で忘れ物がないか荷物をととのえ、
看護師さんがもう1度確認してくれて部屋を出た。
その代わり、

であれば荷物の受け渡しついでに
新生児室にいる我が子を見ることができるというシステムがあり
それを使ってガラス越しに見ることができて、動画を撮って帰ったようだ。
コロナでいろいろなことが制約される入院生活。
立ち会いもお見舞いもNGで
孤独だったと初夏に出産した子も言っていたっけ。
でも一番大変なのは、そこで働いている医療従事者のみなさん。
それさえなければ余分な心配、気を遣わなくていいのにね。