朝目覚めてみると昨日に引き続き天気がよさそうだったので冬の韓国岳に登ってみたくなった。
山登りとしては遅い出発になったが、登山口に着くとガスがかかっていて山は見えない。平日とあって車も数台しか止まっていない。しばらく躊躇していたが、2~3合目あたりまで行って、それから判断しようと思いスタートした。いつの間にか歩いているうちにガスは取れ晴天いや快晴になってきた。
結果的には防寒着もいらないくらいの気温になり、目的の樹氷、霧氷も溶け出す始末だった。

低木のつつじに霜が降りていた

朝日に反射して美しい

逆光で一枚

樹氷(風の方向に氷が伸びていく)

いつもの山頂からの風景(左下の看板に”韓国岳山頂1700M”と書いてある)
山登りとしては遅い出発になったが、登山口に着くとガスがかかっていて山は見えない。平日とあって車も数台しか止まっていない。しばらく躊躇していたが、2~3合目あたりまで行って、それから判断しようと思いスタートした。いつの間にか歩いているうちにガスは取れ晴天いや快晴になってきた。
結果的には防寒着もいらないくらいの気温になり、目的の樹氷、霧氷も溶け出す始末だった。

低木のつつじに霜が降りていた

朝日に反射して美しい

逆光で一枚

樹氷(風の方向に氷が伸びていく)

いつもの山頂からの風景(左下の看板に”韓国岳山頂1700M”と書いてある)