大分県玖珠町にある万年山(はねやま)もミヤマキリシマの群生地です
画像は昨年行った時のものです
まんじゅう石です 着きましたがこちらも満開には早すぎたみたいでした 駐車場からこちらまでかなり距離はありましたがなだらかな道程でした ヤマフジ も咲いていました 木の上にはたくさんのまつぼっくりが見えました ヘビイチゴ
木苺ですが食用には向きません
残念ながら所々しか咲いていませんでした💦
来る途中にありました看板です
北里柴三郎さんです
もう少ししたらよく見かけるようになりますね
万年山を下っていたら狸を見掛けました
主人は何度も見たことがあるそうですが わたしは野生の狸は初めて見ました
浜松屋飲兵衛です。
万年山と書いて「はねやま」と読むのですね。
まんじゅう石はみごとにまんじゅうの形をしてますね。
ミヤマキリシマがまだ早すぎて残念でした。
飲兵衛も野生の狸は見たことが無いのですが、
我が家の長女が目が大きくて狸顔で、狸には親しみを
感じてます。
コメントありがとうございます。
はい、はねやまとひらがなで書いて変換しても
漢字で万年山と出てくるようですが
最初当て字かなと思っていました。
花のタイミングは難しいですね
特に最近は花の開花時期が早くなっているので
観に行くとなると予想が難しくなってきました。
狸、可愛いですよね
わたしも好きです♪
わたしも初めて見ましたが
主人の会社の裏山にもいるようで
わたしの叔母さんの家にも野生の狸がよく遊びにくるそうでした。
でも叔母さんの家のすぐ近くには山が無いので
神社から来ているのかな?と楽しみなようでした。
当て字とも思えませんしね。
九州はあちこちにミヤマキリシマの群生地が見られるのですね。
庭でツツジを見るのと違い自生種ですから圧巻の長めなのでしょう。
私はスイスのチロル地方で山一面のアルペンローズ(ツツジ)の群生をリフト上から見下ろした事が有ります。
ミヤマキリシマに良く似ていましたよ。
狸に出会えたとはラッキーでしたね。
狸は赤城の覚満渕の木道を歩いている時に5匹だったか赤ちゃんを見かけました。
それが狸との初めての対面です。
コメントありがとうございます。
そうですね、亀にあやかって長寿を祝うことばにもありますので
ついそのまま読みそうになります。
ツツジは日本の花だと思っていましたが
スイスにもツツジの群生地があるのですね
リフトだったら特等席ですよね
リフトからのお花見は素晴らしかったでしょう
気持ち良さそうです♪
以前は同じ長崎でも佐世保と平戸の中心くらいにある
長串山のツツジ(ミヤマキリシマではありませんが)
をよく観に行っていました。
高台にあって
九十九島も見えていて気持ちが良かったです。
初めて狸を見たときは
良い日になったなととてもうれしかったですが
狸の赤ちゃんとの遭遇は滅多にないことですよね
それに5匹も。。
それも山のご褒美ですよね
万年山は、高山植物も楽しめ、また、景色も、ここならではで、自然がめいっぱい楽しめそうですね~💗
まんじゅう石・・・って、石のお名前が、すごくユニークです~(^-^)♬
この石に上って、撮影したり、周囲の景色を眺めるのも、楽しそう~♬
立派な形の整った松ぼっくりは、沢山拾って帰って、
リースやキャンドル用に、持っておきたいような~(^-^)♬
駐車場にお車を置いて、散策を楽しまれたようですが、
沢山歩いて、また、アップダウンの道にも遭遇して、
木々の香りを香りながら、良い運動になりそうです~♪
ビオラ
お忙しい中、別記事に加えこちらの記事にもコメント頂いてありがとうございます。
残念ながらミヤマキリシマには早かったですが
気候も良く気持ちの良いところでした。
着いた時には私たちだけでしたが
行く時には何人かの方たちとすれ違いました。
観光地では知らない人と挨拶はしませんが
こういうところでは知らない人と自然に挨拶を交わすことが
できるので良いですね
まんじゅう石の名前は見た目からそのまま名付けられたのでしょうかね?
リースは子どもの幼稚園の父兄参観の時に作ったことが
あります。初めての試みで工作は苦手でしたので
どうなることかと思いましたが
作り始めたら楽しく自分でもお気に入りのものができました。