「う~、これ以上怖かったら噛んでやる!」「まあ、そういうな、始まり、始まり」 「あ~、眠い、くっそ~、ちょっと横になろ」とベッドに横になった。時計を見ると深夜2時だった。その時、階段の下で声がしたような気がした。「一段上がってああ嬉し‥」なんだ~と思い「誰~」返答はない。おふくろかなと思ってドアを開け階段を見てみると誰もいない。「うん、気のせいか」その日はまた机に向かった。続く。
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