佐奈田霊社のご住職が 「米神の方から上がってこられたのなら 是非このまま坂を上がって石橋へ下りてみて下さい。眺めがいいから」とおっしゃるので、オススメに従い坂を上がってみました。
↓振り返ると 蜜柑畑の向こうに海がちらと見えました。
↓箱根側へ目を向けると 佐奈田霊社の屋根が覗いていました。
↓石橋山が海へ張り出している部分から見た小田原。
足柄平野の向こうに曽我丘陵が、その向こうには丹沢山系の東端、大山が見えます。
↓更に行くと 石橋の町が見えてきました。
ズームIN! ↓ あのお寺がきっと宝寿寺ね?
頂いた霊社の小冊子によると、宝寿寺は_ 与一を切った長尾定景が結んだ庵から起こっているそうです。/ 長尾定景は頼朝に捕らえられた折 与一の父によって命を救われ、出家し その後は与一の冥福を祈りながら生きたんですね・・・。
↓坂を下ると 東海道新幹線と 東海道本線が海をバックに並んでいる場所に出ました。
↓多分 電車が来るのを待っているのだろうと思われる「写真・鉄」のお兄さん。
この川は玉川。
(画像を小さくしたらわからなくなりましたが 川底には蜜柑が沢山ころころしてるんですよ)
↓木造の納屋 木製の道具類・・・
あたたかみのある光景。
↓近くには「水と光の広場」という場所があり
自然のせせらぎが保存されていました。
↓小川の石の上にはトンボが。
↓メタリックなペール・グリーンの胴体に透明な羽__。
カワトンボですね。
この広場を作った皆さんは きっと 「ただの景色」ではなく こんな トンボが来るような「環境」を子供達にバトンタッチしようと思われたのだろうなあー。 と トンボを見ながら思ったことです。
この後は紀伊神社を訪ねてみました__。
(ああ UPがなかなか進まないー^^;)
↓振り返ると 蜜柑畑の向こうに海がちらと見えました。
↓箱根側へ目を向けると 佐奈田霊社の屋根が覗いていました。
↓石橋山が海へ張り出している部分から見た小田原。
足柄平野の向こうに曽我丘陵が、その向こうには丹沢山系の東端、大山が見えます。
↓更に行くと 石橋の町が見えてきました。
ズームIN! ↓ あのお寺がきっと宝寿寺ね?
頂いた霊社の小冊子によると、宝寿寺は_ 与一を切った長尾定景が結んだ庵から起こっているそうです。/ 長尾定景は頼朝に捕らえられた折 与一の父によって命を救われ、出家し その後は与一の冥福を祈りながら生きたんですね・・・。
↓坂を下ると 東海道新幹線と 東海道本線が海をバックに並んでいる場所に出ました。
↓多分 電車が来るのを待っているのだろうと思われる「写真・鉄」のお兄さん。
この川は玉川。
(画像を小さくしたらわからなくなりましたが 川底には蜜柑が沢山ころころしてるんですよ)
↓木造の納屋 木製の道具類・・・
あたたかみのある光景。
↓近くには「水と光の広場」という場所があり
自然のせせらぎが保存されていました。
↓小川の石の上にはトンボが。
↓メタリックなペール・グリーンの胴体に透明な羽__。
カワトンボですね。
この広場を作った皆さんは きっと 「ただの景色」ではなく こんな トンボが来るような「環境」を子供達にバトンタッチしようと思われたのだろうなあー。 と トンボを見ながら思ったことです。
この後は紀伊神社を訪ねてみました__。
(ああ UPがなかなか進まないー^^;)
石橋山は一夜城の方よりもこちらの方が確かに眺めいいですね。でも、一度日が暮れてから一夜城の方にも行ってみてください。あそこからの夜景は絶品ですよ。
zaiさんは小田原歴25年ですか!(この冬銀婚式なので 今ちょっと「25年」に親近感を覚えてしまいました)
一夜城からの夜景、ですか?それはまだ見たことありません。__ ちょっと勇気いりそうですが、いつか行ってみますね?(懐中電灯持参の方がいいのかな?暗そうで^^;)
ほかにもオススメの場所があったらどうぞ教えて下さいませ。
車ででも、原チャでも行けますよ。
ウチのカミさんは田島農道からの夜景の方が好みのようですが…
>田島農道からの夜景・・・
田島農道って どこかしら?なぞと思う
「まだまだ」な小田原市民unmabeです。
やまゆりラインから分かれたあの道、ですね?
二度程亭主と夜景を見に行った事があります。
なんというか 不思議な「私の街」感 の味わえるスポットですよね。
石垣山からの夜景も見に行ってみま~す^^)ノシ
ご丁寧に ありがとうございました。