****** EMERALD Mail ******
この休みに、playらしき事していますかというメールいただきました。
(u_u*) うふ。
してないわけないじゃないですが・・・・
EMERALD様と、舞舞螺様二人です。
かといって、playが原因で倒れたと言われるのは、嫌ですので、
はっきり言っておきます。
playとは関係ありません。
でも疲れがたまってたのかな・・・・そこは、分からない。
月の綺麗な夜。
舞舞螺が散歩に行こうと誘ってくれました。
舞舞螺がひそかに用意した物は、透明な張り型。
張り型の中は、空洞になっています。何かを入れることができるのです。
時には媚薬。中に入るということは、しみだす愛液もたまるということです。
ずっと私の下の口は、物をくわえ込み、口をあけた状態になります。
首輪をし、張り方をくわえ込み、林道を散歩します。
誰かに見られるかもしれないぞ・・・・
そんな言葉にぞくぞくします。
来るはずないと分かっていても・・・
懐中電気と、月明かり。
首輪の先の鎖で、乳首の先の鈴を鳴らす。
闇の中に、鈴の音。
そんな長い散歩ではないのに、私はゾクゾクして感じてしまった。
私が流す愛液をためた張り型には、恥ずかしいぐらいの量がたまっていました。
口をあけ、舌を引っ張られた口の中に、流し込まれる。
私は、上の口も下の口も、よだれをたらす。
帰り道、木から折って来た枝で、正座したまま倒れた体勢で、
開いた蜜部を叩いていただきます。
痛さと、甘い刺激に悶えます。
痛さで流す涙と、喜びの涙が入り乱れ、体が熱くなります。
自分で開いた蜜部を叩きつづけられ、気が遠くなります。
そして、オシッコをかけていただきます。
葉のついた枝で叩かれた蜜部には無数の傷がつき、そこにオシッコがしみた時、
奇声とも歓喜とも言えない叫び声を上げ、達するのです。
そして夜のお散歩が終ります。
いつも変わらないお散歩風景。
犬が首輪とリードを見て喜ぶように、EMERALDは、張り型と首輪。
そして、木の枝を折る音を聞くと、それだけで体が反応してしまうんです。
これがEMERALDの夜のお散歩風景です。
想像していただけたでしょうか?
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