なにげな言葉

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迷宮・緑柱玉の世界の独り言

メルマガ・『緑柱玉の世界:真夜中の散歩』 2002.08.28発行

2002-08-28 | メルマガ

           ****** EMERALD Mail ******



この休みに、playらしき事していますかというメールいただきました。

(u_u*) うふ。

してないわけないじゃないですが・・・・

EMERALD様と、舞舞螺様二人です。

かといって、playが原因で倒れたと言われるのは、嫌ですので、

はっきり言っておきます。

playとは関係ありません。

でも疲れがたまってたのかな・・・・そこは、分からない。


月の綺麗な夜。

舞舞螺が散歩に行こうと誘ってくれました。

舞舞螺がひそかに用意した物は、透明な張り型。

張り型の中は、空洞になっています。何かを入れることができるのです。

時には媚薬。中に入るということは、しみだす愛液もたまるということです。

ずっと私の下の口は、物をくわえ込み、口をあけた状態になります。

首輪をし、張り方をくわえ込み、林道を散歩します。

誰かに見られるかもしれないぞ・・・・

そんな言葉にぞくぞくします。

来るはずないと分かっていても・・・

懐中電気と、月明かり。

首輪の先の鎖で、乳首の先の鈴を鳴らす。

闇の中に、鈴の音。

そんな長い散歩ではないのに、私はゾクゾクして感じてしまった。

私が流す愛液をためた張り型には、恥ずかしいぐらいの量がたまっていました。

口をあけ、舌を引っ張られた口の中に、流し込まれる。

私は、上の口も下の口も、よだれをたらす。


帰り道、木から折って来た枝で、正座したまま倒れた体勢で、

開いた蜜部を叩いていただきます。

痛さと、甘い刺激に悶えます。

痛さで流す涙と、喜びの涙が入り乱れ、体が熱くなります。

自分で開いた蜜部を叩きつづけられ、気が遠くなります。

そして、オシッコをかけていただきます。

葉のついた枝で叩かれた蜜部には無数の傷がつき、そこにオシッコがしみた時、

奇声とも歓喜とも言えない叫び声を上げ、達するのです。


そして夜のお散歩が終ります。

いつも変わらないお散歩風景。

犬が首輪とリードを見て喜ぶように、EMERALDは、張り型と首輪。

そして、木の枝を折る音を聞くと、それだけで体が反応してしまうんです。


これがEMERALDの夜のお散歩風景です。

想像していただけたでしょうか?




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