セウラサーリ野外博物館の出入り口の橋を渡り切ると、脇に小さい道がありました。

私
「(メ・ん・)?日本語だ!!古い市場?」
行ってみることにします


看板が立っています。じ・・・自己責任って・・・・
あんまり好きな言葉じゃないお・・・。

湿地になってるみたいです。恐る恐る木の板を渡ります。こ・・・怖いよぅ
母
「ちょっと!!早く歩きなさいよ!!」
私
「後ろから押さないでよ~~~~
」
着いたーーーー

人がいないので、ちょっと不気味です。

なるほど『古い市場』って、『昔の』という意味か・・・・
人がいないと思っていたんですが、奥でキャンプやってる人達がいました。

また恐る恐るこの木でできた橋(?)を戻ります。怖いよぉ~。
母
「早く歩きなさいよ!!」
私
「何で、先に歩かないんだよ~。」

横を向くと、こんな景色です。とても綺麗ですが、ビビリな私は景色どころじゃないです。手すりが欲しいです。

私

行ってみることにします



看板が立っています。じ・・・自己責任って・・・・

あんまり好きな言葉じゃないお・・・。

湿地になってるみたいです。恐る恐る木の板を渡ります。こ・・・怖いよぅ

母

私


着いたーーーー


人がいないので、ちょっと不気味です。

なるほど『古い市場』って、『昔の』という意味か・・・・

人がいないと思っていたんですが、奥でキャンプやってる人達がいました。

また恐る恐るこの木でできた橋(?)を戻ります。怖いよぉ~。
母

私


横を向くと、こんな景色です。とても綺麗ですが、ビビリな私は景色どころじゃないです。手すりが欲しいです。