上野公園の木を見た店主が
辛気臭いブログを書いてるので
仕方ない 兵馬俑展の話でもしとくか(笑)
先週の日曜日
あの兵馬俑が十体上野に来ていると聞いて
遅ればせながら見に行くことに
行く途中
淡路町の近江屋洋菓子店に寄り
しつこく『パルメザンチーズクッキー』を確保し
上野の『うさぎや』さんで
どらやきもゲット
今週のおやつは万全
(既に完食済みw)
晴天の日曜日という事も有って
上野公園は結構な人出
東京国立博物館にもどんどん
人が吸い込まれて行く
兵馬俑人気だな

東京国立博物館と言えば
片山東熊である
「東京国立博物館 表慶館」

明治期の建築家・片山東熊の作品と言えば
「赤坂の迎賓館」

そしてご近所 グランドプリンスホテル高輪の
「旧・竹田宮邸」

目の保養になるな~


私と親しい人なら
「あ~確かに好きそう・・・」と
お分かり頂けるハズ(笑)
兵馬俑展は平成館と言うところで開催中なんだけど
まあ人が一杯
意外だったのは
中国の方が思いのほか多かったこと
なんか半分くらいは中国の方
西安の秦始皇帝陵博物院に行った方が
驚くスケールの兵馬俑を観れると思うんだけど
取りあえず入場料の他に
イヤホンガイド520円を払い いざっ
ちなみにイヤホンガイドの音声は壇蜜さん
まあいいけど
イヤホンガイド 海外の博物館とかに
比べると高くね
で 順路前半は兵馬俑と共に出土した壺とか
装飾品とかが展示してあって
その次は映像を見るブースになってて
やっと最後に兵馬俑
一体がもっと大きいのかと思ってたけど
割と等身大な感じ
元はオールカラーだったと言う事で
こんなの何千体も作ったんだから
中国パワー凄いわ~
複製の兵馬俑も沢山展示されてたんだけど
オールカラーのも飾って欲しかったなぁ
イメージ涌かないじゃん・・・
まあ当然撮影禁止なので
画像は無し
お土産コーナーには
兵馬俑チョコとかw

まあ西安に行く機会もないと思うので
良い物見せて頂きました
帰り道 小腹も空いたので
上野精養軒にて・・・
<パンダプレート>

このプレートにスープが付きます
<パンダプレート>は
<お子様ランチ>じゃなくて
大人でも食べられるセット
<パンダプレート>と<お子様ランチ>を
ごっちゃに考えてる人が
多いようなので要注意
公園ネコ
寒いけど春は直ぐそこ
頑張れ

辛気臭いブログを書いてるので
仕方ない 兵馬俑展の話でもしとくか(笑)
先週の日曜日
あの兵馬俑が十体上野に来ていると聞いて
遅ればせながら見に行くことに

行く途中
淡路町の近江屋洋菓子店に寄り
しつこく『パルメザンチーズクッキー』を確保し
上野の『うさぎや』さんで
どらやきもゲット

今週のおやつは万全

(既に完食済みw)
晴天の日曜日という事も有って
上野公園は結構な人出
東京国立博物館にもどんどん
人が吸い込まれて行く
兵馬俑人気だな


東京国立博物館と言えば
片山東熊である
「東京国立博物館 表慶館」

明治期の建築家・片山東熊の作品と言えば
「赤坂の迎賓館」

そしてご近所 グランドプリンスホテル高輪の
「旧・竹田宮邸」

目の保養になるな~



私と親しい人なら
「あ~確かに好きそう・・・」と
お分かり頂けるハズ(笑)
兵馬俑展は平成館と言うところで開催中なんだけど
まあ人が一杯

意外だったのは
中国の方が思いのほか多かったこと
なんか半分くらいは中国の方

西安の秦始皇帝陵博物院に行った方が
驚くスケールの兵馬俑を観れると思うんだけど

取りあえず入場料の他に
イヤホンガイド520円を払い いざっ

ちなみにイヤホンガイドの音声は壇蜜さん
まあいいけど
イヤホンガイド 海外の博物館とかに
比べると高くね

で 順路前半は兵馬俑と共に出土した壺とか
装飾品とかが展示してあって
その次は映像を見るブースになってて
やっと最後に兵馬俑

一体がもっと大きいのかと思ってたけど
割と等身大な感じ
元はオールカラーだったと言う事で
こんなの何千体も作ったんだから
中国パワー凄いわ~

複製の兵馬俑も沢山展示されてたんだけど
オールカラーのも飾って欲しかったなぁ
イメージ涌かないじゃん・・・
まあ当然撮影禁止なので
画像は無し

お土産コーナーには
兵馬俑チョコとかw

まあ西安に行く機会もないと思うので
良い物見せて頂きました

帰り道 小腹も空いたので
上野精養軒にて・・・
<パンダプレート>

このプレートにスープが付きます
<パンダプレート>は
<お子様ランチ>じゃなくて
大人でも食べられるセット
<パンダプレート>と<お子様ランチ>を
ごっちゃに考えてる人が
多いようなので要注意

公園ネコ

寒いけど春は直ぐそこ


