
博多の春のおとずれ。
それは、「素魚しろうお」です。
入院している間にシーズン終了。
2月末から4月上旬までの期間限定、早春の風物詩。
この時期だけ、河川敷の屋台や料亭でしろうお料理を食べることが出来ます。
「おどり食い」「かきあげ」「茶碗蒸し」「お吸い物」「卵とじ」など。
☆室見川のシロウオ漁
シーズン最後の「やな」の写真を撮りに連れて行ってもらいました。
今年は、しろうお料理は食べれなかったな・・・
いつもは「やな」の杭の上に、ゆりかもめがぎっしり羽を休めています。
ちょうど引き潮と重なってしまい(福岡は、海沿いの街なので)、
川の水がなかったので、残念・・・
かわりに春休みの子供たちが遊んでいました。
はじめて旦那さまと「おどり食い」を食べたことを思い出しました。
水を張った器に泳ぐしろうおを、すくって三杯酢や卵にいれて
ピチピチ生きたまま飲み込むのですが、
しろうおの元気が良くて、口から飛び出してしまったり・・・
「おどり食いは、もういいな・・・」
旦那さまは、1度きりで充分なようでした(笑)。
それは、「素魚しろうお」です。
入院している間にシーズン終了。
2月末から4月上旬までの期間限定、早春の風物詩。
この時期だけ、河川敷の屋台や料亭でしろうお料理を食べることが出来ます。
「おどり食い」「かきあげ」「茶碗蒸し」「お吸い物」「卵とじ」など。
☆室見川のシロウオ漁
シーズン最後の「やな」の写真を撮りに連れて行ってもらいました。
今年は、しろうお料理は食べれなかったな・・・
いつもは「やな」の杭の上に、ゆりかもめがぎっしり羽を休めています。
ちょうど引き潮と重なってしまい(福岡は、海沿いの街なので)、
川の水がなかったので、残念・・・
かわりに春休みの子供たちが遊んでいました。
はじめて旦那さまと「おどり食い」を食べたことを思い出しました。
水を張った器に泳ぐしろうおを、すくって三杯酢や卵にいれて
ピチピチ生きたまま飲み込むのですが、
しろうおの元気が良くて、口から飛び出してしまったり・・・
「おどり食いは、もういいな・・・」
旦那さまは、1度きりで充分なようでした(笑)。
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