
どこかにボタンがあって、それを押したら、出たみたいな舌です^^
昨日と同じときに写した写真ですから、この日はよほど暑い日だったんですね。
フミの食欲が落ちてきたときに、私は、フミの口元に、手で食べ物を運んで食べさせました。
手の先がフミの口元に触るから、やわらかい口元の温かさがなんともいえなくやさしくて^^
この感触がいつまでも感じられますようにと心の底から念じたものです。
ところで、
私は、フミのリードを左手で持っていました。
そしたら、フミがいなくなってほぼ2ヶ月、左腕に力を入れるような作業がなくなり、
急速に、左腕の力がなくなっています。
オッソロシー!!
ワンコの散歩は、フミみたいな小さな犬でも、
回りに気を遣うし、ワンコの安全にも常に気配りをしているし、
自分独りで歩いているのとは、全く違います。
そして、大した力ではないけど、毎日使う腕は、やっぱり、鍛えられていたんですね。
最近、あらためてそんなことを感じています。