雲上楼閣 砂造宮殿

気ままに自分勝手なブログ。徒然に書いたり、暇潰してみたり、創作してみたり・・・

近況とか、東方神起のXVツアーLIVEテレビ参戦とか

2020-01-19 16:00:07 | 東方神起とか

こんにちは
お久しぶりです。

2019年12月24日に腰椎椎間板ヘルニアにより病院送りになった者です。

そんなで、もう1月も19日ですよ。

えと、現状、テレビ前でXVツアー最終日の開始待ちです。
そういえば、今回は追加が無いのですかね?
残念な限りです。
さて、とりあえず始まるかな。
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年末に事務所が東方神起のチャンミンの熱愛を認めた、との報道に多少揺れましたが、まぁ、年齢を考えたら。
正直、それによる解散とかは本当に辞めていただきたい。

理想はディーン・フジオカみたいな感じかな。
韓国式の幸せアピールバシバシは、相手の仕事理解してるか?と言いたくなるから。

自分は東方神起はユノユノとマックスチャンミンのグループであって、チョンユンホとシムチャンミンはその構成要素に過ぎないと思ってます。

理解されるとは思ってないから大丈夫。
映画デスノートのLだけ好きだから、自分。
漫画もアニメのLにも、マツケンにもなにも感じなかったから。
そんな感じだから。


あ~、クリムゾンサーガにディスボロシティ良いなぁ♪
カメラ目線のユノユノ最強!
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ユノユノ、大阪の最終日って、どゆこと?
大阪の!って。

期待しますよ?

テレビって、反応即座に書けるから良いな。

あ、この更新、テレビ参戦しながら、追加で書いてます。
終わったら整理して、他のブログにも転載します。

さぁ、恒例チャンミン対男性ファンの時間だ。
ユノの名前、ユノかユンホか悩むのだが、どちらで呼べば良いのだろうか?

表記、ユノユンホだよ。

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あ、タンミン言ったよ、ユノ。 チャンミンがカッコイイとか。 で、フリーズするくらい照れるのやめて、チャンミン。可愛いから。

そして、お互い様と言われてからのユノが可愛すぎる!

チャンミン、お互いに嘘発言で処理するのやめて。

照れすぎだから。

 

ミラー、新曲なのにダンサー&ミュージシャン紹介で使うとは斬新過ぎ。

あの映像、ディスク販売時の特典にしてくれないかな。 カッコイイ

 

あぁ、Easy Mind 終わる

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登場にTriggerだけ使うとか、本当に贅沢だな。

そこからのGuiltyとか、最高! 今回、why?復活したよ。

LIVE曲として、最高!(≧∀≦)

easy mind歌われると終わりに近いと思ってしまうよ。 てか、アンコールだ。

stillも久しぶりに生で聴きたい。 そういえば、今回ソロステ無かった。

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Stay with me tonightって、二人での出てないよね?

出してほしいなぁ。

アンコールトーク、はぁ、くつろぐ。

家族が日本語ペラペラなことに感心してる。 テレビ参戦の功罪。

 

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チャンミン、乗せ方がもう誘導&力づく そして、負けるユノ。

いや、ユノ、日本語発音! 4月ね。 追加。 4月25日と26日ね。 7月と聞こえてドキドキしたよ。 7月とか言われるとまた、日産かと。

てか、4月27日もかよ!

オフィシャルサイトで記念イベントは中継とかして下さい!

お願いします!

チャンミン、曲行くの力づく過ぎるわ!(笑

ユノ、チャンミン、良いよ!って(笑

 

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そろそろ終わりですよ、大阪。

久しぶりに東京ドームが追加ですよ。

 

とりあえず、線の数だけ追加しました。 4月が楽しみだ♪

行けるかは謎ですけど。 締めトークの尺も考えてるなぁ。

さて、ハイタッチ会、まだ当たってないので次はその応募。

当落です。

 

今年は心機一転、初心に返ろうと思っているので、お話の更新もしたいなぁ。

 

we are T!


おはようございます、WOWOWの広報雑誌が気になりました

2019-12-23 06:49:18 | 東方神起とか

おはようございます
お久しぶりです。

相変わらず何も決まってないし、決めてません。
ただ、WOWOWの広報雑誌がの東方神起関連の記事タイトルが気になりました。

「東方神起ファイナルツアー」

…日本語の語順だと、東方神起が最後のツアーみたいになっているのですが?
まさかね?

ツアーファイナルだと、モヤッとしなかったのに。
今回の放送形式でもモヤッとしているのに…

放送始めたらディスク売れなくなったか?
SNS対策か?

でも、あの長時間、テレビの前に貼り付けは難しいのですけど…

結構高額なチケット代。
ペーパービュー2,700円?2,500円?
どちらにせよ、買いそうな自分ですけど…

見逃し配信のが良いかな。
リアルタイムは、無理だな。

とりあえず、このモヤッと感を処理するための独り言です。


Telephone【東方神起】

2014-06-21 12:41:52 | 東方神起とか
窓の外は、赤い危険予告灯が点滅するばかりで、星も月も見えない。
窓に写る男の顔は、自分でも感じるほどに疲れていて、どこか寂しそうだった。
その日も彼は、デスクに置いた携帯の点滅を確認した。
画面をなぞりながら出るのは溜め息ばかりで、彼はデスクに並んだ時計に目をやった。
「もう、寝たか…」
時計の針は2時を指していた。


『ねぇ、たまには旅行に行かない?』
彼は彼女との会話を思い出していた。
『いいね』
彼の手を引きながら歩く彼女は、同い年のはずなのに、自分より幼く見える。
朗らかに笑う彼女が、可愛くて仕方ない。
『どこが良い?おすすめは?』
『う~ん…』
仕事柄、国内外を飛び回っている。
詳しくはないが、何となくの空気は分かる。
『見たいものとか、食べたいものとか?国内?海外?』
彼女は不意に立ち止まると、顎に人差し指を当てた。
『う~ん、見たいものも食べたいものも、たくさんあるけど』
彼女はそこで彼を振り返ると、満面の笑みで言い放った。
『一緒にいられればどこでも楽しいかな』

それ以来、彼女と会えていない。
毎日のようにタクシーで帰る生活では、電話をかけることさえままらなかった。
彼は恐る恐る、携帯の留守番のメッセージを再生した。
そっけない電子音声の後からは、予想通りの声が流れ出した。
『お仕事お疲れさま。体、大丈夫?何時でも良いから、電話ちょうだい…』
しばらく間が空いて、メッセージ終了のアナウンスが流れた。
決して怒るでも、責めるでもない声音が、彼を切なくさせる。
「会いたいのは、俺のほうだ…」
彼の耳は、彼女が聞き取れるか取れないかで呟いた言葉を聞き逃さなかった。

最近は、疲れているはずなのに、まんじりともせず夜明けを待つ事が増えた。
夜明け前、一番闇が深くなる時間に空を見上げると、その闇に吸い込まれそうになる。自分を引き留めるのは、いつも彼女の笑顔だ。

彼はそっと、引き出しを開けると、中からビロードでできた深紅の小箱を取り出した。
それを数度なぞると、彼は反対の手で、携帯を操作し始めた。

時間は3時近い。
彼女が起きているとは思えなかった。
案の定、耳に呼び出し音が響いた。
『旅行、どこが良い?』
彼は心の中で呟いた。
次に会えたら、彼女にその小箱を渡すと決めた。
そして、こう言うと。
「新婚旅行だから、普段行けないところで、2人だけの思い出を作ろう」

東京が終わりました(つд;*)

2014-05-24 20:57:45 | 東方神起とか
今朝、ラスト(自分的に)だからなのか、久しぶりに、もしかしたらライブでは初めて、ドキドキ楽しみなのと、時間が来てほしくないなぁ…と思ってました。

TIMEの時のセリフじゃないけれど『始まったものには終わりがあります!』

まとまらないなぁ…

昨日、チャンミンさん側の近い席で見て、今日はユノさん側の外野席だから、いわば俯瞰で、トロッコで近付いたら「こっち見てるよね。ボール自力じゃ無理だよね」って距離でしたが、演出の裏側が見られて楽しかったです。

液晶ディスプレイの裏で、ユノ君動いてるなぁと昨日、思ってましたが、今日のチャミさんも同じ動きなので、リズムとか動きの流れで必要なんだろうなぁと思ってました。
ディスプレイの映像が横浜と変わっている気がするので、そのせいかも知れませんが。

今週末は終わった気がします。
後は、さんまのまんまを楽しみにするかな。


ひょっこり大阪にいるかもしれないことは否定しません……できません………





行きたい。

TREE2

2014-05-23 22:31:46 | 東方神起とか
風は音をたて街を襲った。人びとは抱き合い、恐怖に戦きながら日々が過ぎ去るのを待った。
それでも、風が止むことは無かった。

町外れに建つ、屋根の落ちた高い高い塔の上に、2人の男が降り立った。
2人は、平素とは違う、険しい顔をしていた。
「やぁ」
「あぁ」
「「久しぶり」」
2人は言葉少なに握手を交わした。
別々の場所に立つ創造主は、実に久しぶりの再会を果たしたのだった。

2人が空を見上げた。
鼠銀の雲に覆われ、赤銅色の稲妻が走っている。強い風が吹き付け、黒い枯れ葉が渦巻いている。
風からは、雨の匂いがしなかった。
「あれは」
「あぁ」
2人は頷いて、また空を見上げた。

風の中心には、昏くて黒い、年経た巨木がそびえ立っていた。
「来たのか」
「来たな」
「巡る神だ」
「いつかは訪れる神だ」
それは、創造とは対局にいる神だった。
「芽吹かせるか?」
創造主の片割れは、首を横に振った。
「僕もだ」
無言の創造主の片割れは胸に手を当て、何事かを懸命に念じた。
また、もう片割れも同じように念じると、空中に何かがゆっくりと現れ始めた。
それはユラユラとして、微かに輝き始めた。
そして、何物かは虹と黄金の輝きを放つ一枚の木の葉になったのだった。
創造主がその木の葉に向かって、そっと息を吹きかけた。
するとその木の葉は、まるで意思を持つかのように、巨木に向かって進み始めたのだった。
もう一人の創造主の木の葉も、巨木に向かって進み始めたのだった。
すると、一枚の葉が二枚になり、四枚になり、16枚になり、段々と増えていった。
虹と黄金に輝く木の葉は、一人の思いから一枚ずつ、無数の、人と同じ数に増え、空を覆いつくしたのだった。
「綺麗…」
母の腕に抱かれた子どもがつぶやいた。
「神の祝福だ。ご加護だ!」
男が叫んだ。
「神様、ありがとうございます」
老人がつぶやいた。
その後、昏くて黒い巨木は跡形もなく消え去り、あとには常と変わらぬ平穏な日々が訪れたのだった。
ただし、たった一つだけ、変化をもたらして。

「おじいちゃん、もう紅い実、食べられないね」
少女と、その子と手を繋ぐ老人は目の前にある木を見上げて言った。
「そうかも知れないなぁ」
木は、雷に撃たれたのか、真っ二つになっていた。
木に集っていた人びとは、その木の命が費えた事を、我が親の死であるかのように悲しんだ。
ふと、人びとの耳に、木の葉の囁きが聞こえた気がした。

同じ頃、丘の木は葉を全て落とし、ブランコが下げられた枝は折れ、その断面は乾いていた。
「ブランコ、乗れないね」
女の子は、そう言った妹の手を握りしめた。
「大丈夫」
女の子は、妹に目をあわせてもう一度つぶやいた。
「大丈夫。今度はお姉ちゃんが作ってあげる!」
途端、妹は輝く笑みを浮かべて勢いよくうなずいた。
「うん!ブランコ、楽しみだね♪」
「うん」

街にも、丘の上にも、今はもうあの木はない。
それどころか、そこに木があった事を知る術はないのだった。

TREE1

2014-05-03 21:23:10 | 東方神起とか
昔むかし、はるかな昔、一対の美しく気まぐれな精霊がいた。
精霊は、一枚の葉の上に世界を作ることにした。
木を創り、己の分身を創り、家を創った。
それから道を創り、街を創った。
太陽と月と星を創り、朝と昼と夜を創った。
そうして街は都市になった。
そうして気まぐれな精霊は創造主になり、それぞれ気に入った一本の樹に住み着いた。
かたや都市の中で人と街を見守るように。かたや緑豊かな地で、風と戯れ、はしゃぐ声を楽しむように。

そして、幾年も時間が流れ、この地を創ったことさえ忘れていたのだった。

都市に住む創造主の木は、街の中心に立っていた。
ある日、創造主は己の木になる紅い実を欲しがる子供にあった。
彼女の背では紅い実に足りなくて腕を精一杯伸ばして、跳び跳ねた。それでも届かないけれど、彼女は何度も何度も挑んでいた。
そばで見守る老人は優しい笑みを浮かべていた。
創造主はそれを見ていた。
諦めない子供と、彼女を信頼し、根気よく待つ老人に、少しだけ褒美をやろうと思った。
創造主はその長い指で、求める紅い実を落としてやったのだった。
子供は歓喜の声とともに老人に駆け寄った。老人はその腕に抱くと、より一層その年経た顔の皺を深くしたのだった。
その平和な風景に、創造主も笑みを深くするのだった。

野原に住まう創造主の周りには、自然のなかで暮らす人々が集い、笑いが絶えなかった。
集うなかに、4人の家族がいた。
年長の子が、創造主の樹に駆け寄った。
樹の一番太い枝には、一つだけブランコが作られていた。
年長の子は楽しそうに、そのブランコに腰かけた。
けれど、ブランコは揺れなかった。
彼女の背では、少し足りなかったのだ。
それを見た創造主は、子供の背中を押してみた。
創造主の見えない手に背中を押された子が乗ったブランコは、優しく揺れた。
それを見た子供の親が笑い、その子が笑うと、創造主も優しく微笑んだのだった。


突然だった。
昏い葉を纏った風が吹き、街に野原に、人にも創造主にも吹き付けた。
湿った気味の悪い風は雲を呼び、雷鳴を轟かせ、野山に街に人々に、恐怖を感じさせたのだった。

March&April【東方神起】

2014-05-01 23:58:34 | 東方神起とか
平たく申しまして、備忘録です。
悪しからず。

3月はTREEのリリイベに奇跡的に当選しました。
会場が狭くて驚きました。
が、松葉杖使用のユノ君、本当にツアーする気か?!
させる気か?!と。

やってますけど…

4月はTREEツアーの横浜と名古屋参戦しました。
横浜は、開演前にイタリアンレストランでケーキを食べたのですが、そのデコがROSEだったので、内心かなり喜んでました。
…分かりにくかっただろうなぁ、同行のお姉さまがには…

Breeding Poisonが好きなんです。
ま、もともと薔薇も好きですが。

【補足といまだ幸福な興奮状態らしい(笑) 】東方神起TIME LIVE TOUR2013FiNAL in NISSAN STADIUM

2013-08-21 01:39:29 | 東方神起とか
今回、初めてトンペン様と一緒に参加しました!!
正確には二人ともユノペンですが、あえてこの表現で。

身近にトンペンがいないもので。


ご本人に一緒に行ったとblogに書いて良いか確認しなかった(;>_<;)


う~ん、困ったことに頭の中でまだユノ君が走り回り、飛ん、じゃなかった、跳んでます。

東方神起TIME LIVE TOUR2013FiNAL in NI SSAN STADIUMに参加しました

2013-08-19 22:10:19 | 東方神起とか


2days、連続参加でした。

初日はほぼ舞台正面、サブステからメインが直線的に見える場所。
二日目はチャンミン側、一回席オーラスで、後ろを全く気にせず見える場所でした。

詳しくて魅力的なレポは他の方にお任せします。

というか、初日に座席からの写真を撮れなかったのが残念( ´△`)
うす闇のなか、舞台の真上に浮かぶ白い月が綺麗でした(⌒‐⌒)
舞台上部からの登場も、最後の花火も見事に見える場所でした!

二日目はサイドだけあって、ライトアップの文字がはっきり見えました♪
ダブルアンコールもあって、最高でした!