購入したばかりのオーケストラ音源「Miroslav Philharmonik」を使って、以前作った曲のアレンジと録音をやり直してみました。
このソフト音源は元々は高価なものだったようで、4年前は7万、2年前は3万、現在では何と1万円以下で購入できます。
何かの間違いではないかと思い調べてみましたが・・・
2009年1月号の「DTMマガジン」の情報では
「Miroslav Philharmonik 」¥73290(合計7GB、1300種類以上の音色)
「Miroslav Philharmonik CE」¥34440(合計1.5GB、250種類の音色)
2011年2月号の「DTMマガジン」の情報では
「Miroslav Philharmonik 」¥28140
「Miroslav Philharmonik CE(Classik Edition)」¥16800
現在(2013年12月) amazon で ¥9610 で購入出来ます。
あまりに安くなっていますので、購入の際は安価な「CE( Classik Edition)」と間違えないように「7GB 1300音色」を確認した方が良いです。
サンプリングは・・・
数世紀に及ぶ歴史を感じさせる、チェコ・フィルハーモニック・オーケストラの演奏。
「C3をメゾフォルテで」といった指示ではなく、「マーラーの、あのフレーズを弾く時のように」といったディレクションによって収録されたという、1音1音のクオリティ。
プラハのドボルザーク・シンフォニー・ホールにて、ステージ上のオーケストラ配列を保ったまま収録された、自然な定位と空気感。そのすべてに、「音楽的瞬間」をとらえることに対する、ミロスラフ・ヴィトウスの情熱が活きています。(HP 製品の解説より)
・
さて、この曲は弦楽四重奏風に作った曲ですが、フルートが良い音がするのでフルート四重奏風にしてみました。
↓
「SWAN」(現在リンク切れ)
・
You Tube の動画で音色を確認できます。
↓
Miroslav Philharmonik Training 1
Miroslav Philharmonik Training 2
Miroslav Philharmonik Training 3
Miroslav Philharmonik Training 4
Miroslav Philharmonik Training 5
このソフト音源は元々は高価なものだったようで、4年前は7万、2年前は3万、現在では何と1万円以下で購入できます。
何かの間違いではないかと思い調べてみましたが・・・
2009年1月号の「DTMマガジン」の情報では
「Miroslav Philharmonik 」¥73290(合計7GB、1300種類以上の音色)
「Miroslav Philharmonik CE」¥34440(合計1.5GB、250種類の音色)
2011年2月号の「DTMマガジン」の情報では
「Miroslav Philharmonik 」¥28140
「Miroslav Philharmonik CE(Classik Edition)」¥16800
現在(2013年12月) amazon で ¥9610 で購入出来ます。
あまりに安くなっていますので、購入の際は安価な「CE( Classik Edition)」と間違えないように「7GB 1300音色」を確認した方が良いです。
サンプリングは・・・
数世紀に及ぶ歴史を感じさせる、チェコ・フィルハーモニック・オーケストラの演奏。
「C3をメゾフォルテで」といった指示ではなく、「マーラーの、あのフレーズを弾く時のように」といったディレクションによって収録されたという、1音1音のクオリティ。
プラハのドボルザーク・シンフォニー・ホールにて、ステージ上のオーケストラ配列を保ったまま収録された、自然な定位と空気感。そのすべてに、「音楽的瞬間」をとらえることに対する、ミロスラフ・ヴィトウスの情熱が活きています。(HP 製品の解説より)
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さて、この曲は弦楽四重奏風に作った曲ですが、フルートが良い音がするのでフルート四重奏風にしてみました。
↓
「SWAN」(現在リンク切れ)
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You Tube の動画で音色を確認できます。
↓
Miroslav Philharmonik Training 1
Miroslav Philharmonik Training 2
Miroslav Philharmonik Training 3
Miroslav Philharmonik Training 4
Miroslav Philharmonik Training 5
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