書の歴史を臨書する

古今の名磧を臨書、最近は米フツ。
時折、気の向くままに漢詩や詩、俳句などを勝手気侭に書いております。

貝原益軒

2009-04-17 08:43:33 | Weblog
貝原益軒
(1630-1714)
福岡藩士として重責を果たした。
引退後、
著述に専念し著書には「養生訓」「五条訓」など教育書や本草紙、思想書の多くがある。
何故か子供の頃からこの名前を知っている。
教科書のせいか。

久不通書信旦夕不勝招