マイクロガンプラ三兄弟を、自爆覚悟で塗ってみました。
自分としては最善を尽くせたかと。
胴体の赤だけ、はみ出しが怖くて塗れなかった!

マイクロガンプラ三兄弟を、自爆覚悟で塗ってみました。
自分としては最善を尽くせたかと。
胴体の赤だけ、はみ出しが怖くて塗れなかった!
おはようございまーす。
さて昨日紹介した各ガンプラを淡々と素組みしました。塗装技術もありませんので、以前紹介した最新のプラモ組と比べると、あまりにあっさりしていますが仕方ありません。小さい上に技能がないとくれば、塗りにかかるのは自殺行為というもの。形がガンダムで有れば大満足です。かみさんのiPhone5との比較です。小ささが伝わるかと。
さて、右から詳細をば。
ガンプラコレクション 縮尺 1/288
旧1/144を更に半分に縮めたものです。ガンダムが描かれたスリーブケースに収められ、中身に何が入っているか分からない形で売られていたそうです。ガンダムが欲しくてもスリーブを開けるまでは、何が入っているか分からない。最悪アッグガイがで続けるかも、となかなかギャンブル性の高い販売形態だったようです。中古ショップで指名買いしたので、おめあてがすぐに手に入り良かったです!当時の造形そのままですので、アニメ調の懐かしいガンダム顏ですね。
カップヌードルのおまけ 縮尺1/380
かつて販売されていたいろプラ1/250を縮小し、何かの記念でカップヌードルのおまけにしたとか。1/288よりも造形が今風でカッチョいいですね。
ケロロ軍曹プラモ ちびケロのおまけ 縮尺1/600
今回の記事の目玉!多分ガンプラ史上最小となるガンダムかと。子供時代のケロロ軍曹が持っている1/100ガンダムという設定です。ケロロ軍曹プラモシリーズが1/6なので、実際のスケールは1/600となるわけです。あくまでランナー状態を再現したおまけに過ぎませんが、さすがバンダイ!ちゃんと組めるように設計されており、実寸の説明書までつく徹底ぶり。ランナーからランナーを切り出し、そこからパーツを切り出すという、文字にすると何が何だか分からない、面白プラモです。ザクは半完成品でついて来ました。ザクは2パーツ成型のモナカ状でした。いやほんと、こういうお遊び大好きです!!
さて、ここまで来るとちっさいのはもうお腹いっぱい!ということで、次はあれでございます!
こんばんは、鮎の塩焼キングです。
大仕事を終え、リラックスしてブログが書けます!
今日のネタはとっても小さいガンプラ特集です。
なんとあの1/200スピードグレードを超える小ささ、
1/288、1/380、1/600!!というはっちゃけた小ささです。
それぞれ旧1/144の縮小モデル、カップヌードルのおまけ、
ケロロ軍曹プラモのおまけと出自も様々ですが、やるなバンダイ!
さぁ、組むぞ!