今日の群馬は曇りのち晴れ。
寒い一日でした。
さて 阿部智里の「楽園の鳥」を読みました。
八咫烏シリーズの第二部第一巻です。
資産家である養父の奇妙な遺言とともに
ある「山」の権利を相続した安原はじめ。
相続するや否や
次々に「山を売ってほしい」と依頼がやってくる。
しかし養父の遺言は
「どうして山を売ってはいけないか分かるまで
山を売ってはならない」という謎の言葉。
その後 自ら「幽霊」と名乗る絶世の美女に案内され訪れたその場所は
八咫烏の一族が支配する異世界・山内の入り口であった。
これ読んだら 絶対途中でやめられないやつだ・・・・!
と知っているので
まとまった時間がある休日に読み始めたのですが
結局 もう夕飯の準備しなきゃ~と思いながらも
読むのが止められなくて 寝るのが遅くなりました。💦
面白い!
本当に阿部智里さんの八咫烏シリーズは文句なしの面白さ。
ファンタジーがどうしても苦手という方でなければ
間違いなくおすすめです。
第一部が終わってしまったとき
残念過ぎて 放心してしまったのですが
第二部が始まったと聞いて嬉しく
もう続きが気になって仕方ないです。
第一部では まだ少年だった雪哉が
皆に尊敬されたり嫌われたりする
ちょい悪オヤジになっています。
どうか貴方も八咫烏ワールドへ!
第1巻「烏に単は似合わない」から是非どうぞ!
文庫で出ているんだ~
鶏頭の私はすでに2回読みましたが
また細かいところを忘れているので
この度 文庫で買いそろえてしまいそうです。
ああ また本棚からはみ出した本が・・・・TT
そうだ!本棚を買おう! ➾ちがう? (笑)
散歩の途中で見かけた変わった木の実。
寒い一日でした。
さて 阿部智里の「楽園の鳥」を読みました。
八咫烏シリーズの第二部第一巻です。
資産家である養父の奇妙な遺言とともに
ある「山」の権利を相続した安原はじめ。
相続するや否や
次々に「山を売ってほしい」と依頼がやってくる。
しかし養父の遺言は
「どうして山を売ってはいけないか分かるまで
山を売ってはならない」という謎の言葉。
その後 自ら「幽霊」と名乗る絶世の美女に案内され訪れたその場所は
八咫烏の一族が支配する異世界・山内の入り口であった。
これ読んだら 絶対途中でやめられないやつだ・・・・!
と知っているので
まとまった時間がある休日に読み始めたのですが
結局 もう夕飯の準備しなきゃ~と思いながらも
読むのが止められなくて 寝るのが遅くなりました。💦
面白い!
本当に阿部智里さんの八咫烏シリーズは文句なしの面白さ。
ファンタジーがどうしても苦手という方でなければ
間違いなくおすすめです。
第一部が終わってしまったとき
残念過ぎて 放心してしまったのですが
第二部が始まったと聞いて嬉しく
もう続きが気になって仕方ないです。
第一部では まだ少年だった雪哉が
皆に尊敬されたり嫌われたりする
ちょい悪オヤジになっています。
どうか貴方も八咫烏ワールドへ!
第1巻「烏に単は似合わない」から是非どうぞ!
文庫で出ているんだ~
鶏頭の私はすでに2回読みましたが
また細かいところを忘れているので
この度 文庫で買いそろえてしまいそうです。
ああ また本棚からはみ出した本が・・・・TT
そうだ!本棚を買おう! ➾ちがう? (笑)
散歩の途中で見かけた変わった木の実。
思わず読みたくなってしまいます。
夢中になって読んでいると家事がおろそかになってしまいそうです。
散歩の途中にご覧になった木の実、センダンの木の実かもしれません。
ありがとうございます😊
本当に面白いので、目の調子が良い時にぜひ!
面白過ぎて途中で読むのを止めるのが難しいのが難点です。
第一巻「烏に単は似合わない」は、ドロドロ宮廷シリーズかと思いきや。。。。という怒涛の展開です。
阿部さんはともかく読ませるのが上手な作家さんだと思います。まだ若い方なのでとても期待しています。
センダン!これだと思います。ありがとうございます。さすがかりんさんです。💖