昨夜の大雨は止みました。 湿気たっぷりの暑さですぅ~
奥様は朝から実家の掃除を始めました。 嫌な予感です
ぉ母上は ついこの間両膝の手術をしたので 何をするにも不自由です
アレコレとしなきゃいけない気持ちはあるものの 痛む膝に気力も萎え気味らしいです
「 シャワーの出が悪いから チョットみてくれる?」 と奥様。 ホラきた
汗だくになる覚悟を決め いざっ! ついでにヌルヌルカビカビの浴室もキレイにすっかぁ
お勤め終了ーーー! いやぁ~ なかなか いい仕事しました
ヒマ潰しにドライブでもすっか? 車は姪っ子が貸してくれました 返却は帰る時に佐渡汽船で と。
ぉ母上も誘ってみます。 すぐにOKが返ってきました やっぱネ 退屈だもんねぇ~
運転は アホ息
。 佐渡金山から大佐度スカイラインに上がることにしました。。
昔は“白雲荘”って立派な宿泊施設があったんだけど チョイ寄りの施設に変わっておりました。

佐渡は南北に山脈があり真ん中が平野になってます。 その国仲平野を見下ろす。。 向こうに薄っすら小佐渡山脈。

視線を左に 佐渡最高峰“金北山1,172m”。自衛隊のレーダー基地がある。

しかしまぁ こんな小さな島に1,000mを越える山があるんだからネ スカイラインが急登なわけだょ。。
折り返して海側をドライブしましょ♪ スカイライン途中 チャリで上がった人発見! 強ぇ~
尖閣湾って名所に寄ってお昼。 写真を撮りたかったけど入場だけで500円なので却下! 下界は暑ぃ~~
帰りの時間も考えなきゃなので 海岸線を実家に戻るコースを選択。 途中の“二見”あたりで車を降り小休止。
海を見ながらナニを思う アホ息
。。 なぁ~んにも考えてないが濃厚です。。

岩場が多い海岸線。 裸足だとケガしまっせ! 視線の左側

右側。 海が荒れてる時は道路まで波がかかるんだろうなぁ

さらにドライブは続き 長手岬って所へ。 昔、来たことがあったらしいけど 、、記憶に無し。

キャンプとかもできるらしい。 この時季は海水浴客で混雑するんだよねぇ~。 まぁまぁキレイなとこだわ。

さぁ 帰りましょ! 海から離れ沢根地区。 美味しい“沢根だんご”を入手して実家へ戻る。。
帰りのジェットフォイルは16:30 15:30には出ないとネ。 ぉ母上に手を振り またねぇ~
16:00過ぎ、佐渡汽船で待ってくれた姪っ子と合流。 保冷容器にいっぱいのサザエをいただきお別れ アリガトね
カーフェリーが故障という大失態で大混雑の佐渡汽船待合室。 その余波でジェットフォイルも満員御礼。
アホ息が 「 16:30のジェットフォイル 欠航だってよぉ!」と張り紙を指差し言う
エーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ
どどどど どゆこと?!
そー言われりゃ 改札が始まってる時間なのに、、 案内所に確認に行く。
ワタクシと同じように 大勢の方々が案内所で説明を求めて集まってくる。
「 16:30発のジェットフォイルにご乗船の皆様 こちらへおいで下さいーーーー!」と係りの人。
連れてかれたのは汽船3階のレストラン そのさらに奥へ集合させられる。
ジェットフォイルの定員は260人。 揃うのを待って説明が始まる。 、、が シドロモドロ

結局 16:30 17:35 18:30 の3便のうち16:30が故障のため×
順送りはせず16:30に乗船予定の我々に辛抱していただき 20:30に出す臨時便に乗船していただきたいと
そもそもカーフェリーの予約が故障でジェットフォイルへ乗り換えた我々 その際の連絡も無し 差額割引等も無し
今回は往復で支払った料金の帰り分は清算するものの 待ち時間はさらに4時間
なぜ順送りにしないのか?! との質問にも答えは「 申し訳ありません」
まぁ、、順送りにすれば全員からブーーーーーーーーーーーーing 頭下げりゃ我々だけで済むってこと?
それでも新潟から飛行機or新幹線を予約してる方がもいて その方々を引き連れ次便の方々と交渉に出発。
ワタクシ達 放置状態
ムンムンし出した室内から ポツリポツリのどこかへ逃亡の方々 まぁ、、 4時間もあるしねぇ
そんな中 汽船サマから 「 夕食は このレストランでお好きな物を食べて下さい 支払いの必要はありません」
ぉぃぉぃ 居なくなっちゃってる人もいるんだけどぉ
ぉチャケ
やらオツマミやらで鬱憤晴らしをされる方 我々は一番高い
でウサ晴らし
そーこーしてるうちに目ぼしい物は売り切れぇ~ たぶん全員は食べていないし
「清算の準備ができましら こちらへおいでいただき、順番に、、」の声に
「 なんで我々が行かなきゃいけないんダァーー! お前等が来いっ!
」
、、ここに居ない人もいる! っつーんだよぉ いいんか? こんなんで??
もぉ~~ イヤっ!
早く帰りてぇ~~よぉ~~
帰省で奇声の罵声に怒声で帰省。。 疲労度300%
今回の佐渡汽船のスッタモンダは数日間【新潟日報】紙面を賑わせました。
すっかり信用を無くした佐渡汽船
今後、本土と佐渡を繋ぐ唯一の会社であるとの自覚を持って 危機管理体制をしっかり作ってもらいたいと思います。
なんなら別の会社に入ってもらった方が いいんじゃネ?? 長過ぎる一社独占体制が良くない気もするしネ。。
やっぱ お盆の帰省って ダメだよぉ~~

奥様は朝から実家の掃除を始めました。 嫌な予感です

ぉ母上は ついこの間両膝の手術をしたので 何をするにも不自由です
アレコレとしなきゃいけない気持ちはあるものの 痛む膝に気力も萎え気味らしいです
「 シャワーの出が悪いから チョットみてくれる?」 と奥様。 ホラきた

汗だくになる覚悟を決め いざっ! ついでにヌルヌルカビカビの浴室もキレイにすっかぁ

お勤め終了ーーー! いやぁ~ なかなか いい仕事しました

ヒマ潰しにドライブでもすっか? 車は姪っ子が貸してくれました 返却は帰る時に佐渡汽船で と。
ぉ母上も誘ってみます。 すぐにOKが返ってきました やっぱネ 退屈だもんねぇ~

運転は アホ息

昔は“白雲荘”って立派な宿泊施設があったんだけど チョイ寄りの施設に変わっておりました。

佐渡は南北に山脈があり真ん中が平野になってます。 その国仲平野を見下ろす。。 向こうに薄っすら小佐渡山脈。

視線を左に 佐渡最高峰“金北山1,172m”。自衛隊のレーダー基地がある。

しかしまぁ こんな小さな島に1,000mを越える山があるんだからネ スカイラインが急登なわけだょ。。
折り返して海側をドライブしましょ♪ スカイライン途中 チャリで上がった人発見! 強ぇ~

尖閣湾って名所に寄ってお昼。 写真を撮りたかったけど入場だけで500円なので却下! 下界は暑ぃ~~

帰りの時間も考えなきゃなので 海岸線を実家に戻るコースを選択。 途中の“二見”あたりで車を降り小休止。
海を見ながらナニを思う アホ息


岩場が多い海岸線。 裸足だとケガしまっせ! 視線の左側

右側。 海が荒れてる時は道路まで波がかかるんだろうなぁ


さらにドライブは続き 長手岬って所へ。 昔、来たことがあったらしいけど 、、記憶に無し。

キャンプとかもできるらしい。 この時季は海水浴客で混雑するんだよねぇ~。 まぁまぁキレイなとこだわ。

さぁ 帰りましょ! 海から離れ沢根地区。 美味しい“沢根だんご”を入手して実家へ戻る。。
帰りのジェットフォイルは16:30 15:30には出ないとネ。 ぉ母上に手を振り またねぇ~

16:00過ぎ、佐渡汽船で待ってくれた姪っ子と合流。 保冷容器にいっぱいのサザエをいただきお別れ アリガトね

カーフェリーが故障という大失態で大混雑の佐渡汽船待合室。 その余波でジェットフォイルも満員御礼。
アホ息が 「 16:30のジェットフォイル 欠航だってよぉ!」と張り紙を指差し言う


そー言われりゃ 改札が始まってる時間なのに、、 案内所に確認に行く。
ワタクシと同じように 大勢の方々が案内所で説明を求めて集まってくる。
「 16:30発のジェットフォイルにご乗船の皆様 こちらへおいで下さいーーーー!」と係りの人。
連れてかれたのは汽船3階のレストラン そのさらに奥へ集合させられる。
ジェットフォイルの定員は260人。 揃うのを待って説明が始まる。 、、が シドロモドロ


結局 16:30 17:35 18:30 の3便のうち16:30が故障のため×

順送りはせず16:30に乗船予定の我々に辛抱していただき 20:30に出す臨時便に乗船していただきたいと
そもそもカーフェリーの予約が故障でジェットフォイルへ乗り換えた我々 その際の連絡も無し 差額割引等も無し
今回は往復で支払った料金の帰り分は清算するものの 待ち時間はさらに4時間
なぜ順送りにしないのか?! との質問にも答えは「 申し訳ありません」
まぁ、、順送りにすれば全員からブーーーーーーーーーーーーing 頭下げりゃ我々だけで済むってこと?
それでも新潟から飛行機or新幹線を予約してる方がもいて その方々を引き連れ次便の方々と交渉に出発。
ワタクシ達 放置状態

ムンムンし出した室内から ポツリポツリのどこかへ逃亡の方々 まぁ、、 4時間もあるしねぇ
そんな中 汽船サマから 「 夕食は このレストランでお好きな物を食べて下さい 支払いの必要はありません」
ぉぃぉぃ 居なくなっちゃってる人もいるんだけどぉ

ぉチャケ


そーこーしてるうちに目ぼしい物は売り切れぇ~ たぶん全員は食べていないし

「清算の準備ができましら こちらへおいでいただき、順番に、、」の声に
「 なんで我々が行かなきゃいけないんダァーー! お前等が来いっ!

、、ここに居ない人もいる! っつーんだよぉ いいんか? こんなんで??
もぉ~~ イヤっ!



今回の佐渡汽船のスッタモンダは数日間【新潟日報】紙面を賑わせました。
すっかり信用を無くした佐渡汽船
今後、本土と佐渡を繋ぐ唯一の会社であるとの自覚を持って 危機管理体制をしっかり作ってもらいたいと思います。
なんなら別の会社に入ってもらった方が いいんじゃネ?? 長過ぎる一社独占体制が良くない気もするしネ。。
やっぱ お盆の帰省って ダメだよぉ~~
