マユハケオモト
ヒガンバナ科
ハエマンサス属
原産地南アフリカ
秋に咲く花が眉刷毛を連想するところから、また、葉がオモトに似ているところからこの名前がついています。
2017/10/18撮影
マンサク
マンサク科
マンサク属
マンサクの語源は明らかでないが、早春に咲くことから、「まず咲く」「まんずさく」が東北地方で訛ったものともいわれている。Wikipediaより。
マツバラン
マツバラン科のシダ植物。
マツバラン科では日本唯一の種である。日本中部以南に分布する。
マユミ
ニシキギ科
ニシキギ属
別名ヤマニシキギ(山錦木)とも呼ばれる。
日本と中国の林に自生する。
秋に 果実と種子、紅葉を楽しむ庭木として親しまれ、盆栽に仕立てられることもある。
写真は、鉢が見つからなかったので、種から育てたアメリカマユミです。
松
マツ科の属の一つ。
マツ科のタイプ属である。日本にひろく分布するアカマツ、クロマツは英語でそれぞれJapanese red pine、Japanese black pineと呼ばれる。
今年の元旦
マツバダイゲキ
トウダイグサ科
トウダイグサ属
ユーフォルビア・キパリシアス/マツバトウダイ(松葉灯台)
ヨーロッパ原産の多年草。和名はマツバトウダイ(松葉灯台)。
マツバタイゲキの名でも流通する。
「タイゲキ(大戟)」とは、漢方に用いられている生薬の
一つで、その葉が松葉のように細いことによるとのこと。
2016/4/24撮影
2017/7/31撮影
マルバストラム
アオイ科
マルバストラム属(エノキアオイ属)
マルバストラムは、南アメリカのアルゼンチン、ウルグアイに自生する常緑性の多年草です。
マルバストラム属には他に14種の植物が属していますが、
一般的に流通しているのはマルバストラム・ラテリティウム(Malvastrum lateritium)で、日本では本種が「マルバストラム」と呼ばれています。
世界各地で帰化状態にあり、日本でも小笠原諸島や南西諸島で帰化が報告されています
2017/6/3撮影
ミツバツツジ
ツツジ科ツツジ属
近縁のミツバツツジ類の総称でもある。
関東地方から近畿地方東部の太平洋側に分布し、主にやせた尾根や岩場、里山の雑木林などに生育する。
他のミツバツツジ類の多くは雄しべが10本なのに対し、本種は5本であることが大きな特徴。
古くから庭木としても植えられるが、盗掘の影響もあるせいか野生の個体数は決して多くない。
頂いてから一度も咲いた事がありません(-_-;)
コバノミツバツツジ
ツツジ科
ツツジ属
静岡県西部〜九州の山地に生え、高さ2〜3m。葉は枝先に3個輪生し、広卵形、菱形状卵形で長さ2.5〜5cmと小形。
この子も今年こそお花を見せて欲しいな~。
ミヤマウズラ
ラン科
シュスラン属
林床に生える小型で常緑の多年草。
岡山県南部では比較的普通だが、荒れた二次林にはあまりなく、よく発達したアカマツ林、もしくはごく最近まで立派なアカマツ林だった林分に散見する。
地形的には、急傾斜地には分布せず緩傾斜地に生育し、尾根筋の平坦な面に見かけることが多い。
見返り草
シソ科
テンニンソウ属
別名 イトカケソウ 本州、福井県以西に分布しています。
名の由来 花がきれいでみんな振り返って見ることによる
2017/10/20撮影
水引草
タデ科
イヌタデ属」
花言葉・『慶事・祭礼』
2017/8/26撮影
キンミズヒキ
バラ科
キンミズヒキ属の耐寒性宿根草(多年草)
夏~秋、日当たりの良い野原や、野趣溢れる庭・林で見かける紐状の細茎に、黄色の小さな五弁花を穂状に咲かせます
2016/7/24
ミセバヤ
ベンケイソウ科
ムラサキベンケイソウ属
日本古来より万葉の植物として親しまれる多年草。
香川県小豆島の主な山地や谷あいの岩場にわずかに見られるのが唯一の自生と言われているそうです。
2017/10/1撮影
ミツデイワガサ
バラ科
シモツケ属
本州(近畿地方以西)、四国、九州、朝鮮半島、中国
2016/5/15撮影
ヒガンバナ科
ハエマンサス属
原産地南アフリカ
秋に咲く花が眉刷毛を連想するところから、また、葉がオモトに似ているところからこの名前がついています。
2017/10/18撮影
マンサク
マンサク科
マンサク属
マンサクの語源は明らかでないが、早春に咲くことから、「まず咲く」「まんずさく」が東北地方で訛ったものともいわれている。Wikipediaより。
マツバラン
マツバラン科のシダ植物。
マツバラン科では日本唯一の種である。日本中部以南に分布する。
マユミ
ニシキギ科
ニシキギ属
別名ヤマニシキギ(山錦木)とも呼ばれる。
日本と中国の林に自生する。
秋に 果実と種子、紅葉を楽しむ庭木として親しまれ、盆栽に仕立てられることもある。
写真は、鉢が見つからなかったので、種から育てたアメリカマユミです。
松
マツ科の属の一つ。
マツ科のタイプ属である。日本にひろく分布するアカマツ、クロマツは英語でそれぞれJapanese red pine、Japanese black pineと呼ばれる。
今年の元旦
マツバダイゲキ
トウダイグサ科
トウダイグサ属
ユーフォルビア・キパリシアス/マツバトウダイ(松葉灯台)
ヨーロッパ原産の多年草。和名はマツバトウダイ(松葉灯台)。
マツバタイゲキの名でも流通する。
「タイゲキ(大戟)」とは、漢方に用いられている生薬の
一つで、その葉が松葉のように細いことによるとのこと。
2016/4/24撮影
2017/7/31撮影
マルバストラム
アオイ科
マルバストラム属(エノキアオイ属)
マルバストラムは、南アメリカのアルゼンチン、ウルグアイに自生する常緑性の多年草です。
マルバストラム属には他に14種の植物が属していますが、
一般的に流通しているのはマルバストラム・ラテリティウム(Malvastrum lateritium)で、日本では本種が「マルバストラム」と呼ばれています。
世界各地で帰化状態にあり、日本でも小笠原諸島や南西諸島で帰化が報告されています
2017/6/3撮影
ミツバツツジ
ツツジ科ツツジ属
近縁のミツバツツジ類の総称でもある。
関東地方から近畿地方東部の太平洋側に分布し、主にやせた尾根や岩場、里山の雑木林などに生育する。
他のミツバツツジ類の多くは雄しべが10本なのに対し、本種は5本であることが大きな特徴。
古くから庭木としても植えられるが、盗掘の影響もあるせいか野生の個体数は決して多くない。
頂いてから一度も咲いた事がありません(-_-;)
コバノミツバツツジ
ツツジ科
ツツジ属
静岡県西部〜九州の山地に生え、高さ2〜3m。葉は枝先に3個輪生し、広卵形、菱形状卵形で長さ2.5〜5cmと小形。
この子も今年こそお花を見せて欲しいな~。
ミヤマウズラ
ラン科
シュスラン属
林床に生える小型で常緑の多年草。
岡山県南部では比較的普通だが、荒れた二次林にはあまりなく、よく発達したアカマツ林、もしくはごく最近まで立派なアカマツ林だった林分に散見する。
地形的には、急傾斜地には分布せず緩傾斜地に生育し、尾根筋の平坦な面に見かけることが多い。
見返り草
シソ科
テンニンソウ属
別名 イトカケソウ 本州、福井県以西に分布しています。
名の由来 花がきれいでみんな振り返って見ることによる
2017/10/20撮影
水引草
タデ科
イヌタデ属」
花言葉・『慶事・祭礼』
2017/8/26撮影
キンミズヒキ
バラ科
キンミズヒキ属の耐寒性宿根草(多年草)
夏~秋、日当たりの良い野原や、野趣溢れる庭・林で見かける紐状の細茎に、黄色の小さな五弁花を穂状に咲かせます
2016/7/24
ミセバヤ
ベンケイソウ科
ムラサキベンケイソウ属
日本古来より万葉の植物として親しまれる多年草。
香川県小豆島の主な山地や谷あいの岩場にわずかに見られるのが唯一の自生と言われているそうです。
2017/10/1撮影
ミツデイワガサ
バラ科
シモツケ属
本州(近畿地方以西)、四国、九州、朝鮮半島、中国
2016/5/15撮影