







松戸宿坂川献灯まつり。
江戸時代、水運と宿場で栄えた松戸の町には
毎年夏にはとうもろこし市が立ち、灯篭が流されたそうです。
8月10日は四萬六千日にあたり、
この日にお参りをすると四万六千日参詣したのと同じ御利益があると言われています。
赤くて種の多いものは雷除けになると言われ、
この日にほおずきやとうもろこしが売られました。
昔のとうもろこしはもっと今よりずっと赤かったそうです。
約1000基の灯篭がゆっくり流れる坂川。
両側には沢山の出店が並んで、とうもろこしが本当に甘くて美味しかった。
2日間で6000本も売れるそうです。
歴史と川のある素敵な松戸のお祭りでした



This is one of the festivals of Japan of summer.
Many stores are located in a line to a festival.
In Japan, there are many festivals very much and we are enjoying ourselves in summer.