5月13日、2回目の会派代表者会議が行われました。
前回から持ち越しになっていた議会運営委員会の構成については前期の7名の定数を変えず、各会派の議員数に応じて比例案分し、三木新党・市民クラブが3人、公政会が2人、公明党と日本共産党が各1人になりました。
前回、所属議員2人の会派は議会運営委員が0という案が出されましたが、すべての会派で議会の運営に当たるというあたりまえのことが認められることになりました。
新しい議会の議席は、本会議で議長から指定されますが、会派ごとに枠を決め、その中で希望の席を調整して全議員の議席が決まりました。日本共産党は最前列の右側の席を希望して板東聖悟議員が8番、大眉均は9番の席になります。
会派の控室は、これまで公政会が使っていた一番広い部屋に三木新党・市民クラブが入ることになりました。公政会は、みんなのぎかいと政志会が使っていた2つの部屋になりました。公明党と日本共産党は今までどおりの部屋になります。
議員の登庁版が3階と6階に設置されました。6階の画面の自分の名前を2秒間押すと色が変わり「登庁」と表示がされます。これまでは6階だけでしたが、3階のインフォメーションコーナーの上でどの議員が市役所に来ているかわかるようになりました。
前回から持ち越しになっていた議会運営委員会の構成については前期の7名の定数を変えず、各会派の議員数に応じて比例案分し、三木新党・市民クラブが3人、公政会が2人、公明党と日本共産党が各1人になりました。
前回、所属議員2人の会派は議会運営委員が0という案が出されましたが、すべての会派で議会の運営に当たるというあたりまえのことが認められることになりました。
新しい議会の議席は、本会議で議長から指定されますが、会派ごとに枠を決め、その中で希望の席を調整して全議員の議席が決まりました。日本共産党は最前列の右側の席を希望して板東聖悟議員が8番、大眉均は9番の席になります。
会派の控室は、これまで公政会が使っていた一番広い部屋に三木新党・市民クラブが入ることになりました。公政会は、みんなのぎかいと政志会が使っていた2つの部屋になりました。公明党と日本共産党は今までどおりの部屋になります。
議員の登庁版が3階と6階に設置されました。6階の画面の自分の名前を2秒間押すと色が変わり「登庁」と表示がされます。これまでは6階だけでしたが、3階のインフォメーションコーナーの上でどの議員が市役所に来ているかわかるようになりました。