先週の月曜に熊本県にある球泉洞に行ってきました。海の日に洞窟に行くのは正直どうかなと思いましたが、観光客は多かったように思いました。
この長い入口のトンネルがワクワクを増殖させる。
歩いていて足を止めたくなるくらい美しい。
おまけに涼しいので快適に見れた。外は厳しい暑さだったので天国に感じた。
結構高いところを歩いたので高所恐怖症の人はちょっと苦しいかも。
これが個人的にお気に入り。照明の加減も素晴らしいが、これが長い月日を経てこのような形になったところがすごく感動した。5分くらい立ち止まって見てたかな。
そして、今回探検コースとやらに挑戦しました。受付で勧められたので思わず申し込みました。入場料に630円を追加すれば参加できるとのこと。
こういったのはだいたいグループでの参加が基本で、この時単独参加の僕は浮くかと思っていたが、意外にも単独での参加は多かったように見えた。
これが探検コースの入口。なんか未知の世界に入るような。
トーチライト付きヘルメット装着。なんかドンキーコングのスコークスになったような気分。
探検コースの写真は以上6枚です。少ないかと思われたかもしれませんが、理由は簡単です。
単純に写真を撮る余裕がないくらい探検コースが過酷だったから。
念のため言っておく。少しでも高いところが怖い人は参加することをお勧めしない。一生モノのトラウマになるかもしれない恐れがある。
最高に怖かったのは、高さ約5mのところを階段で降りるところ。だいたい階段は傾斜は約40度が基本だが、この体験コースで下った階段は、傾斜はざっと見80度あったかな。体感的にほぼ直角と同じくらい。申し訳程度にステップの幅があったくらい。
しかも安全帯とかはなく、手すりは当然あるけど、水滴で濡れてるから安全性が100%あるとはいい難い。
頼りになるのは自分自身に問いかける強い気持ちのみ。少しでも隙を見せると、一緒ものの怪我につながる。
そんな過酷の局面で写真なんて、とてもじゃないが撮れたもんじゃない。ほかの団体さんも、最初ははしゃぎ声もあったが、階段降りたら会話なんて全くと言っていいほどなかった。
何が恐ろしいって、この探検コースがファミリー向けだってこと。当然ちびっこも参加するわけで、今回も子供連れの参加者もいた。余計なお世話かもしれないが、ほんとうに大丈夫なのかよと思った。
高所恐怖症の人にとっては地獄かもしれない。ただ、スリル好きな人にとっては、630円は安すぎると思えるくらい楽しめると思う。スリルを求める人は行ってみるかもいいかもしれない。
ちなみに、俺は高所恐怖症というわけではないが、ジェットコースターが乗れないなど、そこまでスリルに対する耐性はない。
今度ここに来るときはスリルを好む人と一緒に行きたいな。俺はあまり参加しようとは思わないが(笑)
じゃこの辺で
この長い入口のトンネルがワクワクを増殖させる。
歩いていて足を止めたくなるくらい美しい。
おまけに涼しいので快適に見れた。外は厳しい暑さだったので天国に感じた。
結構高いところを歩いたので高所恐怖症の人はちょっと苦しいかも。
これが個人的にお気に入り。照明の加減も素晴らしいが、これが長い月日を経てこのような形になったところがすごく感動した。5分くらい立ち止まって見てたかな。
そして、今回探検コースとやらに挑戦しました。受付で勧められたので思わず申し込みました。入場料に630円を追加すれば参加できるとのこと。
こういったのはだいたいグループでの参加が基本で、この時単独参加の僕は浮くかと思っていたが、意外にも単独での参加は多かったように見えた。
これが探検コースの入口。なんか未知の世界に入るような。
トーチライト付きヘルメット装着。なんかドンキーコングのスコークスになったような気分。
探検コースの写真は以上6枚です。少ないかと思われたかもしれませんが、理由は簡単です。
単純に写真を撮る余裕がないくらい探検コースが過酷だったから。
念のため言っておく。少しでも高いところが怖い人は参加することをお勧めしない。一生モノのトラウマになるかもしれない恐れがある。
最高に怖かったのは、高さ約5mのところを階段で降りるところ。だいたい階段は傾斜は約40度が基本だが、この体験コースで下った階段は、傾斜はざっと見80度あったかな。体感的にほぼ直角と同じくらい。申し訳程度にステップの幅があったくらい。
しかも安全帯とかはなく、手すりは当然あるけど、水滴で濡れてるから安全性が100%あるとはいい難い。
頼りになるのは自分自身に問いかける強い気持ちのみ。少しでも隙を見せると、一緒ものの怪我につながる。
そんな過酷の局面で写真なんて、とてもじゃないが撮れたもんじゃない。ほかの団体さんも、最初ははしゃぎ声もあったが、階段降りたら会話なんて全くと言っていいほどなかった。
何が恐ろしいって、この探検コースがファミリー向けだってこと。当然ちびっこも参加するわけで、今回も子供連れの参加者もいた。余計なお世話かもしれないが、ほんとうに大丈夫なのかよと思った。
高所恐怖症の人にとっては地獄かもしれない。ただ、スリル好きな人にとっては、630円は安すぎると思えるくらい楽しめると思う。スリルを求める人は行ってみるかもいいかもしれない。
ちなみに、俺は高所恐怖症というわけではないが、ジェットコースターが乗れないなど、そこまでスリルに対する耐性はない。
今度ここに来るときはスリルを好む人と一緒に行きたいな。俺はあまり参加しようとは思わないが(笑)
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