HAYAKAWA

私が生きた奇跡

絶対結婚したくない女子とは!!

2013-10-15 12:46:34 | 今すぐ見ろ!













ご飯は超重要事項! 男性が「絶対に結婚したくない」と思う女子のタイプ


ようこそ『魔女部屋』へ。「恋愛と結婚は別」とはよく言うわよね。では、男性が絶対に結婚したくないのはどんな女子なのかしら?

今回は30代のサラリーマン、Bさんに話を聞いたわ。メガネとスーツが似合う知的な雰囲気のBさんは、安定した収入のあるやり手のモテ男くん。クールな外見とは裏腹に、話すととってもおもしろくて、そのギャップにやられてしまうOLが多いようよ。

そんなBさん、教えて!

Q.絶対に結婚したくない女子のタイプって?

A.ご飯を作らない人。「お弁当買ってきてそれをお皿に盛ってる」って話を聞いたことがあるけど、そんなの絶対にイヤだ! 食事は毎日のことだし、金銭的にも健康的にも生活を左右するものだから。料理って本当に重要だと思うし、逆に手料理がおいしくてやられちゃうことはある!

あとは片付けられない人。俺も片付けが下手だから、そんな子と結婚したらきっと家がゴミ屋敷になっちゃうと思う(笑)。

金遣いが荒い人もイヤだな。結婚を機に考え直してくれればいいんだけど、経済観念がない子はたいへんそうだし家計を共にするのが怖い! 個人的には、子どもを持つ気がない人も無理かな。俺は子どもが欲しいからね。

やっぱり結婚となると生活を共にする訳だし、ゆくゆくは育児をする可能性もあるのだから、お金と食事に関しては、独身時代以上に重要な条件となってくるのね。また、近所や親戚とのつきあいも必要になってくるため、人づきあいが苦手なのも敬遠ポイントになることが多いみたい。

条件というと打算的に聞こえるけれど、これらは結婚生活を送る上でとっても大切なこと。上記はだいたいの男性に共通することと言えそうなので、たとえ共働き志望だとしても、最低限の家事はできるようにしておきましょうね☆

言い間違えの本心!!

2013-10-15 12:43:48 | 今すぐ見ろ!











言い間違いで分かる、相手の本心「錯誤行為」


人と話していて、うっかり言おうと思っていたこととは違う言葉が出てしまうことってありますよね。実はこれは、単なる言い間違いではなく、まぎれもないあなたの本音なのかもしれません。

■言い間違いで出る本音=錯誤行為

人間の心理というものは本当に複雑で、自分自身ですら意識していなかった本音がどこかに隠れていることもあります。何かの拍子にその本音がポロっと出てきて「あれっ、私、今どうしてこんなこと言ったんだろう」と驚いてしまいますね。

オーストリアの精神分析学者であるジークムント・フロイトは、このような言い間違いのことを「錯誤行為」と名付けました。錯誤行為の困る点は、言い間違いという名の本音が無意識に出てしまうことです。

例えば、苦手な先輩と仲良くしなくてはいけない場合、無理に好きになろうと努力しているうちに本当に仲良くなり、「ああもう自分はこの先輩のことが苦手ではないんだ」と思っていたはずなのに、ふとした拍子に「本当はやっぱり苦手」という気持ちが出てしまうのだからたまりません。

あわてて言い訳してみるものの、後輩の思わぬ本音に気づいてしまった先輩が傷ついて落ち込んでしまい、せっかくの努力がすべて水の泡ということも。

■言い間違いと無意識の関係

普通、大人は自分の感情をそのままストレートに表に出したりはしません。だから本当は怒っていても、人には「全然気にしてないよ」などと嘘をつき、ニコっと笑ってみせたりします。いちいち感情をあらわにしていてはコミュニケーションがとれませんからね。

でも、そうして無理やり抑圧された感情は決して消えることはありません。封じ込めた本人ですら忘れているつもりなのに、心の奥底でずっとブスブスとくすぶっていて、ふとした拍子にバっと出てきてしまいます。

だから、怒りを押し殺しているときにそれをごまかそうとして、「怒ってるんじゃないよ。ただちょっと気分が悪いだけ」と言おうとしたのに「怒ってるんじゃないよ。ただちょっと機嫌が悪いだけ」とうっかり本当のことを言ってしまったりするのです。それも、無意識にです。

人と話す時のタイプ攻略法!!

2013-10-15 08:03:23 | 今すぐ見ろ!












「人と話す仕事」の人必見! タイプ別攻略法

私が主宰する「恋と仕事のキャリアカフェ」には、仕事でのコミュニケーションに関する相談も多く寄せられます。

「営業で毎日たくさんのお客様と接していますが、一人一人に適した対応が難しくて困っています」
「多くの取引先を相手に仕事をしていますが、相手方ごとに、どんな接し方がよいのかを考えてしまいます」
 
日々たくさんの人を相手にする仕事では、一人一人の特徴に対応して関わりを築くことは難しいものです。今日は、そんな悩みを解決するヒントとなる、言語学の考え方を紹介したいと思います。社会言語学(社会の中でことばがどのように使われているかを分析する学問)という分野で唱えられる、「スピーチ・アコモデーション理論」というものです。
 
これは、「話し手は、相手に受け入れられるために、自分の話し方のスタイルを相手のスタイルに近づけようとする」という考え方です。具体的には、単語、発音、内容、ポーズ、話す速度、話の長さなどを参考にしているとされます。
 
例えば、子どもに対して大人が「いっしょうけんめい、がんばろうね。できるかな~?」と幼い言葉を使って話すケース。
 
例えば、子どもが友人の親と話すときには、友人と話すときよりも丁寧な話し方になる、というケース。
 
このように、聞き手の年齢・スタイルに話し手が合わせることで、伝えたい内容を確実に伝えようとする働きのことを、スピーチ・アコモデーション理論と呼んでいます。
 
アメリカのある電気製品の大型販売店では、セールスマンのトレーニングにスピーチ・アコモデーションを生かしたそうです。具体的には、顧客を「実行型」「説得型」「忍耐型」「分析型」という4タイプに分類し、それぞれのタイプごとに話しかける際の単語を少しずつ変えることにしました。

実行型のお客さんには、「結果、時間の節約」というフレーズ
説得型のお客さんには、「最新、現代的」というフレーズ
忍耐型のお客さんには、「快適、長持ちする」というフレーズ
分析型のお客さんには、「事実、機能的」というフレーズ
を意識的に使ったところ、顧客と友好的な関係を築けました。

その他、
目でみてはじめて理解・納得する「視覚型」のお客さん
耳で聞いてはじめて理解・納得する「聴覚型」のお客さん
手でさわったりしてはじめて理解・納得する「運動感覚型」のお客さん
という分類もあります。

相手のタイプを分析し、内容だけでなく話し方も相手に近づけていく。それが、いろんな人とうまく仕事をしていくポイントかもしれません!

クレジットカードの落し穴!!

2013-10-15 07:59:00 | 今すぐ見ろ!













クレジットカードに潜む落とし穴




クレジットカードは、きちんと管理して使っているつもりでも、使うだけで起こりうる危険なことがいくつかあります。その危険が何なのかを知ること、そしてそれから身を守る方法を知ることが大切です。

今回はクレジットカードに潜む3つの危険な落とし穴と、それを避ける方法をご紹介していきましょう。



1.簡単にお金を使えてしまう


クレジットカートを持っていたり、使っている時は、自分がお金持ちになったような錯覚をすることがあります。ですがクレジットカードの「上限金額」は、「そこまでなら好きなだけ買い物をしていい金額」ではないのです。クレジットカードの借金を抱えた時に、私はこのことに気が付きました。

残念ながら、クレジットカードを持っていると、あまりにも簡単にお金を使ってしまいます。これは紛れもない事実です。クレジットカードの請求書が届いた時に、支払いができるのかどうかと考えることもなく、ついつい買い物をしてしまいます。



避ける方法

まずは2週間、買い物をする時は現金かデビットカードだけで生活してみましょう。スーパーに行く時も、外食をする時も、クレジットカードは家に置いて行きます。2週間後には、自分のお金の使い方が分かり、本当にクレジットカードが必要なのかどうか分かるようになります。



2.みんなが使っているから自分も...という気にさせる


クレジットカードは、1980年代までお金の支払い方法としてはメジャーではありませんでした。しかし、すぐにクレジットカードに依存するようになり、クレジットカードがあることを前提に買い物をするような生活や思考になっていきました。今では、アメリカ人の72%が少なくとも1枚はクレジットカードを持っています。平均では3枚以上です。

このように誰もが持っている、使っているという圧力によって、簡単にクレジットカードに頼るようになり、一般的なものだというような考え方が広まりました。クレジットカードを使うことは、社会的に認められるだけでなく、借金を背負うということでもあります。お金を貯めて、将来お金持ちになりたいのであれば、自分がどのようなお金の使い方をしているのか知っておくべきでしょう。

基本的に浪費タイプなのであれば、クレジットカードの上限金額が高いと、経済的に破綻する恐れがあります。仲間やパートナーが堅実タイプで、クレジットカードをたやすく管理していたとしても、あなたにも簡単に管理できるという訳ではありません。



避ける方法

自分のお金の管理の仕方をきちんと見定め、クレジットカードを使うのが得策なのかどうか実験をしてみます。友だちのクレジットカードの使い方を注意して観察し、友だちの行動が自分のお金の使い方にも大きな影響を与えているか、クレジットカードをより多く使わせるようなものかを知りましょう。経済活動やお金の使い方には、誰にでも当てはまる型というものがありません。みんながやっているから自分もやらなければと考えたり、惑わされたりしないようにしましょう。



3.計画的にお金を使えなくなる


毎月の買い物でかなりクレジットカードに頼ってしまっている場合は、月の予算内に支出を収めるのが難しくなります。そのことを知らずに、こちらで5ドル、あちらで20ドルとお金を使っていると、積み重なって数百ドルになります。

このように予算の中に穴ができて漏れているような状態では、貯金や節約など経済的な目標を達成する妨げになります。クレジットカードの請求は毎回きちんと支払っていたとしても、お金を使う時は細心の注意を払いましょう。支払いが遅れる可能性や、臨時支出がある可能性もあります。このような所帯は、お金を管理しているというより、お金を追いかけているようなものです。



避ける方法

クレジットカードの使用を制限することにより、お金の使い道の優先順位が明確になります。クレジットカードに対する見方が変わると、毎月クレジットカードでいくらかを支払う、ということをしなくなります。予算を作り、支払いには今の収入と貯金を使うだけいいのです。