全日根、山口三絵子 二人展
2012.0901~0909 展示会会期中無休


クリックで拡大します(ちょっと、大きな写真を入れすぎました。後日差し替えます)
前年急逝されました、三重県在住の陶芸家 全日根さん(遺作)と、ガラスやパール、石を使ったアクセサリー作家山口三絵子さんの二人展が始まりました。
手の中で、まるでいつくしむようにして形作られたのではないかと思わせるような全日根さんの作品は、写真(一番下)の俑をはじめ、硯、水滴、香合のほか、蓋物や湯のみ、片口までさまざま。そのすべてが両の掌の中にすとんと納まって、ほこりとなじみます。それは、きっとその作品のすべてが全さんの手の中でいつくしむようにして形作られ、大事に大事に生み出されてきたからなのだろう・・・と、感じさせてくれます。
どうか、この機会に実際に手にとってください。
そして、いろいろな石や、真珠、そしてガラスを組み合わせたアクセサリーは、神戸市在住のアクセサリー作家山口三絵子さんの作品です。
観てるよりも絶対に、身に着けた方がかっこよくて、一度つけると他のアクセサリーでは物足りなくなる不思議な魅力があるアクセサリーたちばかりです。その不思議な魅力と、実際に手にとって身につけて見なければ絶対に体験できない質感を是非試してみてください。
展示会や、作品についてのお問い合わせは、あーとさろん宮崎まで!
2012.0901~0909 展示会会期中無休


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前年急逝されました、三重県在住の陶芸家 全日根さん(遺作)と、ガラスやパール、石を使ったアクセサリー作家山口三絵子さんの二人展が始まりました。
手の中で、まるでいつくしむようにして形作られたのではないかと思わせるような全日根さんの作品は、写真(一番下)の俑をはじめ、硯、水滴、香合のほか、蓋物や湯のみ、片口までさまざま。そのすべてが両の掌の中にすとんと納まって、ほこりとなじみます。それは、きっとその作品のすべてが全さんの手の中でいつくしむようにして形作られ、大事に大事に生み出されてきたからなのだろう・・・と、感じさせてくれます。
どうか、この機会に実際に手にとってください。
そして、いろいろな石や、真珠、そしてガラスを組み合わせたアクセサリーは、神戸市在住のアクセサリー作家山口三絵子さんの作品です。
観てるよりも絶対に、身に着けた方がかっこよくて、一度つけると他のアクセサリーでは物足りなくなる不思議な魅力があるアクセサリーたちばかりです。その不思議な魅力と、実際に手にとって身につけて見なければ絶対に体験できない質感を是非試してみてください。
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