らいん屋☆親父の『しらしんけん』に『一寸ずり』

大分の人生修行中の五十路親父です。
先の見えた人生です。『しらしんけん』⇒一所懸命・『一寸ずり』⇒少しずつ前進する。

雑炊

2008年10月06日 20時10分37秒 | 親父の食い物

今日の晩飯は雑炊です。
冷ご飯があったので鮭雑炊です。
親父、この頃五穀米を食っています。
麺類が好物やから麺が多いのですが健康をチョットだけ考えています。

野菜はあんまり好きでなく、食わんので
「大麦若葉」を朝夕飲んでいます。
今日、舗装屋のA君が大麦若葉と共に
新兵器のペプチドエースをくれました。
鰹節から抽出したエキスみたいで、
「血圧が高めの方に適した食品です。」と、うたっている。
親父にピッタリ、メッチヤ効きそうでありがたいことです。





話は変わるが、大分へ来てから家で松茸を食ったことが無い。
大分には松茸はあまり売っていない。
親父の会社の若い衆も食ったことが無いみたいだ。

ネットで外国産を買って
この秋は、松茸ご飯を食ってみよう。

故郷のお菓子

2008年10月06日 17時55分01秒 | 親父の人生・思い出
さっき、いつもの新鮮市場で懐かしいお菓子を見つけた。
「松露」を見つけた。
それも中森製菓の「松露」を見つけた。

数年前、トライアルと言うディスカウントストアで買った。
何年ぶりだろう。ほんまに懐かしい。
子供の頃、親父の家から20mという近くに工場があった。
いつも、甘いあんこの香りがしていた。
今の時代と違って食品安全法とかもあまりうるさくなかったのか
外の天日で干していたと思う。
八幡さんで野球をした後、前を通るのが楽しみだった。

いつだったか工場が国分に移ったが
親父の友人の親が国分で市会議員をしていたので
選挙の応援で中森製菓のお爺さんと何回も会ったのが懐かしい。
今も国分の工場みたいだ。牛尾山ハイキングコースの登り口だ。
大分で中森の 「松露」 味わいながらよばれよう。
ちょっとしか入っていない白餡が親父は好物です。